狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

新曲アップしたけどまだ作曲続くんでしてそれからアレンジとか今のうちに片づけてほしい作業はたくさんある

骨が太い。ゴリゴリに太い。そんな曲。ロボです☆。

 

 

久しぶりに色んな曲とか聞いてみて

改めて、9月の音響【青色スコール】を聞いてみると、すげぇ、ごっついパンクを作ったなぁと思う。

華やかさはほとんどない。それはロボ耳でも断言できる。

だけど、めっちゃ「ディストーションギターで飛ばすぜ!」って感じ。

これは、アウトロもギターで作ってほしかったな。

アウトロがフルートとドラムだけになってしまって、一瞬曲がぐわーって成って、スコンと終わる感じなのです。

ロボ提案

ロボ「音響効果を、曲集にしませんか?」

LuNa「それは俺も考えていた。だが、今は別件で忙しいので、追加曲の制作や曲の直しをしている暇がない」

ロボ「暇なんて作ればあるじゃん」

LuNa「それは、確かに捻出すればあるけど、ものすごくタイトスケジュールになってしまうぞ」

ロボ「これから副業したりするわけで、時間がざっくり無くなる前に何か作っておこうよ」

LuNa「相変わらず無茶言うね。まぁ、その無茶が今まで通って来たんだけど」

ロボ「時間があったから?」

LuNa「そー」

ロボ「じゃぁ、なおさら時間があるうちになんか作ろうぜ」

LuNa「【青色スコール】ラウドパンクバージョンとか作るの?」

ロボ「基本素材はそろってるんだから、アレンジは色々出来ると思うよ?」

LuNa「Robosrusも進んでないしな…」

ロボ「ロボも歌詞になる詩を書くの難しいんだもん」

LuNa「『うさぎさん』だけ言い続ける曲とかどーよ?」

ロボ「じゃぁ、ベートーベンの『運命』のメロディーで」

LuNa「うさぎさーん! うさぎさーん! うさぎさん(×4)。うさぎ。う・さ・ぎー! うさぎさーん」

ロボ「怖い。下手なホラーより怖い」

LuNa「笑ってんじゃん」

ロボ「どれだけ歌でボケられるかって話になってしまう」

LuNa「サザエさんのメロディーにも載るぞ」

ロボ「どんな?」

LuNa「うーさぎさん。うさぎさん。うっさっぎさーんはうっさぎだっなー」

ロボ「あくまでもうさぎ」

LuNa「あくまでうさぎ」

ロボ「あの映画は見たかったけどねー」

LuNa「DVD借りて来れば?」

ロボ「レンタルに行くのと返しに行くのが面倒くさい」

LuNa「そう言う浮世と付き合わないから時間があるんだけどな。それはそうと話はずれていないのか?」

ロボ「おう。思いっきりずれてるぜ」

話を戻そう

ロボ「でさー、今12曲あるじゃん」

LuNa「あるな。B面入れると」

ロボ「そこに3曲足して、15曲入りとかでどうよ?」

LuNa「ただ単に曲を作れば良いと言うわけでもないよ?」

ロボ「この1年の紆余曲折が詰まってるわけで、色々改良とかアレンジとかも必要だろうけど、次回『LuNa RhyThm』で参加するわけだから、その次別件申し込みを狙ってるんでしょ?」

LuNa「CDが出来ればね」

ロボ「別件のCD出来なかったら、音響効果+3曲で、新譜作って普通に応募すれば良いじゃん」

LuNa「なるべく別件も曲集作りたいけどね」

ロボ「サブで音響効果のほうの曲集化も考えておいてくれ」

LuNa「あくまでサブで」

ロボ「それはもう良い」

LuNa「別にネタじゃないよ」

という相談をしていたらいつの間にか18時を過ぎていた。

もうすぐ30分になるので、シャワーして眠る準備をします。

曲作れ

別件のことが絡んでくると、別件の相方さんとも相談しないと成らないんだった。

新曲のアイデアももらってあるので、とにかく今は曲を作り続け、出来たものから歌いまくり、まずはCD-Rに焼ける段階に持って行ってほしい。

ロボ「とりま曲を作りまくれ。ロボは飯を作り続ける」

LuNa「今日夕飯食ってないけど」

ロボ「おやつにホットケーキ食べたでしょ。あれが夕飯だ」

LuNa「おやつなのか夕飯なのか」

ロボ「小腹が空いたならコンニャクを食おう」

LuNa「おう」

と言うわけで、皆様グッナイ☆