狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

心身を鍛えるべし

だらだらしてちゃだめですね。日々の心はビシッと引き締めておかないと。

 

 

一度、朝4時30分起床

そのまま起きようかと思ったけど、眠りなおしてしまった。

そして12時過ぎまで睡眠。

こういう油断とか、だらだらした状態に、先日からお話ししている「悪霊」もとい「魍魎」は持って行こうとしているわけで=作家さんの仕事の邪魔をしようとしている。

ちょっとくたびれてても、頑張って朝ご飯を…パックご飯とふりかけとカップスープだけど! を用意して、作家さんを洗濯機の音で起こして、「おはよー」と言えるようにしておかなければ!

7時30分にも起きたけど、ごみを捨てに行くのを面倒くさがって眠ってしまった。

作家さんに、「小バエが増えるから、きちんと捨てろって言ってるだろ?」と言われた。

そして長寝をした間も嫌な夢を観た。

長く眠るのは悪い影響しかないと覚えておこう。

なんで長寝?

乳児のような、2時間おきの断続睡眠状態になったからです。22時頃眠って、真夜中に起きて、次に1時30分頃に起きて、4時半に起きて、次にアラームで7時30分に起きて、って感じだったから、全然まとまった眠りがとれてなかたのです。

でも、まとまった眠りでは悲惨な夢を観てしまい…。

とても悪い気分で起床いたしました。

これから用事

某所へお出かけせねばなりません。

ちょっとシャワーをして、調子整えてからかな。

一度下書きにして、帰ってきてからまた書きます。

では、一時離脱!

(16時58分也)

色々用事から戻ってきました。

宣言通り本屋さんで、和英辞典を買って来た。ついでに新しい英和辞典も買って来た。

ロボsは辞書のブランド(?)には詳しくないのだが、「ジーニアス」と言う辞典。

 これです↓

ジーニアス和英辞典 第3版

ジーニアス和英辞典 第3版

 

 

本屋さんの話では、中学生向けとかではなく、ちゃんと一般向けの物のはずだと言う話です。

これと、後は専門書店とかに行って、参考書を買えば良いのか。

ロボsは、英語の熟語が結構好きなんだよね。

作家さんは、「meet」と「meen」を間違えて覚えていたことがあるとか言ってたけど、つづりの似てる時は同時に覚えないって言うのは重要かも。

自主トレ

ロボ「まず、自分達の使っている日本語を、英語に直す訓練をしてみよう」

LuNa「会話くらいなら直せるかも…な」

ロボ「作家さんも、『この猫はキャベツになるために生まれてきたんだ』って書こうとして、『この猫はキャベツとして生まれてきたんだ』って書いて、ちょっと冷や冷やしてたじゃん」

LuNa「to beをつけそこなったことに後で気づいた」

ロボ「そう言う細かいところを直して行こう」

LuNa「作詞として使うなら、ブロークンイングリッシュでも成り立つのだが…」

ロボ「詩みたいな喋り方してらんねーよ。ちゃんと会話と文法覚えようね」

LuNa「そのために参考書を?」

ロボ「そう。どっちかと言うと、会話文を重点的に」

LuNa「英会話の教材が要るのか」

ロボ「そうなるね」

英会話のレベル的には

ロボsが目指しているのは、大体高校生くらいの会話だけど、英会話には大学生レベルが存在することを知っている。

日本語で言えば、「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」を覚えるようなものなのですが、つまりは「ビジネス英語」の段階に入るわけだ。

これがまた面倒くさいので、英語を諦めさせるためになら、大学英会話を覚えさせるのも良いかもしれない。

今回は諦めるために勉強をするわけではないので、とにかく高校生英語を思い出すために頑張ろう。

作家さんは、高校の頃、英語の教師が3秒に1回、和訳を唱えるので、むしろ聞き取りづらくて、「うるせぇ。少し黙ってろ」と言いたい気持ちを抑えながら授業を受けていたら、すっかり英語が嫌いになっていたと言う。

そんな嫌な記憶を払拭するために、頑張ろうね。

筋トレの成果

1kg減。よしよし。少しずつで良いから、減ってきています。

まだ腹直筋は割れてないけど、もちもちした状態からは脱却できつつある?かもしれない。

コンニャクと油揚げは必須。

コンロがつきそうな予感がする…と思ったら、点きました! 蕎麦が食べられる! 卵焼きが食べられる! ホットケーキが食べられる!

さっそく蕎麦を茹でる湯を沸かす。

〆切明日だから、作家さんはこれから夜食を食べてお仕事です。

半日がかりの記事になってしまった。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

明日には【音響効果】の【2018年9月の音響】更新予定です。

では、See You Next Time! 蕎麦★