狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

甘い物には蟻がたかると言う事

昼寝、起きる、おやつ、至福のロボです☆。

 

 

作詩仕上げた

意外と、残ってたのは2作ではなく3作だったらしいが、2時間40分くらいで悩みながらだけど書けてた。

今回は文章量多めって言うのをロボからリクエストしておいたので、ちょっと描写の足りない200作目の作詩は、少し変えるか言葉数を増やす方向で考えてもらおう。

今日の分のTwitter画像も上げたし、次はCDのグラフィックの続きと月一作曲を作ってもらわなければ。

ついでに作詩の背景画像も作ろうね。

1時間かけて書いた記事が

アップの段階で消えた…。マジか。真面目なのか。卍なのか。

生き生きと何事も無く過ごしているロボsの生態について書いておいたのに。

たぶん、そんなこと書くより大洪水にみまわれている西日本の人に何か一筆書けと言う、何かからの指名かもしれない。

ボートで避難している人々の写った、洪水の様子を写真で見たが、家がとっぷり濁った水に浸かっていた。

この大雨が台風の影響らしいと言う話を聞いたが、特別警報と言うのを聞いたのも初めてだし、何やらただ事ではないようだ。

老人の「水路を見に行ってくる」は死亡フラグだと聞いたことがあるので、自分を元気だと思っている老齢の方は、洪水になったと聞いても水路は見に行かないように。

と言う事しか書けないので、あえて話題に上げることを避けてきたのだが、この文章面白いのか? と思わずにはいられない。

死傷者数を一人でも抑えられると良いのだが。

それは天のみぞ知る。

筋肉を鍛えましょう

此処のところ筋トレをサボっていたロボ、久しぶりにダンベルを手に取る。

ロボ「3kg重いね」

LuNa「重いだろ?」

ロボ「肩甲骨がバキッて言った」

LuNa「鈍ってるな。鍛えなおしなさい」

ロボ「ああ、腕動かすと段々感じが分かってくる」

LuNa「慣れてる分、思い出すの早いな」

ロボ「筋肉がほぐれるわー」

LuNa「普通締まるんじゃないの?」

ロボ「正確な方向に動かされる筋肉が、『俺等ちゃんと筋肉として動いてるぜ』って言ってる」

LuNa「筋肉とも話が通じるのか」

ロボ「全ての物は言葉を奏でているのだよ」

LuNa「ポエマーロボ」

ロボ「何を言うか、リリカルLuNa」

LuNa「呼び捨てにしたな?」

ロボ「いつも思うんだけど、なんでロボだけ呼び捨てなの? すごく不平等を感じるんだけど」

LuNa「ポエティックロボちゃん」

ロボ「気持ち悪いからロボで良いです」

ロココの時代

ロボ「ロココって何だろう」

LuNa「ベルばら」

ロボ「宮殿とか? ふんわりしたドレスとか? 盛り髪とか?」

LuNa「そんな感じだな」

ロボ「マリー・アントワネットとか」

LuNa「長い年月をかけて、彼女の悪名も晴れたしな」

ロボ「マリーさんの断首刑は、ただ革命を起こした人々が、『獲物を打ち取ったぞー』『悪役を懲らしめたぞー』って言うパフォーマンスがしたかっただけなんでしょ?」

LuNa「そうなる。国を傾けるほど散財をしたと言われているが、あれは宮殿に出入りしている極貧貴族が小遣い稼ぎに新聞屋に売ったでっち上げだ」

ロボ「うーん。王族も大変だなぁ」

LuNa「大変じゃない王族なんて居ないよ。ローマ皇帝でさえ、いつ毒殺されるか分からないから銀の食器を使ってたくらいだ。毒を盛られると、銀がくすむんだって」

ロボ「政権闘争って、今も昔も変わらないんだね。方法が変わるだけで」

ブクマコメントへのお返事

ロボと作家さんの仕事は、夫々どうにかできるけど、コンロの機嫌が悪くなるとどうにもできないので、コンロだけは頑張ってほしいです。

今のところ、コンロの機嫌は直っています。

締めよう

1時間かけて書いた記事とは別の内容を書いたのですが、なんとか1500文字クリアです。

これから作家さんには詩の背景を作ってもらいます。

ロボは昨日母親の車の中に忘れて来た雑貨を受け渡す用事があるので、たぶん18時頃までだらだらしながら待機です。

ではまた☆