狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

コラーゲンからの思い出

開けたてのコーヒーはすごい

最初は1時47分、さすがに早起き過ぎると思って眠りなおし、次は3時35分頃起床。

まず、ローズピップティーを飲む。

粉末状のをお湯で溶いて飲むタイプで、コラーゲンが入っている。

最初は「ローズヒップ」の香りがするのだが、飲みすぎると「コラーゲンくさい」のが分かってくる。

昨晩、作家さんは眠る前の茶としてこれを飲んでいて、こう言った。

LuNa「これ、ポイフルの味だわ」

ポイフルとは、駄菓子の一種で、ジェリービーンズの日本版と言うか、カラフルな砂糖(?)の殻の中にグミが入っている菓子である。

貼り付け画像、ポイフル3連↓。

明治 ポイフル 53g×3個

コラーゲンの味と、ローズヒップの香りからして、確かに「ポイフルっぽさ」は無きにしも非ず。

だが、味がポイフルだと気づくまで飲むなと言う話だろう。コラーゲンくささが分かるようになるまで飲んでいると言う事なのだから。

コラーゲン足りてない

普段コラーゲンの足りていないロボsは、時々ものすごく「想像上で美化された肉」を食べたくなることがある。

そう言う時は、ゼリー(←肉の繊維質で固められている)や、それこそ魚肉ソーセージやカニカマやボイル海老…数えると結構あるが、そんな代用品を食べてしのいでいた。

だが、この「コラーゲン入りローズヒップティー」を昨日飲み始めてから、トーキョーグール並みに(?)、肉と自我の間で葛藤していた葛藤が無くなった。

別に肉が食べれるようになったわけではなく、コラーゲンと言う肉成分が摂れるようになったからボディが満足したのだろう。

コラーゲンを摂ってから一晩眠って起きたロボの顔の皮膚もつるつるしてるし、摂らないより摂ったほうが良いのは確かだ。

味噌汁にコラーゲンを入れるな

栄養学的な話ではなく、純粋に不味い。

ロボ小学生時代、ロボのお母んがコラーゲンにはまった時期に、味噌汁一膳に大量(カレースプーン一杯)のコラーゲンを入れられていたのだが、めちゃくちゃ美味しくなかった。

トン汁でもないのに肉くさくて、でも肉の味はしなくて、しかも大量摂取。

「体に良いものは不味いんだ」とお母んは述べていたが、ご飯くらいは美味しく食べたくないか?

「体に良いと思って」「お前達のためを思って」とか言うけど、そんな押しつけがましい「思って」は要らんのじゃ。

ばーちゃんも、冷蔵庫で何か腐ってると、「お前達が一生懸命食べないから腐ってしまったじゃないか」とか。

かと言って冷蔵庫の物をつまみ食いすると、「料理に使おうと思ってたのに」とか、かなり無茶ぶる人だった。

今思えば、ボケの初期症状だったのだろうけど、天然でボケているのか、病でボケているのかって、結構わかりずらい。

ばーちゃんは、「私は野菜しか作って無いから、私の『思いやり』は野菜なのよ!」って言う人で、たまに野菜をもらう分には良いのだが、同居して野菜尽くしを毎日食わされていると、確かにうんざりする。

と言うロボの昔話は載っていないよ。

作家さんの作った小説や作曲物など展示されている、

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では☆