狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

3rdの原案書いてある記事

がっ! ロボです☆。気合を入れる声でお気づきでしょうが(←そうか?)、木曜日は自由な日です。

 

 

自由なのに課題はある

主にロボの作詩(HPコーナー【Robosrus】の原案)を披露する日です。

今回は3rdの…2番目?

だけど、今作詩をしてみて、目眩がしてきたので消しました。

サイコホラーはちょっと受け付けられない状態のようです(←何を書こうとしていたの?)。

ロボも色々出来るようになってきて、絵を描いたり写真撮ったりマンガ描いたりしているけど、始めるって簡単だけど、続けるって大変だね。

でも、続けた分だけ能力になることは、うちの作家さんが胃を壊しながら修業していた時代で、だいぶ分かっています。

なので、サイコホラーじゃない詩を書きましょう。

どんなのが良いかな…なんかテーマが欲しいな。

ロボ「作家さんよ。なんかテーマないか? 気持ち悪くならないの」

LuNa「エスカルゴに食べられるテーマ」

ロボ「それ充分気持ち悪いから。食事関係はやめてくれ。死にそうになる」

LuNa「キックド〇ムはハートのメロディー」

ロボ「それ著作権に引っかかるからダメです」

LuNa「和牛について説明するテーマ」

ロボ「動物が食べ物になる話はやめてってば」

LuNa「美しいテーマ」

ロボ「漠然としすぎている」

LuNa「耽美主義」

ロボ「耽美(たんび)って何?」

LuNa「ロマンス」

ロボ「ペニシリンか?」

LuNa「虎舞竜」

ロボ「ロード」

LuNa「なんにもないようなことが…」

ロボ「二番煎じって言葉知ってる?」

LuNa「リリカル」

ロボ「もはやどうでも良いんでしょ?」

LuNa「ここ数日、徹夜で作業が多いから疲れてる」

ロボ「一作短編じゃなくなったしね。じゃなくて、テーマ」

LuNa「本を取れ。そしてページをめくれ。そこに書いてあったことがテーマだ」

ロボ「あ。それ良いかも」

タイトル「零笛」

濃紺の広がり始める夕空に

汽笛が鳴る

散らばった雲を搔き集めて

純粋な一滴の氷にしよう

無機質な光も温かさを

遠くなる灯火が

宵の海を照らしている

波は穏やかな 子守歌のよう

うがぁああああああ

これ以上言葉は思いつきません。

後は作家さんに任せよう。

LuNa「ロボよ…」

ロボ「何?」

LuNa「熱があるんじゃないか? 顔が赤いぞ」

ロボ「その気配はなんとなく察していた」

LuNa「今日は早めに眠りなさい」

ロボ「そうするよ」

ようやく桜が満開らしい

明日は桜の撮影に行かなくちゃね。天気予報では晴れの予報だから、今のところは安心しています。

今日は作家さんも執筆を中断してゆっくり眠ることに。

ライフポイントが一桁でも、音楽を聴いている間は回復すると言う特性があるんので、試聴用にするためにロボsが買った新作CDを聞いていたんですけど…。

結構、回復しますね。

耳が凡化(一般化)してきたので、粗が目立たないと言うか…もう、音の塊として聞いている感じ。

羽ばたけ俺達のコスモよ

コスモ石油…と言って、ロボは倒れた。

3秒後復活した。

だが、行動力が足りない。パソコンのキーボードを叩くだけで精一杯だ。

LuNa「これを食え!」

作家はご飯(白飯)を使った。

ロボはお箸の使い方を思い出した。ライフポイントが10回復した。

ロボ「白い米ってすごいね…」

ロボは「白い米」の呪文を覚えた。

明日の朝ご飯が「白い飯」に決まった。

状態異常「風邪」を、明日までに回復しなければならない。

もし明日までに回復していなかったら、医薬品「ルル」を使うことにした。

宣伝を書く余裕が出てきた。

宣伝と締め

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

音楽と読み物のHPです。

昨日作家さんの書いていた新作短編は前後作になりそうです。

形式は短編だから、1話をそんなに長くは書けないんだって。

出来上がったら【絵空模様】のコーナーに展示するので、気軽に読みに来てください。

アップまでもう少し待ってね。

では、See You Next Time! またね★