狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

わんこの話と出陣前のごたごた

宣言通り、バルサンを焚いてちょっと出かけてきた後。ロボです☆。

3時間待つつもりでしたが、ちょっと早めに2時間半で家に戻ると…そこは粉物の家と化していた。

 

 

バルサンの後片付け

とりあえず、カーペットを外で叩きたかったのですが、雨が降りそうだったのでコロコロかけだけにしておいて、粉っぽかった床をウェットシートで拭いて、茶を飲みながらパソコンが打てるくらいの状態は確保しました。

これから、バルサンまみれになった家を大掃除します。

その前に、何か忘れていると思ったら、布製衣装ケースを買って来るのを忘れていました。

ついでに、布巾を新調します。布目に入ったバルサンは落ちきらないと思うし、古い布巾は百均で1枚百円で買ったものだったので、ちょっと高いけどこの際と言うわけで(←どう言うわけだ)。

新しく買って来た布巾は、10枚389円のものなので、1枚辺り「38.9円」。百均で買うよりぐっとお安くなります。

めったなことで布を使い捨てる習慣が無いので、たぶん洗いながら使うと思うけど、適度に新しいものと交換ながら使っても、そこそこですね(←何が?)。

さっきからさっぱり説明になっていないことを書いている気がするのですが、つまりは銭の話なのでやめておきましょう。

わんことの出会い

ペットショップの前を通りかかったら、お店のお姉さんと、お姉さんにリードに引かれているわんこが居た。

ロボはお姉さんの後ろに居た猫さんが見たかったのだが、わんこがじゃれついてきたので、「この子は売れて行くんだろうか…」と思って聞いてみた。

そしたら、どうやらこれから「お散歩の練習」に行くらしい。

ロボにじゃれついてきた時に分かったのだが、まだ4ヶ月だと言うわんこの足の裏はとても柔らかく、肉球がぷにぷにしているのが分かった。

ロボはそのペットショップの前でリードに引かれているわんこを観る度、「あの子売られて行くのかな?」と思っていたのだが、どうやら地道な練習の最中だったようだ。

何事も練習なんだね。

わんこの事情

ご主人と散歩している柴犬を見つけたことがある。

とてもいい気分なようで、ウキウキワクワクとした表情で柴犬は歩いていたのだが、彼等には「お鼻」と言うセンサーがあり、臭いをキャッチすると、自分も臭いをつけずにはいられないと言う習性がある。

その習性に乗っ取り、臭い付けをしている柴犬とロボの目が合ってしまったところ、「ご主人以外の人に見られた…」と言うショックを隠し切れない表情で、さっきまでのウキウキした表情とは違う、様子をうかがうようなしょげ切った表情でこちらを見ながら、柴犬はロボとすれ違った。

察するに、おうちで粗相をした時に、怒られた覚えがあるのだろう。

普段室内で飼っている犬の場合、お外で臭いをつける時も、確かに「トイレ以外のところで粗相をしている」のと似た感覚なのかもしれない。

「きちんと躾けられた犬には羞恥心がある」と言う説を提唱したいのだが、何処に提唱したら良いのか分からないのでとりあえず放置しておこう。

エアコンから水滴が出てくる件

数年前からだが、夏になるとエアコンから水滴が出てくる。

管理会社に報告した者か悩んでいるが、「水滴が出ている現場」を見てもらわないと分からないと思うのと、どの程度で水滴が出てくるのかとかをまだ検証していないので、これも保留にしてある。

それまで、エアコンの下には棚を置いてあったので、棚が汚くなるだけで済んでいたのだが、今は床に直接水滴がしたたっている。

これは物件としてまずいと思うので、今年の夏は相談してみよう。部屋をめっちゃきれいに掃除してから。

これから風呂の掃除です

うちの風呂には間接照明しかついていないので、明るいうちに掃除をしないと、汚れやカビが分からなくなってしまうのです。

触れれば分かるだろうが、さすがにカビた壁を触診するのは嫌だ。

風呂用のお掃除グッズも買って来たので、これからお掃除です。

今日は湯につかる予定なので、湯舟を中心に磨いてみようかな。

水垢をしっかり落とすと言うのがうたい文句のスポンジと、以前も同じタイプを買った柄のついたたわし(サニタリー用)を買って来たので、これでワシワシと風呂場を…ピカピカまではいかないかも知れないけど、テカっとするくらいには磨きたいかな。

以前使っていた柄のついたたわしは、今回仕事を終えたら廃棄します。

ついでにシャンプーボトルも取り換えます。

ロボ「シャンプーのボトルにカビが生えてるって信じらんねーんだけど」

LuNa「洗いながら使えば?」

ロボ「新しいのに変えようよ。友達から無印のボトルもらったの出てきたから」

LuNa「あるなら変えよう」

ロボ「無いなら替えないつもりかよ」

LuNa「出来る限りの出費は抑えたい」

ロボ「風呂場くらい清潔にさー」

LuNa「普段から注意してないと分かんないからな」

ロボ「これからは注意しよう。とにかく風呂だけは絶対的に綺麗にする」

LuNa「おう。頑張ってくれ」

ロボ「LuNaさんも注意してね。詰め替え用買って来るのも良いけど、シャンプーボトルも3周くらい使ったら寿命だと思ってね」

LuNa「だって、ボトル入りシャンプー売って無いんだもん」

ロボ「殊更、空のシャンプーボトルが必要じゃん。言ってよ」

LuNa「はーい」

締めます

では、これより知らない場所がカビて居そうな風呂場に出陣いたします。

ロボは、どんなホラーな世界を見ることになるのだろうか…。

そして、作家さんの作曲は進むのだろうか。

色々不安な6月末前日。

とりま、今日は良い香りの風呂に入りたい。

ではまた☆