狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

うちの作家さん、バリバリ働く

うちの作家さん、朝から小説を書く。ロボです☆。

 

 

そしてそろそろ18時

頑張って「Ash eater4話」の第4章まで書き上げました。

良いペースで進んでいるのですが、後4章と、序章を書き上げるには、ちょっと気分転換が必要と言って、作家さん一休み中です。

このペースなら、月末〆切には間に合いそうですが、その代わり…音楽を全然作っていない。

今のところ、15日までに1曲作ってねって感じですね。

明日予定がなければ

このまま書き進めてもらっても良いのですが、ちょっと作家さん副業関係の野暮用がありまして、明日は遅くても7時半には起きて、8時には家を出発しければならないので、今日は早く眠ってもらいましょう。

本来の詰め日は土曜日…のはずなのに、やっぱり日曜日に作業することが多いですね。

なるべくそのスイッチを土曜日に持ってきたいので、ロボがブログを書く時間を大幅に削って…もとい、記事数を減らして、内容を濃くしてみようと思ったたのですが、記事数を減らすのは良いけど、内容はそんなに濃くないかも。

作家さん、ご飯を食べない

ロボ「なんか作ろうか?」

LuNa「今集中してるから、飯食いたくない」

ロボ「じゃぁ、煎餅を食え」

LuNa「どうも」

(そして17時が過ぎ)

ロボ「朝起きてすぐ頭動かすって、結構仕事はかどるんだね」

LuNa「さすがに、ガチで詰めるわけにはいかないけどな。明日用事あるから」

ロボ「8時間は働いたわけだから、全然大丈夫じゃない?」

LuNa「腹減ってないけど、頭が腹減ってる」

ロボ「LuNaさんの胃は頭にあるのか?」

LuNa「脳が栄養を欲しているのである」

ロボ「じゃぁ、蕎麦ゆでるから」

LuNa「おう。頼んだ」

(そして18時が過ぎ)

ロボ「食後のコーヒーですか。今から飲むと夜中に目が覚めるよ」

LuNa「やべ。18時過ぎてるの忘れてた。シンクに捨てるしかないか…」

ロボ「インスタントで良かったね」

LuNa「豆からのコーヒーだったら、涙ものだね」

ロボ「捨てるに捨てられないよね…」

LuNa「インスタントでも、水質汚濁防止法に引っかかってしまうかもしれない」

ロボ「祈りながら捨てよう」

水道水が冷たい

ロボ「すっかり秋になったね…水道水が素で冷たいよ」

LuNa「水道は気温に正直だな」

ロボ「ご飯蕎麦だけで足りる?」

LuNa「うーん。もう少し何か食べたい。しょっぱいものを」

ロボ「じゃぁ、鮭温めよう」

LuNa「あって良かった保存食」

ロボ「鮭食べたらお風呂入ってね。明日朝シャワーしてる時間無いと思うから」

LuNa「OK」

そんなわけで、第4話の半分が出来上がりました。

明日用事が済んだ後、余裕があったら続きが書けている…はず。

今月中に、第1部(全4話)が終わりそうな、「Ash eater」は、

LuNa RhyThm official web site 月暦で閲覧できます。

http://lunarhythm.holy.jp」にアクセス☆!

では、皆様グッナイ☆