狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

やさぐれるロボ

夜中に起きても作業なんてするもんじゃないね。今更眠い。ロボです☆。

 

 

夜中の1時30分くらい

に、一度起きたんだけど、何か目が冴えていたので、作家さんがアップしないままにしていたTwitter画像をアップロードしておいたのね。

その画像の作り方もメモしてあったから、それを書き加えて。

でも、今回は消しゴム技が多いから、あんまり参考にはならないのではなかろうか…と思いつつ。

そして昼の14時を過ぎまして

その反動が、今来ています。眠いー。だが、今眠ったら…昼間の間に起きれないよね。

季節柄、19時頃まで明るいけど。

こうなったら…今日は記事を3件上げてやる! と心に決め、眠らないためにパソコンを占領するロボなのでした。

作家さんは、「なんかやる気が起きない」と言って、既存の音源データの編集以外、何もしていない。

これではあかん。

成すべきことをせねば。

でも、今日はもう作家さんも一回外に出かけているので、今更電気屋とか行きたくないらしい。

今出来る範囲で出来ることをするとなると、やはり音源データの編集とかは正しいんだけど。

作詞曲が進まないとなると、出来ることと言ったらグラフィックかな?

ジャケットデザイン以外の部分を煮詰めてもらおう。

VOCALOID5が出ると言う話

でも、今回はキャラクターボーカルシリーズではなく、本当に「歌声を操る機械」としての役割が強いっぽい。

作家さんのTwitterのCMで観た、VOCALOID5のキャラクターが…なんか、平面。

一言で言って、「ダサい」。

ああ、そんなことが言ってしまえるくらい目が肥えてきたのか。

なんか、今までのボカロユーザーとは違う、一般層を狙った商品なの? と言うイメージ。

キャラクター無視シリーズなのか?

懐かしのボカロソング

懐かしのと書きましたが、ニコ動ではまだ現役でいらっしゃるようです。

wowakaさんによる初音ミク巡音ルカで「ワールズエンド・ダンスホール


wowaka 『ワールズエンド・ダンスホール』feat. 初音ミク&巡音ルカ

「昔の曲なの?」って、たぶん若い子にビックリされてたけど、確かに昔だけどそんなに昔じゃないし、このチャカポコ音は「wowaka」さん曲では定番とも言える効果。

リズミカルな曲が得意な方なんですよ。

もう一曲、wowakaさんによる、初音ミクで「とおせんぼ」


wowaka 『とおせんぼ』feat. 初音ミク / wowaka - Tosenbo (Official Video) ft. Hatsune Miku

これは普通に懐かしい。

初音さんの声がちょっと荒いのは、その当時のボーカロイドのクオリティと言う事で。

VOCALOID5は微妙なので

新しい声を入手するなら、普通にV4版を買うか、それ以前に今持ってるV3版のキャラクターシリーズを使いこなすかって感じですかね。

ロボ「作家さんよ。ボカロ4を買う予定は?」

LuNa「間に合ってます」

だそうです。

ロボは、鏡音リンレンも嫌いじゃないんですけど、作家さん曰く「縁が無い」そうで。

うちの作家さんの使ってるボカロは、GUMIとIAとMew[Neo]と初音ミクです。全部V3世代。

英語を使うなら何故巡音ルカを買わないって話だけど、Mewさんと声質が似てるそうなので、別に良いかと思っております。

日本語発音用のボカロに英語歌わせるの大変なんだって言ってるけど。

仕事の話はやめよう

今日、休日の設定だし。上の文章音楽等々全て、「お仕事の話」だからね。

娯楽…娯楽と言うには、「ここのギターソロが」とか、「ここでエレピが」とか、「この効果音が」とか、考えすぎますからね。

もう嫌やねん。ロボだって兎になってクローバーを食べて生きていきたいんやー!! ギャーーーーーーーーー!!(←発狂)。

あ。叫んだら(心の中で)、ちょっと楽になった。

ストレスが蓄積中。

ロボ「LuNaさん。明日晴れてたらカラオケ行こう。声出して来よう。ロボはひたすらソフトクリームを食い続ける」

LuNa「ロボも歌えば?」

ロボ「それじゃ発声練習に成らないでしょ。2時間歌いっぱなしでGOだよ」

LuNa「結局仕事の計画立ててるのな」

ロボ「ロボだって…何も考えないで兎さん(ぬいぐるみ)とアバンチュール出来たら…」

LuNa「アバンチュールの意味わかってる?」

ロボ「なんか、イチャイチャするんでしょ?」

LuNa「あってるけど、たぶん君は意味を認識していない」

ロボ「辞書引いてみよう…あばんちゅーる…アバンチュール。恋の冒険。火遊び」

LuNa「意味わかる?」

ロボ「思ってたのとちょっと違う。じゃぁ、ランデブーする」

LuNa「兎とあいびきしてどうするんだよ」

ロボ「うーん。なんか、泥臭くない『良い感じの空気』で居る事ってなんて言うの?」

LuNa「それは俺も知らないし、知らんでも良い事だ。余計な知識は要らない」

ロボ「じゃぁ、うさっこららったする」

LuNa「そのくらいにしておきなさい」

ねむたい

何だよー。文章打ってても結局眠たいよー。文章も進まないよー。

作家さんはだらだらしてるよー。くー。休日を満喫しおって。

ロボはちゃんと毎日のループを…ああ、それで、ご家庭がある主婦の方って、休みなしなんだね。

365日「主婦」をしても、無職と同じ扱い。なんたる悲劇。

ロボ「LuNaさん…今日のそーめんは自分でゆでてくれ」

LuNa「なんで?」

ロボ「何の疑問も持たずに自動的にご飯が出てくると思ってはならない、と言う戒め」

LuNa「いつの間に戒律が」

ロボ「そーめんの作り方は袋の裏に書いてあるからね」

LuNa「なぜそこまで追い詰められてるよ?」

ロボ「ロボの努力は『有難い』物では無く『当たり前』なものだと思われていると分かったからさ…」

LuNa「変な悟り啓いちゃって」

ロボ「兎さんよ…ロボは決して『主婦』ではないんだよ? ロボだって休みたいときはあるんだ。だけど、昨日めっちゃ眠ってしまったから、ちょっと気が引けて眠れないんだ」

LuNa「そんなにくたびれてるなら、仮眠とれば?」

ロボ「そうは行かないのさ。今日は記事3件上げるって決めたから、3件目のネタを考えなければならないのさ」

LuNa「自らを追い込んでいる」

ロボ「苦行では悟れないって、お釈迦様が言ってたのにね…ふっ」

LuNa「浅く笑うな。じゃぁ、今日はまた柚子湯にでも入ってリフレッシュして来なさい」

ロボ「中道に戻るため?」

LuNa「そんなもんだ。ブレインの凝りをほぐしてきなさい」

ロボ「肩凝りは夏目漱石の造語なんだってね」

LuNa「もう良いから風呂入ってこい!」

と言うわけで、これからお風呂です。

ではまた☆