狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

一杯のそーめん

作家さんがそーめんを茹でてくれました。そしてワサビを添えて出してくれた。そんな今日の3件目記事。ロボっちです。

 

 

麦茶飲みたいって言ったら

出てきた! 麦茶が! 自分以外の手で!

ロボ「すげぇ。お店みたいだ」

LuNa「お店でもセルフサービスのところはあるよ?」

ロボ「センキューベリーマッツ」

LuNa「別に良いよ。普段任せきりだから」

ロボ「風呂に入ってる間に色々整ってるって良いね」

LuNa「麦茶を作って行かなかった時点で、夕飯のことはマジで考えてないぞと察しはついた」

ロボ「色々考えてたら集中的にダメージを食らったんだよ…精神的に。風呂入って飯食って片づけもしなくて良いって、旅館みたいだね」

LuNa「一皿のそーめんで、そこまで喜んでもらえるとは思わなかった」

ロボ「飯が当たり前に出てくるって贅沢なんだね」

LuNa「飯がまともになり始めて1週間弱くらいだけどな」

ロボ「それまでパックご飯とかしか出さなかったのは悪かったと思うけど、お弁当作るようになってから、ロボも工夫したんだよ。朝ご飯と昼ご飯を同時に作れるように」

LuNa「それはちゃんとありがたいと思ってるよ。ふりかけはゆかりしか買ってこれなかったけど」

ロボ「大人のふりかけは何か問題が?」

LuNa「1セットの中に、肉成分の入っているふりかけが必ずついてくるから、買えなかった」

ロボ「そうか…。でも、ゆかりはあらかじめご飯にかけていけるから良いじゃん」

LuNa「防腐剤になるしな」

ロボ「今日はあんまりエアコン使わないでおこう。お風呂の暖かさが保てるくらいの温度で眠ってみたら良いと思う」

LuNa「じゃぁ、ブログ早めに切り上げてな。ルーター熱くなると熱暴走するから」

ロボ「おう。千文字くらいで切り上げておくよ。時間も無いし」

LuNa「20時は過ぎるなよー」

ロボ「OK。分かってる」

3記事目内容薄い

と思われるかもしれないけど、そんなに内容の無い1日の記録を3分割したら、サツマイモの尻尾みたいな感じになったんですよ。内容の薄さが。

さつまいもと言えば、猫と犬を飼っていて、その2匹の漫画を描いている漫画家さんの漫画がすごく面白かったんですけど、タイトルを忘れた。

犬は無邪気(←アホ)で、猫が偏屈なツンデレなんですけど、そのギャップがすごく面白い。

サマーカットにしてきた犬の髪型が普段と違うだけで見分けがつかない猫が、「誰だテメー!!」って言って犬をぶん殴るとか。

普段ツンデレだけど、目を真ん丸に開いてマジじゃれしてるのを犬(←アホ)に観られて意気消沈する猫を、飼い主さんがささみで慰めるとか。

サツマイモの話は、取っておいたサツマイモの尻尾を犬に盗み食いされて、飼い主さんが大げさに悲しんで見せたら犬がしょんぼりしたんだけど、飼い主さんが「嘘だよ」って言った途端、犬に笑顔が戻って、「猫の時もやってみよう」と飼い主さんが思ったんだけど、猫の盗み食いの時の唸り声とか鬼気迫る表情とかが怖くて、何もリアクションが取れなかったって言う。

本件を形容するには、何の関係も無い話でしたね。

その漫画で例えるなら、ロボは犬で、作家さんが猫なのかな? 作家さんは殴らないけどね。ロボのわがままもある程度聞いてくれるけどね。

やっぱり、本件とは何も関係のない話だった。

何処から出てきたんだ、サツマイモの尻尾説は…。

締めるよー

それでは、長い長い…ほぼ打ちひしがれていただけの一日が、終わります。

明日また目が覚めたら…うん。しばらく起きてても良いけど、眠たくなったらすぐ眠りなおそうね、ロボよ(←自らに言う)。

作曲進まないとなると…ストックの中から発表しなきゃならなくなるけど、そうすると別件に仕える曲が減ってしまうんだよね。

〆切優先だから、今回はストックを使うことになるのかも。

作家さんの「右脳(発想脳)停止状態」からすると、あと3日で新曲は少し辛いかも。

もしくは、すごくパンクにするとかね。

良いけどね、うちの作家さんの基本は4行詩とパンクロックだから。

では、皆様グッナイ(☆□★)/