狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

今日は徹夜です

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

月曜日はマンガ描く日だけど!

今回も小説が優先。

 

 

いつ終わるの?

作家さん、執筆絶好調でございます。

本人的にも、そろそろ体力がつらいらしく、「果物を買って来てくれ」と言われたので、昼間にバナナを買って来ました。

LuNa「即効性のある糖分を買って来てくれたね」

ロボ「おお。格闘家は戦いの前にはバナナ食うんだって」

LuNa「ある意味、戦いよのぉ…」

ロボ「まぁ、黙って食え。そして執筆を早く終わらせてくれ。ブログが何も進まないんだ」

LuNa「うん。でも、執筆優先とか作曲優先は、作家として普通じゃね? 最近、ブログにばっかり時間使ってたじゃん」

ロボ「うーん。宣伝もしてなかったしね。ループを設けることで、色んな角度から宣伝をしようと言う企画だったはずなのだが…」

LuNa「とにかく、今日もループが守れないと言うことを知らせておいてくれ」

ロボ「ラジャー」

と言うわけで

今日も、作家さんの執筆優先で、ほぼ挨拶だけでブログの記事は終了です。

進行状況としては、今、第7巻にあたる部分を書いています。バトル小説に成って来た。

まぁ、そのくらいじゃないと「ハリポタ風味」は出ないけどね。

吸血鬼同士のバトルと言うと…「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」を思い出しますが、あんなスマートな戦い方じゃないです。

作家さんが影響を受けている色んな世界観が混じっている。

主人公は拒食症の吸血鬼なんですけど、彼は一族のご当主で、とても紳士なので、バトルはしません。

でも、言う事に関しては、レディにやさしく、おっさんに厳しい。

そのおっさんにあたる、吸血鬼らしい吸血鬼のおっさんと某人が、現在戦闘中でございます。

あんまりばらすと面白くないので、今言えるのはここまで。

明日まで3時間を切りました。一度眠ってしまうと、作家さんも昼を過ぎるまで起きれないので、タイトル通り今日は徹夜です。

その後、ロボがプログラミングをする時間があれば…10日以内にはアップが可能かと。

締めますよ

自由に時間が使える期間が段々無くなってきたので、〆切はなるべく守りたいですねー。

明日以内には小説アップなるか?!な、作家さんのHP、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

10巻以内に収まるように努力してもらおう。

では、See You Next Time! またね★