狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

ちょっとした論舌といつもの減量の話

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

 

 

論舌

中々興味深い夢を観た。話は単純である。

世界規模の大災害が起こった。その災害は沈静化し、その事象について中学校の頃のロボ達生徒に作文を書く機会が設けられた。

ロボは、自分の身に降りかかった色んなことをリポートし、感想をしたためた。

そして、何故か、以前ロボがぶっ飛ばしたと書いていた変態が、ロボの隣の席に座っており、ロボの作文をちらちら見ながら何か書いているようだったので、作文提出時にそいつの作文をひったくって、内容を見て論舌してやった。

細かい内容を文章上に書き起こすのも下らないので、短く要約してみよう。

俺を単純な言葉で罵ること(ダメだとか馬鹿だとか)しかできず、語彙力が足りない上に、文章上に他人を罵るための深みが全くない。

匿名の作文でくらい、ボロボロに他人をこき下ろすこともできない、表現力と底の浅い人間であることがうかがえる。

ここに「文章も〇〇もダメだけど、音楽は大丈夫だとでもいうのか?」と書いてあるが、俺は「文章も〇〇もダメだけど、音楽は大丈夫」等とは書いていない、他人の作文を読みながら書いたのに、引用すら想像の産物である。

そしてこの字の汚さ、自分の文字も生き方も矯正することを放棄しているダラシナサがうかがえる。

さすが、中学生時代から妊娠することしか考えていないだけはある。

という内容でした(論舌なので一人称が『俺』になっていますが特に気にせずに)。

世の中の早熟な人には申し訳ないけど、浮世には変態と言う者が居まして、「愛」だとか「恋」だとか以前に「ヤルこと」しか考えて無い奴は要るんですよ。

しかも、子供が出来ても、躾方を知らないので、公共の場で絶叫を上げるような子供しか育てられないような。

文字のほうも、上手い下手を通り越して、汚いんですよ。

作文を書く時じゃねぇって言う、「きれいに書こうとした努力の後」さえ残されていない文字でした。

親になったら全部終わり、勉強なんてしなくて良いと思ってるタイプですね。

そんな夢を観て起きた今朝。

脳が目覚めきるまで夢の名残が続くので、一応、夢の延長線上で論舌を書きましたが、そんな下らない作文に、ロボが論舌してあげた話でした。

下らない奴は何処までも下らない

その、過去ロボがぶっ飛ばした変態は、それからもロボと友達の間に割って入ってきて、自分の絵が何点か評価をつけろと言ったり、友人にロボの悪評を吹き込もうとしたり、色々「この友人関係を引き裂いてやる」的な、よく少女漫画にある展開にもつれ込もうとしていたらしいですが、その頃友人だった人がとても人間が出来ていたので、その変態の画策で仲たがいすることは「0」でしたね。

思い出話はこのくらいにして

今朝のご飯。TKG(Turn King's Gomaabura=ごま油入りの卵ご飯)と、ビタミンが食べたかったけど野菜を食べつくしてしまっていたので、アイスクリーム。

