狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

緩やかに減量中

体重-3kgに成功。そして胃薬をゲット。ロボです☆。

 

 

59kgは太りすぎ

だと言う事は、看護婦さんの反応から分かりました。

56.30kgに減っていたので、

ロボ「痩せた!」

と言ったら、

看護「普通よ~」

って言うので、

ロボ「前回59kgだったんですよ」

って言ったら、

看護「ああ…(それは確かに太っている)」

っていう反応をされました。

一ヶ月でそこまで(-3kg)痩せたのか気にされましたが、先月体重測定に行けなかったので、二ケ月かけて痩せた事に成りますって言ったら安心された。

一時期すごく減量したときは、奇跡の49kgを叩き出したので、そこからまるっと10kg太っている計算になります。

筋肉をつけながら痩せることを考えると、やっぱり52kgくらいはキープしたのほうが良いのか。

運動の後に乳製品を摂ると筋肉の発達が良い(←つまりプロテインを摂ってるのと同じ)とテレビで観たので、運動をいっぱいして脂肪を減らして筋肉を育てて…健康的に52kgを目指します。

という話をすると

ロボは三頭身の設定なのに、52kgもあって大丈夫なのか?!

と言う実は隠れメタボみたいなことになってしまいますが、実際はシュッとスレンダー…を「目指している」隠れメタボです。

消えたと思っては復活するはみ肉と戦うプチメタボ。

作家さんはオーバーサイズが似合う

諸事情あり、現在ブリーチの髪の傷みを治し中の、うちの作家さん、部分的に金髪。

ロボ「老けて見えるね」

LuNa「でも、金髪だと黒が決まるんだぜ」

ロボ「ほう。黒着てみれば? 丁度、ここにオーバーサイズミリタリー風コートが」

LuNa「これミリタリーって言うのかね」

(着用中)

ロボ「どれ、しゃがんでみ」

LuNa「何故」

ロボ「ロボが上から見れるように。しゃがんでロボを見上げて」

LuNa「だから何故」

ロボ「上目遣いは小顔効果ありだよ」

LuNa「俺を何に仕立てようとしているの」(←一応しゃがんでくれる。素直)

ロボ「おお。カワイイカワイイ」

LuNa「うん。嬉しくない嬉しくない」

ロボ「LuNaさんくらいだと、オーバーサイズのモッフリ感がちゃんと決まるんだね」

LuNa「決まってるようで良かった。なんかさー、シャツとネクタイと黒コート着るんだったら、ベスト要らなくね?」

ロボ「ベストはお嫌ですか?」

LuNa「たぶん会場で暑苦しいと思うんだ。ホストみたいだし」

ロボ「そこまで嫌なら別に着なくて良いよ。その代わり、ロボの秘蔵のコートも着せない」

LuNa「普通にこの黒コート着てくから良いよ」

ロボ「普段着じゃん。ちょっとは気合入れろよ」

LuNa「別にリラックスした服装で良いでしょ。ボカロコーナーに居るんだし」

ロボ「そろそろ旅支度もしないとね。着替え用意しなきゃ」

LuNa「切り替え早っ」

イライラしてる人が居る

「うるせぇっ!」と言う、青年のシャウトが外から聞こえる。そしてそのうるささで、青年は犬にほえられているようだ。

何か面白くないことがあったのかね。

まぁいいや。関わらんとこう。

ロボ「これから買い出し行くじゃん。ジップロック買って来てくれよ」

LuNa「何に要るの?」

ロボ「着替え入れるのに便利なんだって。布団圧縮袋的に」

LuNa「ふーん。確かにそう言う使い方もある」

ロボ「ロボはしばらくお昼寝をする」

LuNa「ようやく眠くなったの?」

ロボ「うん。お腹がいっぱいになったからだと思う」

LuNa「君、今朝から白米しか食ってないよね? 出かけ先でなんか食べた?」

ロボ「自販機のポカリを買うと言う贅沢をしてしまった…だから米だけ食ってたの」

LuNa「ちゃんと栄養は取らなきゃ。金食ってるんじゃないんだから」

ロボ「買い物メモ書くね」

LuNa「乳製品多めでな」

買い物メモ

作家用

カニカマ

・ナッツ(岩塩入り)

ロボ用

ベビーチーズ

・スライスチーズ

兎さん用

・無塩クルミ

共用

・牛乳

・鮭

・じゃがいも

・玉ねぎ

・ニンジン

・ドライフルーツ

・パックご飯

・蕎麦

ジップロック

・百獣の王

って書いたら

LuNa「あのー。ロボさん。最後のはどこの店の何のコーナーに売っているんですか?」

ロボ「たぶんファンシーショップにはあるかな…」

LuNa「お値段的にだいぶ張ると思いますが」

ロボ「ぴよちゃんが、一緒にねんねできる友達を欲しがっているんだ」

LuNa「兎さんが居るっしょ?」

ロボ「じゃぁ、クリスマスまで待つ」

LuNa「『百獣の王を買う貯金』をしなさい」

ロボ「つもり貯金をする。今日、ロボは大量のチョコレートを食べた。500円貯金」

LuNa「待て。その方法だと餓死するぞ」

ロボ「大丈夫だよ。牛乳飲むから」

LuNa「牛のお母さんの母乳でも、カバーできない栄養素はあるだろ?」

ロボ「レモン水を飲む」

LuNa「段々苦行者みたいになるぞ」

ロボ「じゃぁ、卵食べる。あ!」

LuNa「何?」

ロボ「お弁当の材料を忘れていた」

LuNa「まだしばらく良いよ。卵追加で買って来るから、玉子焼きだけ手際よく焼いてくれれば」

ロボ「そんな程度の修行で良いのだろうか」

LuNa「そこで躓くと、お弁当計画自体が破綻するから」

ロボ「コンロの機嫌だけはうかがわないとね…。じゃぁ、追加で卵ね」

LuNa「うし。買い物がてら撮影してくるわ」

ロボ「いってらっしゃい」

ではまた☆