狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

金曜日はご飯の日

久しぶりに週ループアゲイン。頭脳労働は糖分が必要らしい。ロボです☆。

 

 

減量生活中だけど

玉子焼きの他に、米を出しました。17時までにはホットケーキを焼く予定なのですが、うちの作家さんが、「糖分が足りないから米食わせてくれ」と言うので。

米を食べた後、作詩をしていましたが、今までとだいぶ違う形式の詩になったので、何か心的に変化があったのかなーと思っています。

ロボ「作詩がだいぶ代わりましたね」

LuNa「最近何事も無いからじゃね?」

ロボ「何事かはあるんじゃない?」

LuNa「どんな?」

ロボ「眠る時間安定して来たとか、ご飯がパックご飯のみじゃなくなったとか」

LuNa「そう考えると、ロボの努力のおかげだね」

ロボ「だけど、これから副業見つけたらストレスのかかる状況下になるから、あんまり油断してちゃだめだよ」

LuNa「油断大敵か」

ロボ「そうです。平和は長く続かないのです」

LuNa「安定してご飯が食べられれば、多少持つと思う」

ロボ「ご飯は大事だね。玉子焼きと米とふりかけのお弁当なら用意できるかもしれない」

LuNa「突然自信ついてきたね」

玉子焼きがちゃんと焼けたのです

ロボ「今日の卵焼きが上手く行った影響が大きい」

LuNa「ちゃんと四角い卵焼きが出来てたもんな」

ロボ「お弁当に入れるなら、もうちょっとしっかり焼いたほうがいいと思うけど」

LuNa「卵焼きに何か混ぜたら美味しいんじゃね?」

ロボ「ジャコとか?」

LuNa「あー。ジャコも良いねー。タラコとかも美味しいと思う」

ロボ「蛋白質豊富ですね」

LuNa「細かく切って炒めた野菜を混ぜても良いかも」

ロボ「保冷剤がわりに冷凍食品入れて良い?」

LuNa「OK。海老グラタンのちっさいのとか美味しそう」

ロボ「じゃぁ、今度はお弁当箱を買って来よう」

LuNa「そんなに大きい弁当じゃなくて良いよ」

ロボ「うん。米と卵焼きが入る大きさで」

LuNa「ふりかけ何にする?」

ロボ「小袋のふりかけを買って来よう。大人のふりかけとか美味しいじゃん」

LuNa「なんか急にリアルが充実しだしたな」

ロボ「飯って、充実感を与えてくれるもんね」

LuNa「じゃぁ、弁当を作る時間を計算して起きるようにしてくれ」

ロボ「いーよー。7時くらいに起きれば、1時間は時間確保できるしね」

LuNa「出来立ての弁当は傷みやすいから、せめて米が冷めるのを待つようにしてな」

起きる時間の問題

ロボ「そうなると7時起きはちょっと遅い?」

LuNa「いや、計算上は9時出勤予定だから、2時間もあればなんとかなるだろう。なんとかならなかったときは、冷凍食品多めで」

ロボ「ロボが寝坊できないシステムだね」

LuNa「ロボが寝坊したときは、コンビニでスパゲティサラダでも買って行く」

ロボ「冷やしラーメンはやめたのかい?」

LuNa「確実にチャーシューが入ってることに気づいた」

ロボ「それはあかんなぁ」

練習しましょう

さっそくお弁当を作る練習をします。なので、弁当箱が必要です。今日買って来れるかな?と思ったけど、あまり毎日キッチンコーナーばかりに出かけてると、変な人だと思われるかもしれなので、今日買いに行くのはやめておきますけどね。

まずは早起き(7時だけど)をして料理をする、と言う習慣を身につけよう。

計画を考えると、朝のうちに朝ご飯と弁当を作ることになり、作家さんの昼ご飯は朝作っておいたお弁当になります。

今の季節で、作り置きという物がどれだけ可能なのかってことになりますね。

持って歩くとどうなるかとかも、本当は検証したいけど、さすがに「弁当を持って歩くだけ」の時間をエアーで捻出するのはアホっぽい。

そうなると、弁当箱を入れる断熱式の袋も居るのか…。弁当箱に合うサイズのがあると良いな。

なるべく荷物にならない装備を整えましょう。

難しく考えると面倒くさくなってしまうので、まずは玉子焼きと米とふりかけを用意するところから。

タラコとジャコと野菜と冷凍食品も買って来よう。

ブクマコメントへのお返事

ロボの名前についてのコメントをもらいましたが、ロボsは「ペッパー君」のほうを知らないのです…。

ロボ「ペッパー君って何者だろう?」

LuNa「検索してみれば?」

ロボ「うん。ペッパー…ペッパー警部

LuNa「違わね?」

ロボ「ああ、あった。ペッパー君って言うロボットが居るんだって。会話をして、感情を育てて行く子供向けのロボットらしい」

LuNa「ふーん。アトムのリアル版みたいな?」

ロボ「10万馬力はなさそうだけど、感情を育てるってところでは、人間っぽいマシーンだね。フォルムはつるりとしているけど」

LuNa「科学も発達したねぇ」

ロボ「感情を育てるってことはさ、良い子に育てるだけじゃなくて、悪口ばっかり聞かせて不良に育てることもできるのかな?」

LuNa「分からん。『馬鹿じゃね?』だけを聞かせていたら、『馬鹿じゃね?』って返すロボットにはなるかも知れないけど」

ロボ「ロボット三原則については組み込まれているとか?」

LuNa「それはあるだろうな。自分の身を護るために悪い言葉は受け付けないとか」

締めよう

昨日の夕ご飯が野菜だけだったためか、非常に貧血です。頭がくらくらする。

そろそろ16時なので、ちょっとフライング気味に夕飯の準備を始めましょうかね。

新しいフライパンで、ホットケーキはきれいに焼けるのか?!

ロボの料理レベルが微妙に上がるのか下がるのか。

ではまた☆