狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

みんなのうたが役に立った瞬間

作家さん、すっかり昼型に。昼寝型だったロボは、小春日和でうとうとしている。

 

 

仕事の内容は

1曲歌メロまで作ってから休憩している。

LuNa「今回はロングトーンで歌詞少なめ」

ロボ「逆に難しくね?」

LuNa「オチがちゃんとつくかどうかが謎」

ロボ「歌詞ってオチを求めるものなの?」

LuNa「別に落語じゃねーよ?」

ロボ「それは分かっている。それでは、お昼にしましょう」

(パックご飯にふりかけ)

LuNa「普段のご飯はやっぱり貧しいんだね」

ロボ「毎日ごちそうを食べると太ります。唯でさえスポドリをガンガン飲んでるのに」

LuNa「何かしら飲まないと作業進まない」

ロボ「ふーん。コーヒーは飲まないの?」

LuNa「飲むけど、貧血になるから常用は出来ない」

ロボ「貧血になるほど飲むなよ」

ロングブレスフルート

ロボ「今回は珍しく、フルートも3小節くらい使ってるんだね」

LuNa「大抵1小節くらいのループでノリノリにしてしまうんだが、今回はゆったりめの印象にしたかったの」

ロボ「印象派

LuNa「あんまりそれ関係ないから」

ロボ「休憩終わったらTwitter用の画像を作って下さい」

LuNa「OK。なるべく元画像を生かしたグラフィックにする」

ロボ「それ最近、鉄板だよね」

LuNa「みんな、合成とか色調補正とか上手くて、俺っちはこの中で生き延びれるのかと考えてしまう」

ロボ「継続は力なりだよ」

LuNa「タイピングの練習もしとかないとな。まだまだ遅いほうなんだ」

ロボ「二足の草鞋は大変だね」

小春日和があちぃ

部屋の中の温度が急激に上がっている。

眠気でくじけそうになったけど、ロボも何かしなくてはいけないと察し、イベントへ向けての準備を始めます。

ロボ「とりま、何から始めれば良い?」

LuNa「宿の予約取ってくれ」

ロボ「イエッサー」

LuNa「部屋の温度下げれば眠気飛ぶかもよ?」

ロボ「なるほど。エアコンはまだ要るんだね」

LuNa「濃いめのコーヒーを1杯飲んでみなさい」

ロボ「どれ」

(コーヒー淹れる)

(飲む)

ロボ「うん。覚醒作用があることは分かる」

LuNa「予約が取れたら、パソコン代わってくれ」

ロボ「おけ。ブログが、後100文字くらいで千文字クリアなんだけど」

LuNa「文字数にはこだわらないことにしたのでは?」

ロボ「いやー、会話文だと、千文字以下って読みごたえないんだよ」

LuNa「そのなたかきとれろかもみろおとこのなかのおとこだけど」

ロボ「あ。千文字超えた」

ではまた☆