狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

無限ループにすら近い

速報。作家さんが地獄の作詞ループ。曲を仕上げては作詞で行き詰まるパターンにはまっている。

 

 

そして気分転換

今日も人狼ジャッジメントの実況動画観てました。YouTube…通信料…パソコン加熱…。

放熱板がわりにパソコンに本を敷く。

人狼ジャッジメント」は、チャット形式で、基本「人狼が誰か」をあぶりだすゲームなのですが、会話が早かったりすると、閲覧者としても読みづらいので、初心者の部屋の「人狼」を観ているのです。結構みんな騙し合いなんだなぁと思う。

カミングアウト(←会話の途中で自分はこの役職だよとぶっちゃけること)って言う機能があるけど、虚偽のカミングアウトをして、人狼や妖狐を守る「狂人(人狼の味方)」と「背徳者(妖狐の味方)」と言う人達もいるので、ロボsは実況者さんが説明してくれないとさっぱり分かりません。

パン屋さんって言う役職があって、市民陣営の役職のことらしいけど、パン屋さんだった人が殺されると翌朝パンが届かなくなるから、パン屋さんカミングアウトも…ジャッジの影響に成ったりするんだって。

気分転換になったかは分からないけど、

LuNa「今日はもう作業しないから、ブログ新記事書いてて良いよ」

だそうなので、ちょい長めのトークを続けます。

長めと言っても…3000文字行ったら良いほう。

記録に挑戦。

豆腐に酢をかける

夜食に豆腐を食べたのですが、醤油がもうほとんどないので、代わりに…ケチャップをかけるのはどうかと思ったので、酢をかけました。

何の効果かは分からないけど、酢が甘くなって結構おいしかったです。

それとも、元々甘い酢なのかな?

昨日読んでた本

のうちの一冊が、これです↓。

世界幻妖草子

世界幻妖草子

  • 作者: ミュリエルチュルヒャー,橋賢亀,Muriel Z¨urcher,岡田好恵
  • 出版社/メーカー: 評論社
  • 発売日: 2018/01/10
  • メディア: 大型本
  • この商品を含むブログを見る
 

イラストがすごく綺麗で、興味深い物語なども書かれております。

この本から作家さんの「クラシックファンタジーはまり」が始まりました。

本人が言うには、「昔もクラシックファンタジーは好きだったけど、自分が物語として完成させられるレベルになるまでクラシックファンタジーを好きでいるとは思わなかった」だそうです。

本屋で、これと「クトゥルー神話の神々」みたいな感じの本があったんですけど、悪夢に出てきそうなのでクトゥルーのほうはやめて起きました。

挿絵の「外世界の神々」がグロすぎた…。

今日もまた眠い時間が

一体何時間眠ればロボはさっぱり起きれるのでしょうか。

早起きをした日は必ずお昼寝が必要だし、お昼寝も20分とかじゃなくて、自由に眠ると3~4時間は眠りっぱなしなんですよ。

そして、お昼寝したから今日はちょっと長起きをしなければと思ってても、21時付近になると眠くなるんですよね。

ちょっと眠気覚ましに甘いものなど。

(菓子食ってる)

糖分利きますね。BGMもつけたせいか、目が覚めてきました。肩の凝りが取れる。

必要なのは適度な糖分か。

疲労感

LuNa「あ。ポイフルが無くなってる」

ロボ「すまぬ。食べちゃった」

LuNa「もう食糧無いから仕方ないとは思うけど」

ロボ「アイス食べちゃダメ?」

LuNa「しょうがない。腐る前に食べるか」

ロボ「わーい」

LuNa「やっぱりテンションが低い」

ロボ「お腹減ってるからね」

(アイス食べてる)

ロボ「チョコクッキー味は、美味しいけど写真映えしそうにないね」

LuNa「意外とチョコの色強いのな。今度バニラ買ってこよう」

ロボ「やっぱりそれが無難でしょ」

なんか嫌なこと思い出した

ロボ「昔の話だけど、田舎のばーちゃんにおやつをねだると、『おにぎりでも握って食え』って言われるから、実際作って食ったら、夕ご飯の時間になって『ご飯の量が少ない』って必ず文句言うのね」

