狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

虹の山

いつもの会話

ロボ「Boss レインボーマウンテンって、『大将 虹の山』だよね」

LuNa「そのイントネーションだと、何処かの関取みたいだな」

ロボ「虹の山じゃね…関取キープくらいで精一杯だよね」

LuNa「本当に居たら失礼な話だけどな」

ロボ「まぁ、我々は架空の関取『虹の山』を応援しよう。心の中で」

LuNa「結局レインボーマウンテンは飲まないの?」

ロボ「余計な出費をしている場合ではない」

LuNa「『虹の山』は余計なのか」

こいつ↓が『虹の山』。

サントリー コーヒー ボス レインボーマウンテンブレンド 185g×30本

こいつ↑が関取と言う事は、こいつ↑に負けた奴が居るってことですよね…。

どうやって勝ったのかが知りたい。

メルカリ

小学1年生、少女A、少女B、少年C、作家さんのバスの席の横に座る(一番後ろの長い席)。

少年少女達の話からすると、少女Aの持っていた、子供向けの懐中時計(←渋い)が、ちょっと壊れていたらしく、バスの時刻表と時計があって無かったんだって。

そして、少年Cが竜頭を回してなんとか時計を合わせようとしたり、少女Bが1分間の秒数を計ったりしてたんだけど、秒針は動いても長針短針が動かないようだ。

そこで、時計の持ち主である少女Aが言った。「あー、もう。メルカリで売ろうかな」。

まだ黄色い帽子を被っている7歳くらいと思しき少女が、メルカリを使っている!

ってことにびっくりして、「壊れた時計をメルカリで売ろうとしてる」って言う、ちょっと違反な所にはしばらく気づかなかったそうだ。

少女A「もう時計なんていらない」。

うん、誰からもらったかはわかないけど、もしかしたらお小遣いで買ったのかもしれないけど、子供用の時計は色んな理由で壊れやすいから、もっと大人になってから、一秒もずれへん時計を買いなさい。

今は電子時計とかあるから。

じゃなきゃ、スマホを買えるまで、時計については我慢しような。

そんなことを思いながら、作家は帰ってきたと言う。

動画貼り付け「レインボーマウンテン CM」で検索↓。


いいなCM サントリー BOSS 宇宙人ジョーンズシリーズ vol.2

では、今日もお疲れっした☆