狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

第2部の執筆が始まりました

作家さん、新作小説書き始める。ロボは洗濯物を持ってうろうろする。

 

 

Ash eater第2部「Silver Keys」執筆開始。

邦題「銀の鍵束」の執筆がスタートしました。

もう1話目の第4章まで進んでます。

ウィンダーグ家の双子、ルディ君とレナちゃん、人間社会でも頑張ってます。

男女別棟になっている寄宿学校に通っているのですが、ちょっとした理由から、ルディ君達は1ヶ月に1回、秘密で会っているのです。

その時、弟のルディ君を励ましたり、ルディ君の成長を喜んだりしてくれるレナちゃんは、本当に良いお姉さん。

今のところは、主にルディ君の話が中心だけど、段々レナちゃんも魔術師として頭角を現してきましたよ。

お母さんの意向により、昼間の学校に入学させられたので、ルディ君とレナちゃんは最初は戸惑うのですが、ルディ君もレナちゃんも早々に友達が出来たり、ちゃんと「学校生活」を送ってます。

ロボの感想

ロボ「お母さんが、意外と毒親なんだね」

LuNa「毒と言うか…子供達を『人間』として育てようと工面している感じ」

ロボ「まぁ、自分が人間だったら、子供も人間であってほしいよね」

LuNa「でも、その事が双子に『自分達は異端だ』と思わせてしまうんだけどね」

ロボ「親の思うように子供は育たないって、そう言うことね」

LuNa「だって、父親の遺伝のほうが全体的には強いんだもん。どう人間らしく育てても、自分達の特徴とか、能力とかはやっぱり『闇の血』が濃いことを自覚するっしょ」

ロボ「父親のほうは、子供達が『闇の者』として育ってるのを喜んでるみたいだけど」

LuNa「自分と同じ失敗をしてほしくないんだろ。拒食症になったり」

ロボ「ルディ君は、お昼に食堂のハムサンド食ってるっぽいけどね」

LuNa「まぁ、食事は人間と同じものを摂れるから、そこから『闇の者』の血を継いでるって発覚することはないね」

ロボ「最初、ルディ君が勧誘された時、不良グループに入ってしまうのか?!って思ったけど、不良は他に居たね」

LuNa「弱い者いじめをするなら、人間のほうがその要素はあると思って」

ロボ「うーん。人間に厳しいな。でも、今回は敵も人間だしね」

LuNa「そうだね。ルディが、今後『人間は敵だ』と思わないことを祈ろう」

ロボ「人間の友達も出来てるから、大丈夫だとロボは思っている。レナちゃんも、上手く弟を励ましてるし」

LuNa「どうなるかは今後の展開に期待して下さい」

ロボ「今月末までには『第1部』の最終話をアップしよう」

めっちゃ飯を食う作家

お腹が空くらしく、朝から夕方にかけて、レーズン2袋とカップ麺1個と蒟蒻1丁と油揚げ2枚と、牛乳半リットルを空けてしまいました。

そしてがぶがぶとコーヒーを飲む。

太るよって言ったら、米食ってないから太らないって言われた。

むしろ米を食え。

作家さんの一休みが終わったので

パソコンをバトンタッチしたい…けど、ちょっと調べものがあるので、しばらくロボがパソコンを独占します。

ロボ「LuNaさんは腹ごなしをしていて下さい」

LuNa「時間かかる?」

ロボ「多少時間かかる」

LuNa「じゃ、シャワーしてくるわ」

ロボ「すぐ風呂入ると、消化に悪いよ」

LuNa「風呂じゃなくてシャワーだから大丈夫だろう」

ロボ「腹冷やさないようにね」

LuNa「OK」

そんなわけで

これから、ちょっとイベント関係の調べものをします。

連絡用メアドを変えたためか?まだイベント主催者さん側から、通行パスが届かないのです。

9月中旬に届くはずって言うことなので、少し心配なんですよ。

もう、下旬に差し掛かろうとしているわけで。

そんな心配を引きずりつつ、問い合わせてみます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! 問★