LuNa「矛盾してるわな」

ロボ「その他に、冷蔵庫の中にあった何かを食べると、『あれでなんとかなんとかを作ろと思ってたのに』とか、『勝手に食べるな』的な事を言うのに、食べないなら食べないで、『なんで食べないんだ。腐ってしまったじゃないか』的な事を言うのね」

LuNa「ばーちゃん結構勝手な人やな」

ロボ「実際一緒に暮らしてるとそんなもんだよ。たまに会うようになってから粗も見えなくなってたけど」

LuNa「ロボが無口だった理由がなんかわかる」

ロボ「こんなにいっぱい喋ったり書いたりするようになったの、この一年~二年ちょっとの間だからね。ロボがしゃべると、『生意気なこというな』『うるさい。黙ってろ』『(無言でぶん殴る)』っていう対応が、ロボのちっさい頃の常識だったからさ。その代わり、哲学する時間だけは十分にあったわけよ」

LuNa「またしても知られざるロボの過去が明らかに…」

ロボ「家族総出でみんな理論なんてない家だったから。なんでもかんでもロボが悪いことにしておけばOKみたいな」

LuNa「君は君でちゃんと生きていく必要があるわけだから、余計な荷物はしょい込むな」

ロボ「うん。ロボは強くなるよ。アイス喉乾くね」

LuNa「お湯を飲め。あとから『あ。お湯が無い。勝手に飲むな』とか言わないから」

ロボ「どうもありがとう★」

LuNa「でもポイフルはなるべく食べないでくれ。一々買って来るの面倒なんだ」

ロボ「だったらカップ麺を買って来てくれ。生鮮食品だけだとすぐなくなる」

LuNa「君、大人ニキビ治った?」

ロボ「もうちょっとで完治しそう」

LuNa「鮭食べたいから、早く治してな」

ロボ「ニキビが自由に治ったらすごいよね」

LuNa「今回の大人ニキビの原因は…オリーブオイルだっけ?」

ロボ「うん。パスタ作った時に食べすぎた」

LuNa「適量に気を付けないとな」

22時39分を回りました

いいかげん、本当に眠たい時間になってきました。

パソコンもそろそろ内蔵空調が唸り始めました。

文章のネタも段々尽きてきました。

LuNa「ロボまだブログ書くの?」

ロボ「うん。目標(3000文字)まで、あと400文字くらいなの」

LuNa「今日、君ずーっと眠ってたから、何も書くことないでしょ?」

ロボ「それが結構あるんですよ。だけど、話のとっかかりを思い出すまで時間がかかるの」

LuNa「基本的に過去は忘れ去るタイプだもんな」

ロボ「嫌な思い出としてでも過去が振り返れるようになったのは、ちょっと大人になったんだよ」

LuNa「昨日の晩御飯が、なんだったか覚えてる?」

ロボ「忘れた」

LuNa「痴呆にならんように気をつけろよ」

ロボ「思い出した! 卵かけご飯だ!」

LuNa「うん。合ってるけど、そんなに勝ち誇ったように言うメニューじゃないからね。コンロ用の電池買って来たから、ちゃんと料理をして下さい」

ロボ「じゃぁ、明日の朝ごはん玉子焼きね」

LuNa「卵しか残ってないもんな。文字数あとどのくらい?」

ロボ「60文字くらい? 暗算よく分からん」

LuNa「その記事、すごく内容が薄いんじゃないかと思うんだが」

ロボ「いやいや、結構嫌な話としては読みごたえがあるよ」

LuNa「どんな話だよ」

ロボ「3000文字行かなくて良いや。きりが良いからこの辺で締めとこう」

締めよう

今日も眠たい一日でした。パックご飯とカップ麺の必要性を痛感しました。

朝起きた、ご飯食べた、活動した、一日充実してたって言う記事がいつか…いつか書けると良いなと思いつつ。

この挨拶で3010文字をクリアしたので、そろそろ眠りたいと思います。

皆様良い夢を。

ではまた☆