狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

3件目の記事を、力を込めてぶん投げる

かたがおもーいよー。はしごをー(以下略)。今日、ロボは何分間をパソコンの前で過ごしたんだろう。

 

 

作家さん帰って来た

非常にくたびれた顔をして。

行きのバスで「唾を飛ばす咳払いをしてくる高校生」が後ろに座って唾をかけられ、出かけた途中でおやつを食べる時に、唾をかけられた手はおしぼりで拭いておいたらしい。

その後、楽器屋さんでシンセサイザーとアンプとヘッドフォンを購入して、楽器屋さんのビニール袋に入れてもらい、「少し重いですがお気をつけてお持ちください」と言われて帰ってきたけど、その重いものを持つ前にダンベルを持っていたので、あんまり重いとは思わなかったって。

だけど、長時間持ち続けるのはさすがに重かったらしい。

肩もみをされた

LuNa「分かった。ロボが左肩悪い理由」

ロボ「おう。なんなんだい?」

LuNa「左肩の筋肉が極端に少ない!」

ロボ「マジで?」

LuNa「右は骨浮いてない場所が、左は所々骨浮いてる」

ロボ「自分で触っても…あんまりわかんないけど」

LuNa「そりゃ、自分で腕動かして肩触ってるんだもん。わかるわけねーさ」

ロボ「では、左肩の重点的な筋トレで四十肩は免れると?」

LuNa「ちゃんと筋肉がつけばな」

ロボ「治るものであってほしいよね」

LuNa「俺もデスクワークばっかりで鈍ってたから、他人ごとではない」

ロボ「肩大事にしないとね」

LuNa「さなー(←そうさなー)」

ロボ「ロボも肩ももうか?」

LuNa「くすぐったいから良い」

この人は一体何なんだろうと思う事が時々ある。

夕ご飯

パックご飯にしようとしてたけど、作家さんがスタバのコーヒーとスコーンを買って来てくれた。

ロボ「なんて贅沢な…」

LuNa「たまの贅沢だ」

ロボ「いただきます」

LuNa「いただきます」

ロボ「(食ってる)スコーンってさ…美味しいけど、歯にくっつきませんか?」

LuNa「水分が足りないんだろう。コーヒーで流し込め」

ロボ「流し込むには量が足りないのですが」

LuNa「お湯で薄めろ」

ロボ「あ。流し込めた」

LuNa「眠る前にしっかり歯磨き忘れないように」

ロボ「そうだね。でも、この時間にこの濃さのコーヒーを飲んで大丈夫なのかいな?」

LuNa「19時までに飲むのをやめれば良い」

ロボ「うーん…ダークモカフラペチーノ…だったもの…」

LuNa「よく分かったな」

ロボ「ロボも前頼んだことあるからさ。氷溶けるとただのウィンナーアイスコーヒーだよね」

LuNa「どの範囲が『ただの』なのかよくわからんけど、そうな」

ロボ「ごちそうさまでした。今日の夕食、これで終わりね」

LuNa「そのつもりで買って来ました。お粗末様でした」

ロボ「いえいえいえ、とても粗末なものだなんてそんな…」

LuNa「いえいえいえ、とても粗末なSサイズでございます」

ロボ「いえいえいえ、何故キャラメルマキアートではないのだとは思いましたが」

LuNa「いえいえいえ、次回はマキアートにいたします」

(↑なんなんだこいつ等って言うやり取り)

ロボ「ブレイン休めなきゃいけないから、しばらくだらっとしようか」

LuNa「そうな」

ロボ「ロボ、ちょっとブログ書くわ」

LuNa「今日は筆まめだな」

ロボ「なんか早く起きると頭が暇なんだよね」

で、今に至ると。

自己ツッコミ

先の記事で、トマトを食った後何も食っていないように書いてしまったが、ご飯とふりかけはちゃんと食べたんだよ。

そーしーてーこうーちゃもーのーみーまーしーたー。こころのずーっとおくのほう。

うん。リンダリンダはどうでも良いんだ。

確かに紅茶も飲んだ。だけど、お腹はそれでは納得しなかった。

満腹で眠気が復活することも無く、仕方なく(?)ブログを記述し始めたのだが、再び眠くなるまで時間を要し、制限時間(朝8時)まで寝付くことが出来ないで過ごした。

で、朝が来て、作家さん起きてきて、ご飯用意して、食うのを見届けて、

LuNa「人が飯食ってるの見るの楽しい?」って聞かれて、「あ。嫌なんだな」と察して、次回からは見ないようにしようと思って、さっきは見なかったよ。

って言うか、こぼさずにスコーンを食うのに集中していたら、スコーンしか見て無かった。

コーヒーもちょっと見た。だけど、視線は手元を見たまま動かないよね。

ロボsとしては成立してるんだけど、外から見たら斜め下を見ながら飯食ってるって…お通夜かよって話だけどね。スコーンで通夜ぶるまいは出来ない。

よし。今日の記録はこのくらいかな。

締めるですよ

これから、午後のトレーニングをして、ロボは風呂に入って、眠ります。

LuNa「音を切るスコアとミュートにするスコアのニュアンスの違いが分かった」

と、今更なことを言っていましたが、作曲も少しずつ進んでおります。

最近は、ダイスケアサクラ・フィーバーな感じなので、エレピとディストーションギターを使った曲を作っているらしい。

それから、今日買って来たシンセで、何等かの音を入力できると嬉しいなぁって感じなんだけど、まずは新しい楽器に慣れる事かな?

ロボはしばらくシンセは使わせてもらえそうにありません。作家さんが使い方を覚えてからだって。

良いさ。ギターをフィーリングでジャカジャカするから。不思議と唯のストロークがリフなったりするので、「ストロークが下手」なのか、「リフを作るのが上手い」のかは、今のところまだ区別できません。

まだロボはとうしろうです。これからも頑張ろう。

では、皆様グッナイ☆