狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

お風呂にバブ

水曜日はおしゃべりの日。ロボです☆。

 

 

お風呂の話

ロボ「一休みの間、おしゃべりをしましょう」

LuNa「何について?」

ロボ「お風呂の効果について」

LuNa「疲れが取れるとか?」

ロボ「もっとアロマな話」

LuNa「柚子湯が良い香りとか?」

ロボ「柚子湯に入った人も良い香りになります」

LuNa「そりゃーな」

ロボ「その効力は、なんと!」

LuNa「おお。なんだ」

ロボ「毛穴まで浸透するのです」

LuNa「うん。香りのついたお湯に浸かるんだから、毛穴もお湯の香りになるな」

ロボ「昨日、作家さんが雨みずくで帰ってきた時、バブの香りがしたのです」

LuNa「排気ガスのにおいはしなかったのか?」

ロボ「それはまた別に漂ってたけど、柚子の香りがむわ~ってなってて、そこでロボは気づいたのです」

LuNa「毛穴も洗われるんだって?」

ロボ「そうです。唯のシャワーのお湯で体を洗うだけでなく、香りのついた湯に入ると言う事は、衛生面で非常によろしい」

LuNa「香りの面では非常によろしいな」

ロボ「ロボs香水とかつけないじゃん。お湯に浸かって良いにおいになろう作戦は有効だと思うんだ」

LuNa「香水よりは臭くないしな…。でも、風呂に毎日入ってたら…相当水道代かかるよ?」

ロボ「そこは、隔日でも良いんだ。バブが今フィーバーしてるけど、今度はちゃんとバスロマンを買おう」

LuNa「何の香りの?」

ロボ「柑橘系が良いよね。ちょっと調べる。(Amazon検索)。うん。バスロマンはゆずとレモンの香りがある。バブのほうはすごいよ。香り取り取り」

LuNa「じゃぁ、バブ買ったほうが良いんじゃね?」

ロボ「バブか…ちょっと高いんだよなぁ。バブ買う分、節約できる?」

LuNa「そのくらいなら…できると思う」

ロボ「じゃぁ、良い香りになろう作戦を始めましょう」

LuNa「毎日バブって贅沢すぎね? て言うか、それ前も話し合った気がするんだけど」

ロボ「毎日とは言っていない。3日に1回くらいです。そして、話し合っても結論を覚えていなければ忘却の空さ」

LuNa「3日に1回水道代が上がるだけで、充分出費だと思うけどね。それから、変な所で引用しない」

ロボ「ロボはこれからお風呂を磨くよー」

LuNa「柚子湯に入るため?」

ロボ「うん。今日の風呂権はロボにくれ」

LuNa「風呂権ってなんだ。テルマエ・ロマエ思い出したわ」

ロボ「ローマ人も風呂好きだったんだけど…なんか、公共浴場って言うのが、男女が公の場で裸でキャッキャできる場所みたいな感じになってしまったから、後から勢力を伸ばしてきたキリスト教に叩かれて、公共の風呂禁止ってことになったんだけど、その代わり、キリスト教徒の生活のばっちぃことは…」

LuNa「中世キリスト教徒は、風呂に入らないことや、下着取り換えないことが美徳なんだろ? そこまで行くと、Godは狂ってるよね」

ロボ「古い慣習に縛られた『カミサマ』ほど、おかしなものはないよ。そんなことより、これから…たぶん気候的に冷えてくると思われるので、3日に1回くらいは風呂に入るようにしよう」

残り湯はどうする?

LuNa「じゃぁ、どっちが残り湯に浸かるとかは決める?」

ロボ「うーん。一人1杯の風呂に入れたら良いよね」

LuNa「計算上は、シャワーの他、6日に1回湯船につかると言う事か」

ロボ「そうなる。シャワーに香りがついていれば良いのに」

LuNa「香りのついた石鹸を使えば良いのでは?」

ロボ「使ってるよ。慣れちゃって香り感じないだろうけど、一応あの石鹸は百合の香りがするんだよ」

LuNa「なるほど。全然気づかなかった」

ロボ「でも、いまロボが求めているのは、柑橘系の爽やかさなんだよ!」

LuNa「とりあえず、一昨日に俺が湯舟入ったから、今日がロボの風呂の日か」

ロボ「うん。たぶんそれで計算は合っている。よーし。柚子柚子しい香りになるぞ」

と言うわけで、ロボは昼間から風呂に入るゴージャス(暇とも言う)な生活を始めます。

と言う話題は全く載っていない、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

音楽と読みも物のHPだよ☆。

では、See You Next Time! まずは風呂を磨く★