狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

月曜日におしゃべりする

作家さんが起きてくれないよぅ! と、何かに訴えたくなる有様でした。ロボです☆。

 

 

やはり体力系の仕事は疲れるのか

歩行と撮影だけだったけど、作家さんは体力が無いので結構響いた様子。

ロボ「おい。9時半だよ。起きろよ」

LuNa「もうちょっと眠らせてくれ。体力的にヤバい」

ロボ「もうちょっとって何時間?」

LuNa「11時半には起きる」

ロボ「2時間後ね」

LuNa「うん…むにゃむにゃ(←何を言ってるか聞き取れない)」

ロボ「アラームかけておくから起きるように」

LuNa「うん…(←たぶん眠ってる)」

(ロボ、歌詞の書き写しに疲れて一休む。兎と一緒に独り言を言い始める)

ロボ「夏のお茶は兎だね。あったかいね」

兎「そんなことないよ。フラペチーノにすれば良いんだよ!」

ロボ「あったかいお茶は嫌いかい?」

兎「恒常性のある動物としては、冷やしたほうが良いね!」

ロボ「冷たい水を用意するよ」

兎「冷たい麦茶が用意できると良いね!」

ロボ「麦茶用ボトルを買おうか…」

兎「それも思慮の範囲に入れて生活しようね!」

ロボ「日々の節約が殊更重要だなぁ」

兎「頑張ろうね!」

12時にようやくおきてくる作家

LuNa「うるせぇ。一人で何してんの」

ロボ「兎さんに気合を入れてもらっていた」

兎「おはよう!」

LuNa「腹話術上手いな…兎口動いてないけど」

ロボ「11時半すぎてるはずだけど…なんか良い夢でも見てた?」

LuNa「いや、変な夢を観ていた。テレビのクイズ番組みたいので、回答者になる夢」

ロボ「どんな質問されたん?」

LuNa「日本で正月に配る植物の名前について」

ロボ「そんな植物あったっけ?」

LuNa「何故か冬瓜(とうがん)で正解だった」

ロボ「配らないよね?」

LuNa「聞いたことないけど、何故か夢の中では正解だった」

ロボ「そんなことはどうでも良いんだ。今日のノルマ決めておいたから、午後の分だけでもクリアしてくれ」

LuNa「また午前中から活動する気だったの?」

ロボ「無理かい?」

LuNa「2日連続炎天下歩行はつらいよ」

ロボ「体力づくり」

LuNa「なら、もうちょっと飯食わないと無理だろ。ご飯だけだと、倒れるぞ」

ロボ「そう? じゃぁ、粉のポカリ買って来ようぜ。薄めて飲もうぜ」

LuNa「すごく節約する気なのな」

ロボ「それと、役所に出かけなきゃならない用事がある」

LuNa「ああ、あれか」

ロボ「添付書類を用意して、朝早く起きれた時に出かけないと」

LuNa「じゃぁ、明日こなすと言う事で」

ロボ「了解」

買い物の話

ロボ「今日の夕飯ポトフね」

LuNa「野菜か…」

ロボ「うん。チーカマ全部食べちゃったし」

LuNa「コンソメを使わない俺等にとって、ポトフの味付けって何?」

ロボ「塩と胡椒と魚肉ソーセージ。もしくはチーカマ」

LuNa「買い出しに行くか…」

ロボ「結局買い物行くの?」

LuNa「うん。もうご飯のストックないし」

ロボ「15時過ぎてから出かけようね」

LuNa「夏の準備もしないとな」

ロボ「何? 蚊取り線香でも買うか?」

LuNa「竹ラグ」

ロボ「おお。竹ラグを覚えていてくれたんだね」

LuNa「前から要るって言ってたじゃん」

ロボ「後、麦茶を作るボトルが欲しいんだけど」

LuNa「この際買ってしまおう。いつまでもワインの瓶で水を冷やすわけにもゆくまい」

ロボ「生活が潤うわー」

LuNa「それは何より」

ロボ「後、新しいシーツが欲しい。布団丸ごと包み込むタイプの」

LuNa「今のシーツじゃ不便?」

ロボ「不便じゃないけど、布団が汗でカビてるところがあるから、外に干すとき恥ずかしい」

LuNa「クリーニングに出せ。布団を」

朝11時受け取り

近所のクリーニング屋さんが、午前11時受け取りで午後6時返却らしいので、それに布団をお願いしてみようと思います。

高いかもしれないけど。この際、お布団が新品同様になって来てくれるなら、5千円までなら出す。それ以上になるなら、買いなおしたほうが安い。

布団をどうやって運ぶかの問題が出てくるんだけど、布団を買った時についてきたジッパー付きの透明な収納袋に入れて持って行くしかないかな。

買い物メモ

・竹ラグ(2畳敷き)

・麦茶用の瓶

蛋白質(魚介類)

・パックご飯

・ふりかけ

ミニトマト

・ドライフルーツ

・ポカリの粉

・フルーツゼリー

ドカ食い防止

ロボ「買いだめてあるとドカッと食べてしまうので、あまり食欲をそそらない物を買おう」

LuNa「それ飯を買う意義あるの?」

ロボ「グラトニーは敵だよ」

LuNa「アイスクリームとかも買おうぜー」

ロボ「ダメです。太ります」

LuNa「飯以外楽しみの無い生活なんだから…」

ロボ「生きていける分だけ食べましょう」

LuNa「それを実行して低体温になったのは誰だ」

ロボ「ちっ。黒歴史を」

LuNa「黒歴史だったんだ」

ロボ「嬉しそうですね」

LuNa「いや。嬉しくないよ?」

ロボ「ロボだって、毎日ごちそうサーモンを食べれるのなら、食べてみたいものさ」

LuNa「あれ高いからね」

ロボ「それが分かってるから買わないんだよ。体質的に合うらしく、すごく美味しいことも分かっているけど」

LuNa「じゃぁ、今日、ポトフとサーモンにする?」

ロボ「やめて。ロボを誘惑しないで!」

LuNa「食べれるときに食べておかないと、食欲すらなくなるだろ?」

ロボ「そうなんだけどね」

LuNa「蒟蒻の刺身も良いけど、サーモンの刺身も食おうぜ」

ロボ「野菜ふりかけ(=ロボs家で、焦げの味説がある)をかけて食べる」

LuNa「お前はキリシタンか」

締めますよ

ロボ「うっさぎうっさーぎ。うっさぎうさーぎ。もーりーのーなーかに。昔から住んでる」

LuNa「うん。文章的には間違えてないけど、間違えてるよ」

ロボ「隣の兎」

LuNa「怪談話みたいだからやめてくれ」

ロボ「となりのトトロは良い話なのに」

LuNa「トトロが良い奴だからな」

ロボ「あと30分で15時になるから、そろそろ出かける準備を始めよう」

LuNa「おう」

と言うわけで、今日のノルマはこなせるか分からないけど、買い物に行くことになりました。

竹ラグがあんまり重くないと良いけど。

ではまた☆