狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

ご飯への挑戦が続いている日々

朝作ったご飯、お昼まで持ちました。よし。次は弁当に詰めるぞ。ロボです☆。

 

 

味的に問題なし

今回は冷蔵庫で保存したので、そりゃ持つでしょって話なんですけど、冷たい卵焼きも冷たい米も美味しかったそうです。

玉子焼きの塩加減がご飯のおともとしてはぴったりだったらしいが、ご飯にもしっかり鮭ふりかけをかけていた。

次は弁当に詰めて、常温で保存してみます。常温と言っても23℃くらいのエアコンが効いてる状態なので、まだまだ「実際」とは違いますけど、装備によってはちゃんと「保冷」された状態で昼まで持つかなー? と思っています。

今のところ予想の状態。

歌の無い音

作家さんが、作詩中に前回のM3(2018 春)で買って来たCDを聞いていたのですが、「メロディーだけで構成されてる曲も聴きごたえがあるな」だって。

そりゃー、腕の良い作曲家さんが作ったものなので、聴きごたえもあるでしょうとも。音質もクリアだし。

作家さん、午前中で作詩2作進める。

2作進めただけでも、だいぶ頭脳労働だったらしく、ご飯を食べても貧血になっている。

今日は夕飯がそーめんだから、おやつを買って来てあげよう。

ホットケーキの結果

新しいフライパンでホットケーキを焼いたところ、以前使ってたぼろぼろのフライパンと違って、あっさりと焼いた生地が剥がれるんですよ。

ミラクル! と思ったけど、フッ素コートしてある新しいフライパンなら、それで普通なのか。

油も水もはじくので、調理の後のお手入れも簡単です。

買い物行きます。一時離脱します。

買って来たどー

出かけてる間に作詩終わってるかなーと思ったら…何も進んでやがらねぇ。

ロボ「どうしたよ。普段の雑多な思考は」

LuNa「なんか枯渇した」

ロボ「ブレインの酸素が足りないんじゃない? ほれ、鉄分を食え」

LuNa「エナジードリンク…」

ロボ「そう」

LuNa「どちらかと言えばレーズンが食べたい」

ロボ「贅沢だね。買って来てあるけど」

LuNa「ナッツは?」

ロボ「あるよ」

LuNa「ナッツにしておこう」

ロボ「食った分働けよ」

LuNa「もちろん。あ。クルミ美味い」

ロボ「LuNaさんが何でも素で食べちゃうから、食材が無くなるんだよ?」

LuNa「すぐ食べれるほうが良い時もある」

無いものを補う

ロボ「大葉とカニカマが無かった。夕飯は麺つゆのみのそーめんだよ」

LuNa「わびしいなぁ。麺つゆにふりかけ入れてみるとかあり?」

ロボ「ロボもそれを考えた。たぶんなしではないと思うけど、麺つゆに余計な味がつくよ」

LuNa「この際なんでも良いだろ。栄養が補えれば」

ロボ「栄養摂ったら鍛えないとね」

LuNa「筋肉馬鹿って呼ばれるぞ」

ロボ「いやいやいや。ロボだって文武両道はわきまえてますよ」

LuNa「筋トレは武道ではないぞ」

ロボ「ボクササイズは?」

LuNa「空手のほうが武道っぽくね?」

ロボ「空手…空手にフックってある?」

LuNa「無いと思う」

ロボ「まぁ、武のほうは置いておくとして、文のほうも鍛えてるよ」

LuNa「ほう。どんな風に?」

ロボ「毎日のブログ書きとか、書物を読むとか」

LuNa「書物何読んどるねん」

ロボ「宮沢賢治選集」

LuNa「暗記してる物語は?」

ロボ「やっぱり、『オツベルと象』ですね」

LuNa「概要は?」

ロボ「オツベルって言う農場経営者のところに象が来て、最終的にオツベルが潰されて死ぬ話」

LuNa「めっちゃ経緯を省いたな」

ロボ「ブログに延々とストーリーを書いても面白くないでしょ?」

LuNa「俺等はブログのためにしゃべっているのか」

ロボ「いや、しゃべっているからブログが書けるの」

弁当箱を買って来た

ロボ「なんかやたら高いと思ったら、レンジ加熱OKの素材で出来ているらしい」

LuNa「ご飯冷たくても食えるほうなんだけど」

ロボ「別にレンジ使わなくても良いでしょ。わざわざ一度冷ますんだから」

LuNa「断熱剤式の袋はあった?」

ロボ「もちろんあった。これも高かった」

LuNa「値段の話はやめよう。弁当箱のカラーは?」

ロボ「アーミーグリーン」

LuNa「俺は何処に戦いに行くんだ?」

ロボ「社会と言う戦場へ」

LuNa「箸は?」

ロボ「昔いっぱい買った箸の中から、緑を選択」

LuNa「何処までも緑なのか…」

ロボ「ピンクの箸を持って行きたいかい?」

LuNa「全然緑で良いです」

ロボ「子供向けのトトロのお弁当箱があって、一瞬それを買おうか迷ってしまった」

LuNa「平常心を保ってくれたことを喜ばしく思う」

ロボ「海老グラタンが無かったので、冷凍の海老コロッケと白身魚フライを買って来た。自然解凍で食べれるとちゃんと書いてある」

LuNa「おお。保冷剤としてもメニュー的にも上出来じゃないか」

ロボ「内側ではその2点で保冷して、袋の中にもちゃんと保冷剤を入れることにする」

LuNa「うちに保冷剤なんてあった?」

ロボ「冷凍庫に山ほど眠っている」

LuNa「詰める数は適度にしてくれよ」

ブクマコメントへのお返事

作家さんのブレインの中…一体どうなってるんでしょうね。そこはロボも計りかねますが、確かに普通は同居人に「禅問答でもする?」と問いかける人はあんまり居ないと思います。

問答を始めるためには、まず「禅の教え」を知らないと…(←発展させる気でいるロボ)。

締めましょう

ここ最近、ご飯についてばっかり書いている気がしてならないけど、現時点から考えておかなければならないことは、移動時の食料の確保だからね。

以前の副業では、お昼の時間にご飯が食べれない仕事をしていたので、出勤前と出勤後の買い食いで、相当浪費していたんですよ。

この度は、その点を改善するためも含めて、ロボが単に「お弁当と言う作品が作ってみたい」と言う新しい挑戦をしたくなったので、お弁当作戦を進めているのです。

キャラ弁は無理だけど、最低限のエネルギーは確保できるお弁当を目指そう。

まずはそーめんを作ろう。

ではまた☆