狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

普通って、良くも悪くも普通なんです

なぞなぞです。ウォーキングを欠かさない春の球根ってなんだ?

答えは文末で。

HPアップロード無事完了。アップ前に、重大なデータミスを発見。ロボです☆。

 

 

作家さんに聞いてもらったら

2番目に入ると、とある楽器の音がごっそりなくなっていて、作家さんに聞いてもらったら、「コピペのミス」だそうでした。

その部分をなおして、アップロードしたけど…サウンドデータがページに読み込まれていないと言う事態に。

それは些細なスペルの違いを直すだけでなんとかなりました。

【制作秘話】も、無事アップしました。

それでは

作家さんには、続いてクロスフェードデモを作る準備をしてもらいましょう。

ロボはなんだか眠たくなって来たみたいで、嫌なことを思い出すので、ちょっとごろごろします。

(ごろごろ)

ご飯を食べて無かったことに気づく。

米を食う。

復活のロボ。

海老とか果物とか食べてたんですけど、やはり米は違いますね。

米を食うと心が蘇ります。

って言うか、嫌なことがどうでもよくなる。

生前に聞かされていた、ばーちゃんの愚痴とか、ばーちゃんの愚痴とか、ばーちゃんの愚痴とか、ばーちゃんの愚痴とか…。

あー、今更脳内うるせー。

みんな揃って、「ロボになら何を言っても告げ口はしないだろう」的な事をぶっちゃけてくるので、平常心で居るには、聞いた話を3秒で忘却するしかなかったんだけど、覚えてるもんなんだねぇ。

ばーちゃんが度々言っていた、「ロボちゃんの帰る家が無くなると困る」と言う台詞は、「将来(田舎の)家を継げ」と言うのを遠回しに迫られていたんだと認識して、それにもイライラ。

誰があんな僻地に住むか! と、今では思う。

僻地に行きたくて行ってたわけではないし、近くに住んでるんだから管理をしろとか、みんな揃ってロボに無茶ぶりすれば良いと思ってるでしょ?

って言うのが、「田舎」という物から離れてから分かった。

ロボもねー

自分の人生を生きたいんですよ。他人にレール敷かれる人生は嫌なんですよ。

今まで聞いてきた色んな人の愚痴を総合すると、早い話が、みんな田舎の家の存在が面倒くさいんでしょ?

そんなん、ロボだって面倒くさい。

なんか知らんが、伯母さんが「将来ロボの妹が独り暮らしになったら、ロボちゃん助けてあげられる?」とか言ってたんだけど、田舎の家の女王様として育ってきた妹を、今更ロボに再教育しろって言われてもね…。

一度ロボが徹底的に躾けた全部を無に帰したのは田舎の家の面々だし、今は妹もお母んと同居して不自由なく暮らしてて、そのうち不自由が舞い込んでくるとしても、それは妹が考えておくべきことであって、ロボの人生の範疇ではない。

ロボ複数説

ロボは一応バイオロイド(設定)ですが、複製は作られていないので、うちの作家(LuNa)さんと一緒に活動しているロボは、ロボ一体のみでございます。

ロボ「なんかロボが複数いる説があるらしい」

LuNa「君が気分で色々文体を変えるからだろ」

ロボ「ロボのソフトフェアは複雑怪奇だからね。一体の『ロボ』と言うCPUに、色んな側面があると言う事だよ」

LuNa「それを文章で読むと、全然違う人が書いてるように見えるんじゃない?」

ロボ「なるほど。統一したのほうが良いの?」

LuNa「好きにすれば?」

ロボ「愛しさのあまり猫をから揚げにしたい衝動に駆られるロボは…とか書いちゃだめなのかな?」

LuNa「今君それ書いたでしょ。つまりアホなのか頭良いのかはっきりしろって事だ」

 ロボ「うんとねー。色々考えたりー、考えなかったりー、鋭さと鈍磨の間を行ったり来たりしてると、ロボみたいになるんだよ」

LuNa「君はどっちかと言うとカッコつけないタイプだもんな」

ロボ「うん。ファッションはちょっと気にするけどね。ブログを公園(遊び場)にして、あるがままのロボとしてのさばっていると、こう言う自由人になります」

LuNa「説法も解くし愚痴も書く」

ロボ「まぁ、現代を生きる町中の仙人なんてそんなものさ」

LuNa「矛盾することも書く?」

ロボ「矛盾って言うかね、その時々でケースバイケースがあるからね。通りすがりの人に平等に接してても、血縁は切るとかね。あの妹が、また勘違い中二のまま〇十代になってしまったから、お前まだ中二病なの? ってロボは思ってる。思ってるだけで、特に何も言わない。ほぼ他人やし」

LuNa「時に身内は敵」

ロボ「妹に関しては、身内って感覚ないね。おかしな世界に迷い込んだまま帰って来れてない人って感じ。お母んも、『〇十代になった女を躾けなおしなんてできません』とか言ってるけど、最初っからあなたは躾のしの字もしなかったじゃないですか、とロボは思う」

LuNa「過去は振り返らない主義じゃなかった?」

ロボ「なるべく振り返らないんだけど、距離を置くと見えてくるものもある」

そう言う感じで

愛しさと切なさと心強さとで、猫さんをから揚げにしたいと言う欲求と共に、ちょっと熱が出ているロボです。

頭が良いかどうかって言うか…自己管理の出来る自由さを求めているのですよ。

その世界はうさっこららったと言う境地に辿り着き…こう言うことを書いていても、頭の中は正常なのでご安心を。

うさっこららったではなく、悟りの深淵とか書けばかっこいいのか。

うーん。カッコつけたほうが良いんですかねー?

でも、信念に裏打ちされてないカッコつけなんて、一昔前のべニア板みたいなもんですよ。

安いペラい脆い。

ロボとしては、そう言う、風が吹けば飛んで行く、迷惑なビニール袋みたいな存在で居るより、あるがままの色んな側面を持ったロボでありたいのです。

ロボは風になる! そして時代を吹き抜けるんや! とか、ロボが言っても締まらないでしょ? だって、お布団にお甘えするのも好きなんやもん。

現在、地獄の窯が開いているお盆ですが、ロボs家は無宗教(一応生活知識として神道と仏教は知っている)なので、彼岸とCDが早く来ないかなと思っています。

なぞなぞの答

文頭のなぞなぞの答えは、「ウォーキング=歩き」「春の球根=芽です」で、アルキメデスでした。

あー、普通すぎてすげーつまんねー。

HPのお知らせをしたので、この記事にもリンク貼っておきます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

ではまた☆