狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

夕刻ですねそうですね

UFOとUMAは信じていません。ロボです☆。

 

 

寝起きで執筆

12時過ぎに起きてきた作家に、起床1時間足らずで物語の序章を書かせる。

ロボ「いやー、序章が無くてびっくりしたよ」

LuNa「すまん。すっかり忘れてた。序章ないと盛り上がらないもんな」

ロボ「ある種ネタバレ感あるけどね」

LuNa「そのネタばらしを物語と言う」

ロボ「ルディはアホなのかと思ってしまうんだが」

LuNa「少年って言うのは、アホなもんだ」

ロボ「レナちゃんめっちゃ頭良いし」

LuNa「レナは機転が利くんだよ。実際頭良いし」

ロボの愚痴

ロボ「いやー、昔の知り合いのことについて色々考えてたら、ちょっとした答が出たんだけど」

LuNa「なんの?」

ロボ「飲み会で調子乗ってる馬鹿男に泣かされる女ってこういうタイプなんだなって言う」

LuNa「ふーん。どう言うタイプ?」

ロボ「男に媚びるタイプ。口が軽いタイプ。変態と付き合っているうちに自分まで変態になるタイプ」

LuNa「総じて、自分のレベルをダメ男のレベルまで下げる女子か」

ロボ「そうなる。これもずっと前にLuNaさんにも話したけど、初音ミクの『恋は戦争』って言う曲があるじゃん」

LuNa「ああ、恋戦ね」

ロボ「あの曲中で、『スカートひらり見せつけるのよ君の視線奪って見せるの』って歌ってるところがあるでしょ。それを聞いたその女子が、『考えていることはみんな同じなんだね』って言い出したって言う」

LuNa「『それはお前の周りの一部の女子だけだ』ってロボが怒ってたあれか」

ロボ「そうなんですよ。『恋は戦争』作ったのは男性だよ? つまり、男性の妄想上の女子をあえて実演しているアホ女達が実在するって言うことだよ?」

LuNa「そう言うのが、飲み会で泣かされるタイプ?」

ロボ「ざっくり言うとそんな感じ。野郎の変態的な妄想に応えようとするがあまり、自分を貶めているって事さ。『男って、そう言う(性的な話)の時だけ優しいじゃん』とか言ってて、人間としてプライド0なの」

LuNa「尻軽と言う奴か」

ロボ「本人は筋を通しているつもりらしい」

LuNa「どのような?(←めっちゃため息まじり)」

ロボ「愛があるか否か。愛があると言われたり、示されたりすると、すぐ大人の関係になるんだって。でも、浮気じゃなくて前の彼氏とはきっぱり別れてるって言い張ってるけど、結局『渡り歩いている』だけだと思うんだよね」

LuNa「うん。その話もう良いわ」

ロボ「うんざりするでしょ? ロボも『そう言うシステムで合コンと言うものは組まれるのか』とか『そう言うシステムで出会い系とかあるのか』って思ったらうんざりした」

LuNa「薄汚れた世界は切り離したいよな…」

ロボ「ロボの心のヒヨコがダメージを負って居るから、なんか癒される話書いてくれ」

LuNa「午前中にヒヨコのお友達探し行かなかったの?」

ロボ「うん。ブログ書いてプログラミングしてた」

LuNa「ブログ書く前に出かけるようにしてみたら? 寝ぼけたまま文章書いても進まないだろ?」

ロボ「そうだね。たぶんそのほうが脳は活性化すると思う」

ふと気づく

LuNa「今日写真撮りに行ってないな…」

ロボ「これから出かける?」

LuNa「うーん。時間的に17時までに間に合わないからな。昔の写真上げるか、明日2作上げる方向で考えよう」

ロボ「毎回新しい写真が必要って大変だね」

LuNa「百聞は一見に如かず」

ロボ「百聞どころか、読めない文字の語圏の人とでも交流できるからすごいよね」

LuNa「梵字は綺麗なんだけど、なんて書いてあるか全く意味わからんしな」

ロボ「書き順も分からないしね…」

LuNa「たぶん、漢字を覚えるのと同じ知識が必要」

ロボ「その点、画像の力はすごいね」

LuNa「被写体にもよるけど、植物とか風景は好きな人が多いテーマだからね。トリミングとか、色調補正とか、色々技も使えるしな」

ロボ「なるほど。最近動物の動画とかも多いようですが」

LuNa「うん。とある人をフォロバしたら、その関係で増えた」

交流するならきっかけを

ロボ「一応、どんなツイートやリツイートしている人かとかは見るんだよね?」

LuNa「観てるよ」

ロボ「なんかアジア系の人のフォローにフォロバを返して無いのは何故?」

LuNa「現在の米国大統領を支持してたり、ツイートがなんにもなかったりしたから」

ロボ「ロボsはクリントン氏派だからね…。ツイートないのは逆に怖いなぁ」

LuNa「交流しようにもきっかけがないだろ?」

ロボ「うん。なんか努力してほしいよね」

LuNa「俺っちも、一時期CM動画作ってて全くTwitterノータッチだったときがあるから、ブランクを感じている」

ロボ「その巻き返しをしてるわけでしょ?」

LuNa「そうなる。英語も面白いしね。言語として伝わるんだって思うと、言葉も選びがいがあるよ」

ロボ「LuNaさんポエマーだもんね」

LuNa「ポエマーはロボだろ。俺はポエ散らかしてはいない」

ロボ「やっぱりリリカルLuNaさんなの?」

LuNa「どっちかって言うと歌詞書くほうが多いから」

ロボ「だから作詩が出来なくなったんじゃない?」

17時のチャイムが…

ロボ「17時が来た!」

LuNa「今日の夕飯はー?」

ロボ「溶けるチーズとじゃがいも」

LuNa「あんまり急がなくて良いよ」

ロボ「腹減ってないの?」

LuNa「カフェオレの飲み過ぎでやや胸焼け」

ロボ「野菜は食べたほうが良いから、何か作るよ」

LuNa「じゃぁ、ブログ切り上げて」

ロボ「OK。そろそろ駄弁るネタねーし」

今日中には序章の部分のグラフィックも揃えます。

10日には、「Ash eater」第2部、「Silver keys」が閲覧可能になってるはずの、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

アップ後、野菜を調理して作家に食わせてから働かせる予定。

ではまた☆