狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

野菜と蛋白質と兎

ピコピコ音多めだけど、ギターが入るとやっぱりカッコイイ。リポーターのロボです☆。

 

 

イントロ…からのサビ

イントロはあるんだけど、一応順番的にはサビ始まり。

で、Aメロと、「Bメロにするか間奏にするか悩んでる」部分、が出来てまして。

LuNa「ベースとギターを入れるか迷ったけど、やっぱりピコピコ音が主体でも、弦(←ギター系のことをうちの作家さんはこう呼ぶ)入ると締まるわ」

と言って、過度に仕事を続けようとして一回ベースの構造がぐちゃぐちゃになったらしい。

一度そのデータは消して、保存してあったところまで戻ったら、一曲分のシンセ達の基礎構造の部分しかない状態に戻ってしまい、

LuNa「いやー、ギタリフ簡単にしておいて良かった」

とか言っていた。

普段は、1度では暗記できないような複数のリフを考えるのだが、今回はサビの部分しか作ってなかったそうなので、涙を呑む結果にはならなかった。

歌詞とメロディーライン

そこはまだ作ってないけど、明るい〇ショナルになるくらいの明るさを…。

まぁ、ダークネスな曲は作りつくして久しいので、「はじめましょうかあたらしいこと こころときめくあかるい〇ショナル」と言う感じに。

LuNa「ロボー。明るいこと言ってー」

ロボ「珍しい羊肉」

LuNa「誰が某ホラー小説の話をしろと言った」

ロボ「肩をがっちりつかまれて、キッチンへ案内された同僚は、二度と戻ってこなかった…」

LuNa「君の思う明るさって何?」

ロボ「所詮、肉」

LuNa「怖い怖い」

ロボ「なめし皮を作るときは、動物の脳の脂で皮を柔らかくしたと言う…」

LuNa「紀元前の話をせんでくれ」

ロボ「明るくなったでしょ?」

LuNa「効果としては明るくなるけど、ブラックジョークが分からん人には、唯の怖い話だ」

ロボ「でも、最近の傾向としては、LuNaさんも明るい歌詞書いてるじゃん」

LuNa「普通に読むと意味は通ってないけどな」

ロボ「普通に読んで意味が通ってたら詞に成らないよ」

LuNa「そうなんだけどね」

ロボ「明るい歌詞が乗りそうなメロディーを考えれば?」

LuNa「後、間があっても持つ間奏の構成だな」

ロボ「最近の曲、間奏ほとんどなかったもんね」

LuNa「とりあえず、順番に作って行こう」

ロボ「ニンゲンが歌うことを考えて作ってね」

LuNa「頑張ります」

新曲も良いけど

ロボ「とりあえず5曲ってどれにするの?」

LuNa「まだ仮決定なので、タイトルは出せないけど、今まで練習したのから5曲」

ロボ「じゃぁ、技術歌唱系のが5曲と言う事ですね」

LuNa「そうなる」

ロボ「相当暗い曲とかもありますけど」

LuNa「それはそれでね。死神にでもなりきって歌いますよ」

ロボ「無茶して喉つぶさないようにね」

LuNa「それだけが心配だな」

トレーニングの効果

腹は!

まだ割れてません。

痩せるほうは順調に痩せてるけど、やっぱり筋肉を作るとしては蛋白質が足りない様子。

でも、食うと太るし。食わないと眠ってしまうし。食べてても眠ってしまうし。

うわーん。もう、弁当用の鮭を食べてやる! レンジで加熱して、魚肉を食らってやる!

うさっこららったになってやる! ふははははははは!

眠る前に筋トレしよ…。

ロボの要求

ロボ「LuNaさんよ。うさっこの世界に行ってみませんか?」

LuNa「何? うさっこの世界って」

ロボ「うさっこを食らう世界です」

LuNa「イギリスの田舎町的な」

ロボ「うさっこのパイを食らいつくすとです!」

LuNa「また君は、うさぎがチョコレートで出来てるとでも思ってるんだろ?」

ロボ「思ってないよ。マシュマロで出来てると思ってる」

LuNa「俺、マシュマロあんまり好きじゃないんだよな…。あのモフっとした食感と卵白くささが嫌い」

ロボ「では、うさっこの世界にはいかないのですね?」

LuNa「ぬいぐるみの兎を齧るなよ?」

ロボ「頬を寄せ合って眠っているとです。うさっこは良いにおいがするとです」

LuNa「自分のにおいじゃん」

ロボ「安心するにおいをしているとです」

LuNa「西郷さんのまねはやめなさい」

回復アイテム「鮭」

ロボ「鮭食べて良い?」

LuNa「どうぞ」

(鮭、レンジで解凍温め)

ロボ「鮭レンジの中で脂がバリバリ言う、と」

LuNa「そんなことリポートしてなんになるの?」

ロボ「レンジ焼きで美味しい鮭に出会えるかどうかの…あ。呼ばれた」

(鮭食べる)

LuNa「出会えた?」

ロボ「ちょっと生っぽい。レンジ焼きなら、もう30秒から1分くらい加熱しても良いかも。でも、これだけ食べるならそれなりに美味い」

LuNa「研究頑張ってくれ。俺の鮭弁のために…」

ロボ「ちゃんと骨まで食べてね。骨カルシウムだからね。捨てたらもったいない」

LuNa「鮭を食べたら回復しましたか?」

ロボ「魚の成分が…適度な塩分が…全身に染み渡る」

LuNa「その力で、明日は玉子焼きを作ってくれ」

ロボ「そうだね。ここのところ、魚肉ソーセージと野菜しか食べて無かったもんね」

LuNa「コーヒー飲みすぎてたしな」

ロボ「変な日に作業を詰めるから…」

LuNa「じゃぁ、明日…あ。月一日記の日じゃん」

ロボ「あ。今まさに思い出した」

LuNa「雨天の撮影か…カメラ防水性じゃないから、気を付けないとな」

ロボ「川に落としたら帰って来ないパターンだね…データが」

LuNa「文章だけでも書いておきたいが、そろそろ眠る時間だ」

ロボ「最近、全然19時に頭休めてないよね」

LuNa「うーん。その1時間が暇だと思うようになって来たと言うか」

ロボ「でも、朝起きる分としては、20時には完全に眠っておきたいんだよね。今20時過ぎたけど」

LuNa「早起きして小説書くのも良いけど、夜間って集中できるから…」

ロボ「寝ぼけてないことは確かだもんね。そして今、ロボは眠い」

LuNa「俺もそこはかとなく眠い。今日はもう休んで、明日…再び詰めかよ」

ロボ「作曲のほう詰める?」

LuNa「そうな。じゃ、眠るか。おやすみ」

ロボ「おやすみ」

と言う風に

覚醒時間が10時間も無いうちに1日が過ぎてしまったので、明日はしっかり起きて…。

月一日記のアップロードと、作曲の詰めを、お互い頑張ります。

後、玉子焼き。と。

筋トレをいっぱいするようになったら、姿勢が良くなりました。

だけど、お腹が減ってるとお腹をかばおうとするのか、猫背になってしまう。

ちゃんと、蛋白質を、食べよう。

では、皆様グッナイ☆