キャベツ食べたい。

作家さんはTKGのみ。

LuNa「ゴマ油の後の紅茶が美味い」

ロボ「ウーロン茶ではなく?」

LuNa「ウーロン茶は取っておけないでしょ。ボトル買わないと」

ロボ「まぁ、そしたら紅茶しかないけど」

LuNa「ロボは朝からアイスクリーム食ってて胸焼けしない?」

ロボ「今まさに胸焼けなう」

LuNa「朝から高カロリーなものはやめようぜ」

ロボ「本当はキャベツが食べったかったの」

LuNa「それで、昨日の筋トレで腹は引き締まったのか?」

ロボ「多少ね。腹筋に力入れながらダンベル体操するって相当効くわ」

LuNa「今まで腹に力入れてないかったの?」

ロボ「入れたけど、昨日ほどではない。昨日はほんと、呼吸の時以外腹筋がちがちにしてたから」

LuNa「ツボ押しもしたら?」

ロボ「それがですね。へその両脇のツボと脇腹のツボをつまむと、めっちゃ痛いのです」

LuNa「悪い油分が溜まってるんじゃない?」

ロボ「たぶんね。しばらく押し続けると、逆にすっきりしてくるし」

LuNa「じゃぁ、今日はちゃんと蛋白質を…」

ロボ「あ」

LuNa「何?」

ロボ「昨日の『土曜日の女の子の日』を忘れていた。ケイトちゃん描いてあるのに色塗ってない」

LuNa「それは今日こなそう。とりあえず蛋白質を買って来る。海老とイカの他に何が良い?」

ロボ「やっぱりサーモン? あとキャベツ」

LuNa「こだわるねー。キャベツの他にも夏野菜を買って来る」

ロボ「ナス食べたい。茄子漬作ろうぜ」

LuNa「俺は焼きナスが食べたい」

ロボ「油が多すぎるよ」

LuNa「TKGに油を入れなければ良い」

買い物メモ

茹で海老

茹でイカ

サーモンのサク

魚肉ソーセージ

キャベツ

ホウレン草

茄子

浅漬けの素

トマト

きゅうり

牛乳

パックご飯

ナッツ

ドライフルーツ

おひたしが美味しかった

何気にホウレン草って書いてあるけど、以前おひたしを作って食べたのがすごく美味しかったんですよ。

なので、おひたしリピート。鉄分も摂れるしね。

塩じゃけの切り身が売ってたら買って来てほしいけど、サーモンの刺身のほうがロボ的には食べたいので、サク推しで。

早めに買い物に行きたいけど、朝早すぎるとお店の準備が出来ていないこと(刺身コーナーが空っぽとか)が多いので、しばらく時間を待ってから出かけよう。

総菜コーナーには行かない

以前、「お惣菜食べながら痩せる事ってできますか?」と、知り合いの男子に言われたのだが、たぶんそのお惣菜と言うのがコロッケやアジフライなどなのだろうなと察しがついた。

お腹いっぱいお惣菜を食べながら痩せることは…無理です。

煮物のお惣菜でさえ、砂糖がガンガン使われていて高カロリーだと言うのに、トランス脂肪酸の塊である油ものを食べながら「減量」することはまず無理ですね。

しかも、ロボに「痩せ方」を聞いてくる人は、大体が「鍛えることを知らない」人が多い。

筋肉があるから、摂取カロリーを燃焼できるのだと言うシステムを知らないのです。

そして、自炊をしない。

お母さんから栄養たっぷりのご飯を作ってもらったり、先に上げた通り、出来合わせのお惣菜を買って食べたりするだけなのだ。

摂取する油の質に注意しようとか、今日は昼にごちそうを食べたから、夕飯は軽くしようとかを考えないのだ。

それで、家でゴロゴロしながら「痩せたい。痩せたい」と言ってるだけだと、一生メタボのままです。

ロボ流痩せるコツ

体を動かし、野菜を食べ、1ヶ月間、1日の食事を野菜スープ(しかも葉野菜と出汁だけ)とおむすび2個ですごしてみて下さい。

めちゃくちゃ痩せるから。それから、その食生活を半年続けて下さい。

半年続けるのには訳があって、ヒューマンは大体3ヶ月周期で体重が変わるらしい。

日常の細かい体重の変動は、食事や飲用水の摂取で変わってくるが、半年間減量を続けると、その3ヶ月周期を2回突破することになるので、体重が安定し、リバウンドをしなくなるのである。

もちろん、常に栄養不良の状態になるので、眠気やだるさにトリツカレルが、それを乗り切ってしまえば、後は通常の食生活に戻して鍛えれば良い。

筋肉は大事です。減量しているときは、筋肉も痩せるので、半年を過ぎた辺りで、高蛋白低カロリーの食事にして、筋肉に負荷をかけながら鍛えることが必要なのです。

短く言うと、太ってる時に食べるな、痩せてからは食べた分、運動しろと言う事です。

太ってるときは、体が「太ってる状態が普通なんだ。この体重を維持しなきゃならないんだ」と思い込んでいるので、過食に走りがちなのです。

食事以外の楽しみを見つけて、「食べる」以外のストレスの発散方法を学習すると良いですよ。

それでも「食べたい」となったら、野菜や豆腐や蒟蒻を食べる事ですね。

減量中でも食べても良い油について書こうと思ったけど、何気に3000文字を超えていて、しかも昔も書いたネタなので、ここで切り上げます。

締めるよー

減量については何も書いていない、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! 買い物までもう30分待機★