狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

正統派少女小説的な…何か

うわぁ。何? 正統派少女漫画? みたいな序章が出来上がり、見せてもらったら残暑の暑さを感じました。ロボです☆。

 

 

序章の感想

ロボ「さては、主人公、これ、相当舞い上がってたね?」

LuNa「そんな感じ。結婚OKしてもらったのに、その時の返事の詳細がなんだったかを忘れるほど舞い上がっていた」

ロボ「読んでるほうが恥ずかしくなるんだけど」

LuNa「俺も書いてて恥ずかしくなったよ」

ロボ「著者よ。あんたさんが、かなりロマンチストだと思われるぞ」

LuNa「いやいやいや、これはあくまで、この物語の主人公がこう思ったって言う描写だから。冷静に執筆するのに苦労したよ」

ロボ「苦労してる時点で冷静じゃないじゃん」

LuNa「正統派少女漫画家って、こう言うことを常に考えてるのかなー? みたいな?」

ロボ「近年の少女漫画は腐りきっているけどね」

LuNa「腐った部分を教えないでくれ。俺は萩尾望都さんのレベルで考えている」

ロボ「ああ、かなり高レベルな…」

内容的な描写としては?

LuNa「子供達を、半分とかハーフって描写しないように注意したね。それ、日本だけの言い方だから。混血はちゃんと混血って書くようにした」

ロボ「ハイブリッドって言う描写が出てくるところがあるけど」

LuNa「最終的にはそこに行きついた」

ロボ「レナちゃんはどっちかと言うと人間に近いの?」

LuNa「それは第2部でも描写が出てくると思うけど、外見的には完璧に人間だね。だけど、イーブルアイは使えるよ? 普段隠してるけど」

ロボ「ルディ君はすっかりお父さん似で」

LuNa「まぁ、牙があるところと瞳の色が似てるくらいかな? 見た目はパンパネラに近いけど、魔術以外でエネルギー吸い取ったりする能力はないから。こちらも、イーブルアイは使用可能」

ロボ「護衛のジャンのキャラクターがすごく好きなんだけど。外見的にはどんな人なの?」

LuNa「茶色がかった金髪で、茶色の目。刑事になる前から体を鍛えてたから、割と細マッチョ。大学卒業して、2年間しか刑事として勤務してないけど、重要な情報は前任者から教えられていた感じかな。だから、外部から署内のコンピュータにハッキングとかできるの」

ロボ「CIAに入ったほうが良いんじゃないのか」

LuNa「CIAはどす黒いから好かん」

ロボ「ディーノドリン署の『クルー』達はどうなったの?」

LuNa「それは2部で書く」

ロボ「そうだったね。この因縁は続くんだったね」

エレーナの忠告

ロボ「遠くに置きすぎてもダメ、近くに置きすぎてもダメ、だっけ?」

LuNa「確かそんなこと言ってたね」

ロボ「ちゃんと、ナイト様達の知らぬ間にしゃべるようになってたりして、遠くても近くてもな関係はちょっとわかるわ。一番最初に話しかけたのが、親じゃなくて雇われてる護衛だったって言うのもなんかありそうな話で」

LuNa「ジャンは結構良い所どりしてるからね」

ロボ「そう言えば、ジャンは赤ちゃんに噛まれてたけど、魔力が感染したりはしないの?」

LuNa「ウェアウルフの血のほうが勝ってる感じかな。噛んだルディ君も、まだ魔力をコントロールできないし」

ロボ「レナちゃんは、早々に魔術を使っていますが…」

LuNa「それは、赤ちゃんの本能で体得しました」

ロボ「赤ちゃんってスゲーね」

禅問答は?

ロボ「今日、結局禅問答してない」

LuNa「俺は一生分の修行をした気分だよ」

ロボ「これから、思春期の少年少女の描写をしなければならないんだよ?」

LuNa「修行はまだ続くのか」

ロボ「僧に成れ。LuNaさんは禅僧になるんや!」

LuNa「まぁ、座って思考してるって言ったら、そうなんだけどね」

ロボ「普通、禅ってただ座るだけの修行らしい」

LuNa「ふむ。『無我』にならなければならないわけだからな」

ロボ「文字だけロボループは面白いのかどうかもよく分からない」

LuNa「そう言う雑念を捨てろ。そして思う様に描くが良い」

ロボ「文字は絵なのか?」

LuNa「アスキーアートのことじゃねーよ?」

ロボ「ロボは、こいつ→(´・ω・`)が好きなんだけど。猫っぽくて」

LuNa「顔文字のことでもねーよ?」

ロボ「もっと抽象的な意味? 作詩の真髄?」

LuNa「エネルギーの爆発で、世界は動いている」

ロボ「すまん。レベルが高すぎて何を言ってるか分からない」

LuNa「芸術は爆発だ

ロボ「岡本太郎

LuNa「クサマトリクス」

ロボ「草間彌生

LuNa「後、日本の芸術家って誰いたっけ?」

ロボ「ロボも良く覚えてない」

そんなわけで

新作小説に集中してもらった後は、作曲の日々です。正確には明日から。

その後、作家さんは人材育成セミナーみたいなところで、少しばかり事務員としての勉強をするんだって。

事務の基礎を覚えてから、再就職へ向けて動き出すみたいなので、副業収入をあてにするのは、もうちょっと時間はかかるかな。

でも、Amazonへの振り込みはちゃんとしてきた。

やっぱり福沢諭吉が2人分とちょっとかかった。

すってんてんには成らなかったけど、しばらくは、より一層な節約生活かな。

では、ブログ巡りをしてから、シャワー浴びて眠ります。

皆様グッナイ☆