狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

そして今日が過ぎて行く

VIVA Shrimp! 海老美味いよー。えーん。美味しいよー。(つд⊂)エーン。ロボだよー☆。

新鮮なー蛋白質!(←門出の言葉風)。

 

 

醤油をつけない

塩ゆでの海老なので、全然そのまま食べれます。むしろ、醤油とか邪魔。

でも、海老料理で美味しいのがあったら知りたい。クックパッドをあさるか。

エビチリの存在は知っているけど、味付けが濃すぎる気がするので、なんかこう…海老の味を引き立たせるメニューが知りたいのです。

ロボは今! 海老を食っているぜ! っていう気分を残したまま、なおかつあの香ばしい味を引き立てる味付け…。

どんなのがあるだろう。キューライス先生のところのネコノヒーは、ハワイで美味しい海老料理に出逢ってたけど、ロボもそんな出逢いなら出逢いたい。

「ハワイ風 海老」で検索したら出てくるかな?

作家さんはカニカマ

ロボ「あれー? 一個(←1パック)ずつしかないよ」

LuNa「うん。カニカマは俺の」

ロボ「節約ですか?」

LuNa「それもあるけど、これはこれで好きなんだ」

ロボ「カニの味のかまぼこ…」

LuNa「美味しいんだよ? ずっと前に食ったでしょ?」

ロボ「うん。味は覚えてる。半分こしようぜ」

LuNa「やだ。俺はあらんかぎりに鱈を食うんだ」

ロボ「はーい。LuNaっちの偏食虫ー」

LuNa「何とでも言え。海老食虫」

ロボ「その虫は本当にいそうで嫌だからやめてくれ」

(主菜の他に、バナナを食べて夕食終了)

ロボ「なんか食べ足りない…」

LuNa「蒟蒻でも食べれば? シラタキも買って来たし」

ロボ「おー。サンクス。レッツ・シラタキ!」

LuNa「それだと、たぶん『よっしゃシラタキ』みたいな意味になるぞ。って言うか、シラタキは動詞じゃないぞ」

ロボ「勢いがあれば良い」

LuNa「ほんまかいな」

(シラタキを麺として食う)

ロボ「ぽんこが落ち着いたぜ」

LuNa「『ぜ』って言ってもカッコ良くないセリフだな」

ロボ「じゃぁ、ロボのモツが落ち着いたぜ」

LuNa「モツって言うな。胃袋だ。胃袋。胃」

ロボ「違うよ。ストマックだよ」

LuNa「うん。もうなんでも良い」

機動戦死ガンダム

ロボ「ジオン軍ってのが出てきたのって、ガンダムの誰が主人公の時だっけ?」

LuNa「ブログに書いておけば、はてなキーワードでヒットするんじゃないの?」

ロボ「じゃぁ書いておこう(↑書きました)」

LuNa「父さんにだって、ぶたれたことないのに!」

ロボ「アムロだね。じゃぁ、ロボがぶってあげよう」

(じゃんけんぐー。で、お腹ぽふっ)

ロボ「どう? 父さん以外にぶたれた感想は」

LuNa「それはぶったと言うより、ノックをした」

ロボ「LuNaさんのストマックには部屋とかあるの? ドアとかあるの?」

LuNa「3回叩くな。一撃がぽふぽふでも、連続になるとちょっと痛い」

ロボ「LuNaさんのお腹の中に住んでいる人は返事をして下さい」

LuNa「住んでねーよ」

ロボ「は! と言う事は、一撃が弱くても、人中とかを回数殴れば良いのか!」

LuNa「何そこで技を見出してるよ」

ロボ「じゃぁ、みぞおちを殴られると本当に痛いのか…」

LuNa「自分のみぞおちで試して下さい」

ロボ「(自らのみぞおち、ぽふっ)。ぽふっでも、結構みぞおち痛いよ! って言うか、ショックがあるよ! これは大発見だね!」

LuNa「ボクシングとか空手やってる人は誰でも知ってるから」

ロボ「『人体 急所』とかで正確な位置を検索してみようか」

LuNa「この際なんでも調べてみれば?」

ロボ「よし。お勉強頑張るぞ」

LuNa「俺の執筆の時間も残しておいてくれ」

ロボ「あ。書く気になった? でも、今日はもう19時だから、ロボのお勉強の時間だけでタイムアウトだよ」

LuNa「じゃぁ、明日から執筆始めるわ」

ロボ「OK。じゃぁ、ロボはサクサクと検索をするよ」

LuNa「ギャグ?」

ロボ「何が?」

LuNa「サクサクと検索」

ロボ「何処かのCMみたいなギャグは言わない」

ではまた☆