狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

甘党です

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

 

 

作家さんの危機

作詩が丸々2作分残っているらしい。大丈夫か?! と思ったけど、本人は大丈夫そうなので今日中に進めてもらおう。

背景を作るのも忘れないでもらわないと、プログラミングに必要なパーツが作れないので、そこは注意してほしい。

安定のお弁当

今日はコンロが無事につきました。

卵を焼いて冷凍食品を詰め、ご飯を盛る。これは簡単すぎると言うのが段々分かってきました。

もうちょっと手をかけても良いだろうと思うので、ミニトマトとチーズを買って来ようかな。

黄色、オレンジ(揚げ物)、赤、クリーム色がそろうのと、昼に摂取する栄養素がアップするので、とても良いのではないかと。

後、今のところのお弁当には「立体感」が無いのです。

色々詰めることで「立体感」を生み出し、さらに「お弁当っぽく」作ることが出来るのではないかと言う発想。

それと、緑の野菜を取り入れなければ。なんだろう。ピーマン?アスパラ?

ピーマンは生で食べたことあるけど、アスパラは生で食べられないだろう…と思うのですがこれいかに。

弁当に隙間が空いたら、バナナチップスで埋めてしまっても良いし。

色々案はありますが、まずは食材の充実からですね。

5時半を回ったので、洗濯機を回します。←回転してばかり。

と思ったら

 昨日洗った洗濯物がそのまま! あかんがな! と言うわけで、即干し物。

レノアの力で、においはついていないみたいだけど、カビが気になる洗濯機に半日置いておいてしまったのはショックだ。

近いうちにでも、洗濯層を重曹で洗ってみよう。少しは異臭がマシになるかも知れない。

それにしても、服を置くスペースがないよ! マジで冬物片付かないよ!

 って言う状態なので、収納ケースをもう一個買おうか資金繰りを計算中。

買い物メモ

(買い物ばっかりしてるなー。貯金大丈夫かなと言う心は一応閉まっておいて)

・レノア(ストック)

重曹クリーナー

・衣類用洗剤(ストック)

・衣類ケース(←この際買おう)

ミニトマト

・6ピースチーズ

・ピーマン

・パックご飯(ストック)

・大人のふりかけ(ストック)

作家さん起床

LuNa「おはよう」

ロボ「おはよー」

LuNa「ロボが連日の早起きに成功している」

ロボ「なんだよ。ロボを珍獣のように」

LuNa「だって、今までぐーたらぐーたらしてて、昼まで眠らないと起きれないとか言ってたじゃん」

ロボ「それは眠る時間が遅かったからだよ。20時に眠るようになってから、健康的になった」

LuNa「弁当は?」

ロボ「出来てます。冷蔵庫で待機中です」

LuNa「卵焼けた?」

ロボ「しっかりと」

LuNa「よし。今日の弁当は期待できそうだな」

ロボ「あのさー」

LuNa「何?」

ロボ「弁当が卵くさいってどう言うこと? っていう質問が来たんだけど」

ブクマコメントへのお返事

LuNa「卵くさいって言うのは…蛋白質のにおいだな。長く洗ってない風呂場の排水口とか、傷んだ卵とかのにおい」

ロボ「結局傷んでたのかなんなのか」

LuNa「傷んでないけど、においが危うかった。今日の卵焼きはコショー多めにしてくれた?」

ロボ「もちろんたっぷり混ぜました」

LuNa「ならOK」

だそうです。

作家さんの活動時間

そろそろ7時なので、作家さんにTwitterの画像を作ってもらおうか。作詩もしてもらいたい。プログラミングの関係上、今日一杯が〆切なので。

それから、CDのグラフィックを作ってもらって、月一の作曲物を作ってもらって、音質の「迫力を持ったまま音を綺麗にする方法」を探し出してもらって。

結構作家さんも大忙しなのです。

Twitter画像

・作詩

・CDグラフィック

・月一作曲(この時、音質の操作方法を考える)

この順番で上からこなしていけば良いか。

揚げ物の病

LuNa「昨日、久しぶりに揚げ物を食べたわけだが」

ロボ「どうだった?」

LuNa「あれから揚げ物が食べたくて仕方ない」

ロボ「早くも中毒に!」

LuNa「人間の体って、甘えるととことん甘えるんだな」

ロボ「ストイック過ぎない? 少しは揚げ物くらい食べよう。あんなちっさいフライで良いなら」

LuNa「ストイックって言うなら、ロボのほうがストイックだと思う」

ロボ「なんで?」

LuNa「弁当の残りのおかずで朝ご飯を済ませている」

ロボ「うーん。全部は入りきらないからね。細切れにするしかないんだよ」

LuNa「普通に米食えば良いのに」

ロボ「お弁当のための白米」

LuNa「お前は昔の見え張りばーさんか」

ロボ「昔ってどのくらい?」

LuNa「二次世界大戦中」

ロボ「うーん。微妙な年代だな」

鬱にならないかを考える

ロボ「そのうち、1週間単位で弁当の内容を変えるようになったら、『連れが鬱になりまして』みたいに、鬱になったりするのかな?」

LuNa「君、完璧主義じゃないでしょ。ブログの週のループも既にグダグダだし。その緩さで鬱にはならんだろ」

ロボ「やはり無理か…」

LuNa「何? 鬱に憧れでもあったの?」

ロボ「いや、精神疾患に憧れは無いけど、お弁当を作ることでどう変わっていくのかが知りたくて」

LuNa「好転することを考えよう。弁当、袋に入れておいてくれ。そろそろ冷えただろ」

ロボ「了解」

締めるよ

弁当袋が箱と比較して意外と大きいので、お弁当本体の他に果物とか入れても良いかも。

ちっさい箱の中に入れるので、栄養豊富だなーと思える弁当が良いじゃないか。

ロボが弁当作りに飽きるのはいつだ?!

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! 7時です★