狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

トライしなければ可能性は0である

やっぱり2時間ごとに目が覚める。ロボです☆。

 

 

何が悪いんだ?

牛乳も飲んだ、風呂にも入った、歯も磨いた、眠る前にストレッチは出来なかったけど。

心配事と言うと、作家さんが見学に行くときの服装?

それはこの土日で用意するとしよう。

公募とかに応募

LuNaさんにも、何かに小説を応募してみたら? と進言してみようかな。

何より実績積まないとならないので、そんなに大きい賞じゃなくても、何かの公募に挑戦してみるのは良いかも。

たぶんファンタジーの部門になるだろうけど。

もちろん、「8KB」のくくりからははずれるので、もっと細かく綿密に描写することが出来るようになる…はず! うちの作家さんの気合が持てば。

挑戦して観なければ可能性は0だが、挑戦してみれば1%が生まれるのだ。

と言う事を、朝になったら伝えてみるべす。今、午前5時8分。

どんな公募があるか調べてみよう

まずはリサーチをします。

(ネットリサーチ中)

 「暮らしの小説大賞」と言うサイトが気になった。

第一次選考と第二次選考があり、次に大賞を決める、と言う物らしい。

規定原稿用紙枚数(文字数)とかがはっきりしていて、どんな形式で応募すれば良いとかも分かりやすい。

フリージャンルで、ノンフィクションは不可。

ただ、〆切が、2018年10月31日まで。

その間に、うちの作家さんは音系イベントに…出展しなければならない。

今年はまず見送るとして、来年の…あるよね? 来年。

とにかく来年も「暮らしの小説大賞」があることを祈りつつ、応募用新作小説を書いてもらおう。

webで発表できないけど、web以外で、しかも「選考」される場に出展しなければならない…。ロボ的には、かなりドキドキです(←ロボが書くわけじゃないだろ)。

6時を過ぎたので、作家さんを起こします。(←洗濯機を回すと言う事)

洗濯機起動

これで、数分後には…起きてくると思われます。

うちの作家さんもロボも、一般的な小説ってどんなものだったかを忘れているので、色々学ばないとね。

そうなると、2019年へのざっくりした予定は、「応募用小説」の執筆と、音系イベントへの新譜作りと、毎月のHPの更新か。

そこにTwitter更新とか、副業復活とか、色々細かいことが絡んできます。

ほんと、1年単位で考えないと、圧倒的に時間がない。

LuNa「おはよう…」

ロボ「おはよー。LuNaさん、小説の応募とかしてみよーぜ」

LuNa「ロボが?」

ロボ「いや、あなたがよ。『一次選考』と『二次選考』があって、最終選考で大賞が決まるって言う、応募する側としては分かりやすい公募があったから、是非」

LuNa「うん…確かに分かりやすいけど、原稿用紙何枚分?」

ロボ「テキストデータでも良いらしい。最低2万文字」

LuNa「短いな」

ロボ「ふり幅大きくて、結構な文字数まで書いて良いっぽいから、細かい描写とかもできるよ。それに1年あれば、結構書けるんと違う?」

LuNa「たぶんね。今までみたいに暇だったら」

 ロボ「とりま、HP小説で満足してないで、書けるものを書いてみようぜ」

LuNa「うん…。なんかロボが昨日と違って生き生きしている」

ロボ「牛乳の力はすごいよ…後、アイス。それから蒟蒻」

LuNa「色々食べたな」

ロボ「ご飯は素晴らしい」

LuNa「うん…それで良いなら良いんだ」

ロボ「さっそく、新作小説の構想を練ってくれ」

LuNa「新作2つ同時進行か…マジでメモが必要になって来たな…」

ロボ「現在執筆中のも含めると、3作同時進行」

LuNa「まず、Ash eaterの第1部完結させないと」

ロボ「そうだね。順番にこなして行こう。作曲も忘れずにね」

LuNa「貧乏暇なし」

ロボ「暇で貧乏より良い」

飯食いながら、新作どんなのにするか会議

ロボ「やっぱりクラシックファンタジー?」

LuNa「うーん。基礎はそうなるかな」

ロボ「基礎と言う事は、クラシックでない部分もあるんですね?」

LuNa「Ash eaterだって、輸血パック出てきたり、遮光カーテン出てきたりするだろ?」

ロボ「それもそうか」

LuNa「古典的な世界観を残しつつ、あんまり現実離れしない話を書こうかと」

ロボ「バトルシーンは?」

LuNa「さぁ? あるんじゃない?」

ロボ「オーソドックスクラシックファンタジーは書く人も結構多いと思われますが」

LuNa「剣と魔法の世界ね。RPGになりすぎないようにするよ」

ロボ「『銀の鍵束』とは、別の世界観にするんでしょ?」

LuNa「それは当然」

先日の年齢の計算が間違っていた件

Ash eaterシリーズの、リッド君の件から、「3」までの間に2年経過していることを忘れていた。

ので、登場人物達の年齢は、-2歳で考えるとちょうど良いのか。年齢が分かってる人で言えば、エリーゼだけ年齢合ってると思う。たぶん。

大体そのくらいの年齢って事です。

そんなわけで

新作小説、書いてもらいます。

作家さんの中でイメージが湧くまで、待たなければ成りませんが。

「銀の鍵束(Silver Keys)」は、ウェブで観れるようにするので、まずは「Ash eater」の完結をお待ち下さい。

近日中に第一部完結なるか?!な、「Ash eaterシリーズ」も読めます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! 運動★