狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

そ、そ、そ、そーうめーん。そうめん!そうめん!

作家さんの生態が知りたいと言うリクエスト…。うん。元々作家さんの宣伝のためのブログだから、「非公式★」になっても、作家の生きざま(?)をつづりましょう。

インタヴュアーのロボです☆。

 

 

聞いてみよう

ロボ「LuNaさんは、猫さんの毛皮に包まれたいと思いますか」

LuNa「ニンゲン一匹が包まるのに、何匹の猫が殺傷されるんだ」

ロボ「猫は非効率的、と」

LuNa「包まるなら羽毛のブランケットに…」

ロボ「何匹の鳥が羽をむしられるんだ!」

LuNa「羽も非効率的なのか」

ロボ「ロボは昔、羽毛の枕を切り裂いてみたことがある」

LuNa「ほう。それで?」

ロボ「中から、水鳥と思われる茶色の羽が出て来た」

LuNa「へー。意外と白ではないんだね」

ロボ「白い羽枕のイメージは、たぶんテレビとかで誇張されたものだと思う」

LuNa「実際は、鴨とかの羽が使われるのか?」

ロボ「そんな感じじゃない? 彼等、肉も卵も食われるし」

LuNa「あらゆる犠牲を強いてニンゲンは生存している」

ロボ「ロボは低反発枕で良い」

LuNa「ウレタン派か」

別件のお仕事

作家さん、ボイトレ。相方さんに注目されていると言う、「アリス」と言う曲を特に重点的に。

「アリス」は、声の切り替えが結構入る曲なのですが、少女声、少年声、鼻声(ちょっと間抜けな声)の3種類を使い分けなければならないのです。

もしかしたら、鼻声じゃなくて、きめ声で歌うかもしれない、と言うちょっと曖昧な状態なので、歌い込んでみてどんな感じかって吟味するのが良いのかな?

ロボ「作家さんよ、喉を開かないと声籠るよ」

LuNa「宅練で、どう喉を開けと?」

ロボ「声量を出せない分、使い分けを練習したほうが良いのか」

LuNa「やっぱり鼻声より決め声のほうが良いのか?」

ロボ「まぁ、オシャレ風味を出すなら決め声のほうが良いでしょ」

LuNa「オシャレか…」

ロボ「冗談みたいな声をあえて出してからのきめ声でも悪くないと言えば悪くない」

LuNa「なんか、喉を酷使する曲ばっかり生き残ってるのはほんとだな」

ロボ「最初に越える山は高いほうが良い」

LuNa「誰の苦行だよ」

ロボ「ロボの」

LuNa「君、普段ごろごろしてる係でしょ?」

ロボ「ロボが働いているときは、LuNaさんだってごろごろしてるじゃないか」

LuNa「休憩は必要」

ロボ「ロボは新鮮な細胞が食べたい」

LuNa「レーズン食べたじゃん」

ロボ「もっとフレッシュな細胞。細胞壁がみずみずしい細胞。果物とか」

LuNa「贅沢を言うな」

ロボ「むー…。LuNaっちのニンゲン虫!」

LuNa「何それ」

ロボ「高層マンションの高い階から見下ろしたニンゲンのような、ちっちゃなニンゲン」

LuNa「確かに虫っぽいけど、なんか違うだろ」

ロボ「ロボ怒ったからね! お夕飯作ってあげないからね!」

LuNa「そーめんなら自分でゆでる」

ロボ「お片付けも自分でしてよね!」

LuNa「良いよ。作業遅れるけど」

ロボ「ニンゲン虫さんの緊急の作業は、今のところ無いでしょ?」

LuNa「クロスフェード作りがある」

ロボ「なるほど…。納得してしまったじゃないか! ボイトレしてる場合じゃねぇ! 急げ!」

LuNa「まずロボが月中〆切をクリアしてからな」

ロボ「もうプログラミングは終わってるよ。後はアップだけ」

LuNa「さすが。手早い」

ロボ「スピードもそこそこ速いよ?」

LuNa「え? 君、鈍足じゃん」

ロボ「そうじゃなくて、カードゲームの『スピード』」

LuNa「あー。名前だけ覚えてる。どんなゲームだっけ?」

ロボ「ざっくり言うと、数字か絵が同じカードを、2つに分けたカードの山の上に置いて行って、先に手持ちカードを全部置いたほうが勝利」

LuNa「ざっくりそんな感じか」

ロボ「そんな感じだ」

(なんか知らんけど、間)

LuNa「データできてるなら、早くアップすれば?」

ロボ「今日アップすべきか少し悩んでいる。たぶん、みんなが見てくれるのは明日の気がするんだ」

LuNa「じゃぁ、【制作秘話】の文章でも打とうか?」

ロボ「ボイトレに飽きたね?」

LuNa「やっぱり、声はれないとボイトレにはならんなー」

なので本件のお仕事

作家さんにこれから、【8月の音響】に関する【制作秘話】の記事を書いてもらうので、パソコンバトンタッチします。

ロボ「クオさんをから揚げにして、クオックオになりたい」

LuNa「から揚げにしたら、クオさんは原形をとどめなくなるんだよ?」

ロボ「クオさんのフォルムが無くなってしまうのか。それは残念だ」

LuNa「ちょいちょい。そこのロボさん。グラトニーに染まるな」

ロボ「じゃぁ、すげぇ断食してからから揚げを作れば良いの?」

LuNa「肉食べないでしょ?」

ロボ「ロボは食べないよ。だから、クオックルさんのから揚げを作って、断食させた飼い主に食べさせるんだよ」

LuNa「君、時々恐ろしいことをさらっと言うよね」

ロボ「血肉となって共に生きれば良いのさ」

LuNa「普通の人が聞いたらブラックすぎるジョークだから、他人には言うなよ」

ロボ「ロボだってそのくらいわきまえてるさ。ロボがお星さまに祈ることはクオさんが良いお肉でありますようにって言うことだよ!」

LuNa「元気に言ってもダメです。そう言うことを星に祈るな」

ロボ「何言ってるの。冗談だよ。クオックルさんを捕まえたら、抱っこして…逃げる」

LuNa「何処へ?」

ロボ「愛の逃避行へ」

LuNa「だから何処へ?」

ロボ「分からない人だなぁ」

LuNa「分からないロボだなぁ」

ロボ「とにかく、ブログアップするから原稿書いてね」

LuNa「とにかくで済ませてしまって良いのか…」

ロボ「返事は?」

LuNa「じゃぁ、飯作ってね」

ロボ「良いよ。そーめんだけど」

LuNa「今度、薬味にネギでも買って来よう」

ロボ「おお。食欲がわくぜ」

そう言うわけで

【音響効果】と【制作秘話】の更新は明日になります。

リンク貼っておきます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

ではまた☆