狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

メンタルポイント消耗中です

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

作家さん疲れています。

火曜日は買い出し…の余裕がない日。

 

 

人生が忙しいって本当にあるんですね

作家さんが、履歴書の清書を8枚間違えたところで、書きなおせるボールペンに変えていました。

指にはペンだこができ、既に満身創痍である。戦うのはこれからだと言うのに、こんなことで大丈夫なんだろうか。

ロボsは暑さに弱いので、既に19℃で冷房を効かせている。

今日中にスーパーに寄って冷たいもの(プリンとか豆腐とか)を買って帰ってこよう。

ただ就活(バイト探し)が始まっただけで、これだけ忙しいのか…。

実際、バイトを始めたらもっと忙しいんだろうな。HPの更新も滞らないとは限らない。

それよりロボのブログ時間を大幅に短縮されることは目に見えている。

イラスト描いてる暇あるかな…とにかく立ち向かうしかない。

楽しくない忙しさは苦痛である

履歴書を書き始めた頃の作家さんは、生き生きしていた。

だが、8枚目をミスった時は、げんなりしていた。

そこで書き直せるペンに変えたのだが、判定としては大丈夫なのかな…?

鉛筆と同じ扱いになるんだろうか?

でも、もう後がないと言ったらそうである。

12時を過ぎたのに豆腐と米しか食べていないのも問題である。

せめてTKGにしなさい。

ロボお母んの迷言

毎回の買い出しの度に、数千円しか使ってないと言ったら、

お母ん「あんたくらいの年の女の子がその程度の金額で食べて行けるわけはない。何か別に食べているんだ」

と言っていたが、本当に食べていないんだけどなーと思いつつ、お母んの思い込みに付き合うロボ。

お母ん「一ヶ月に合計〇万円はかかるはずだ」

と言っていたが、お母んはたぶん自分の通っているスーパーとかの金額で考えているんだろうと言うことは分かる。

ロボsの通うスーパーやデパートは、とにかく割引品や自社ブランド(←正規品より安い)がいっぱいあるので、お値打ち価格でご飯が食べられるのだが、

ロボのお母んは一回自分の頭の中で固定した概念を曲げない人なので、あえて反論はしなかった。

そしてお母んは、ロボsが肉を食わないと言うことを忘れている。

魚も、魚肉ソーセージか、魚肉ハンバーグだけである。たまに鮭も買う。

そして、食事の後や作業中は、たっぷりの紅茶を飲む。

この紅茶で、お腹の中にある食物達をふやかして満腹感を得ているのだが、そんな昔話の農民みたいな暮しをしているとは思っていないようだ。

昔話に紅茶は出てこないけどね。

少し回復したらしい

ロボの魚肉ハンバーグを分けてあげたら、作家さんも少し回復したらしい。

ロボがリピートしている魚肉ハンバーグは、野菜が練りこんであるので、とても美味しく、かつ健康に良いのです。

これから作家さんはハロワに行くそうです。頑張って来てね。

ロボは郵便局に行って、その帰りに食材を買い集めてきます。

先日失敗したんですよ

お母んと出かけた先で、ご飯を食べたのですが、写真を観て一見具が入ってなさそうだったので、コロッケカレーを注文したんですね。

コロッケ自体は、純粋にジャガイモのコロッケだったから美味しく食べれたんですけど、何も入っていないように見せかけて、カレーの中には肉のコマ切れが入っていました。

しかもあの不味さからして、牛。余計なものを混ぜるな! 牛の主張の仕方が非常に不味くて、「失敗した~(ごめん牛)」と思いながら、犠牲はちゃんと食しておきました。

ロボのお口はすっかり野菜と魚に慣れているので、肉は無理だ。

子供時代は牛も豚も食べれてた時代があったんですけど、20歳を過ぎたあたりから味覚が段々変わってきて、豚肉はまだ「どうしても食わざる得ない状況」なら食べれるけど、味も何もないパサパサしたものを食べている気分だし、牛に至っては、「肉くさくて不味い」と言う貧乏舌になったんですよ。

ブクマへのお返事

YouTubeの中毒性ですか…。少し前は音楽系のYouTubeをずーっと見てたけど、最近はYouTubeを観る事すら疲れると言うか…。

だけど何もしないのは手持無沙汰だし…ああ、これがYouTube中毒でしょうか?

最近は、時間配分は割と考えて観てるほうですけど。

まだ歌い手さんがメジャーに行ってしまう前は、有名歌い手さんの動画とか、延々と聞いてましたねー。

行動開始するので締めます

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

まだお話のページ【絵空模様】は改造しておりません。

短編集を増やしてからになるかな?

ハロワから帰ってきたら、作家さんに文筆を頑張ってもらおう。

では、See You Next Time! またね★