狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

ご飯の日なのに写真がないよ(写真上げたよ)

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントの、もえつきたロボです…★。

本来、金曜日はご飯の日。

 

 

飯の写真を加工する気力もないロボs

昨日、昼前から無料ファイルストレージの出来上がり待ちをしていたら、21時を過ぎても出来上がらず。

その間、作家さんも「大事な履歴書を床で書くわけにはゆくめぇ」と言って、履歴書書かず。

じりじりと時間だけが過ぎ、ロボsの脳内から全ての「計画性」を奪って行った。

おかげで、とても危機的状況に陥っている。

RPG風に言うなら、3日間を、ポーションと回復魔法無しで戦い続けると言うか…。

食糧だけはたくさん用意しておこう。

そして昼

ダブルで15時まで起きれず。回復アイテム(食料とか)も手に入れに行けず。

ロボ「ただ『待つ』と言うだけの作業が、こんなにも精神力を削るとは」

LuNa「ロボは猫のこと考えてれば回復するだろ?」

ロボ「うん。だけど、注意力散漫になるから起きるタイミングを逃した」

LuNa「俺も、ここのところの『好調』の疲れが出た」

ロボ「活動的になる分、リカバリーは大切だね」

LuNa「ブログに載せる用にホットケーキを焼いてくれ」

ロボ「珍しいね。飽きたんじゃないの?」

LuNa「ブルーベーリージャムを見ていると、そのまま食べてしまいそうになる自分がいる」

ロボ「それは危険だ。早急にホットケーキを焼くよ」

(ホットケーキ調理中)

ロボ「出来ました。写真も撮りました」

LuNa「いただきます」

ロボ「いただきます」

(回復中)

LuNa「ライフポイントあがったわ」

ロボ「それは何より。適度な糖分は必要だ」

LuNa「ご飯の力は偉大だなぁ」

そして仕事

今日の分は、とにかく履歴書を仕上げることに集中します。

後、作家さんがそろそろ作詩と作曲がしたいって言ってるから、作詞作曲、履歴書、睡眠かな。

写真を撮りに行くときのためのシャツをアイロンかけておかなくちゃ。

そう言う諸々のことを、ファイルストレージ待ってる間に出来たんじゃないかと思うんだけど、ちゃんとファイルがアップできてるかどうかがいつまでも分からないので、思わず『待つ』だけを選択してしまったのですよ。

ご飯の話をしよう

せっかくの「ご飯の日」なので、ご飯の話でもしましょう。

ロボ「最近食べていたものって何だろう」

LuNa「白飯と魚肉ソーセージ」

ロボ「それは写真映えしないな」

LuNa「だから撮らなかったんだろ?」

ロボ「そうなんだけど、何かその2つを映えさせるものと言うと…」

LuNa「調理だな。後、食器」

ロボ「調理は分かるけど、なんで食器?」

LuNa「パックに入ったままのパックご飯より、茶碗に盛られているご飯のほうが美味そうに見えるだろ?」

ロボ「なるほど。でも、無駄に洗い物が増えないかな?」

LuNa「だったら、カレーとか作れば良い。必然的に皿を使うことになるから」

ロボ「おー。ナイスアイデア。カレー粉とケチャップはあるから、あとウスターソースがあればハヤシライスが作れるよ」

LuNa「君ハヤシにこだわるよね」

ロボ「うん。ロボこだわりのスープハヤシカレー」

LuNa「できるだけ美味しそうに作ってくれ」

ロボ「ニンジンはとっくりと煮込みます」

LuNa「とっくり? 酒温めるあれ?」

ロボ「形容詞だよ。昔話とかで出てくる。とっぷりに近い意味。十分煮込むって言いたいの」

LuNa「ふーん。まったりって言うのは?」

ロボ「たぶん『まったりとした味』から来てると思うけど、いい気分でゆっくり過ごすって言う意味の形容詞」

LuNa「新語辞典が本当に必要かもな」

ロボ「世代によって通じる場合と通じない場合があるからね。でも、作詩に『とっくり』とか『まったり』って使わないでしょ?」

LuNa「使わない」

ロボ「じゃぁ、新語辞典もあんまりいらないね」

松屋のカレー

この間イベント参加したとき、松屋で朝飯食った作家さんの意見。

LuNa「全ての野菜をすりおろし器でおろしたら、野菜の風味豊かなカレーが出来ると思うのだが」

ロボ「玉ねぎをすりおろすの? ちょっとハードじゃね?」

LuNa「目に沁みるとか?」

ロボ「まさにその通りだ」

LuNa「野菜が溶けるほど煮込むって言うのよりは楽だと思ったのだが」

ロボ「うーん。実際、野菜は煮込んでも溶けないものだからね。繊維質だから」

LuNa「めちゃくちゃ柔らかくなるまで煮込むって言うのだとどんな感じ?」

ロボ「朝から仕込みをして、一日中煮込んで、夕飯に食べるくらいの煮込み方じゃないと、お店とかで出してくれるカレーには近づかないよ」

LuNa「ロボのばーちゃんの『豚の角煮』はどうやって作ってたんだっけ?」

ロボ「あれは圧力鍋で煮てましたね。そのくらい道具が充実してないと『とろける食感』は再現できないよ」

LuNa「普通の鍋では無理か」

ロボ「それこそ夕飯のために朝から煮込んでるくらいじゃないとだめです。ガス代がむっちゃかかります」

LuNa「一歩間違えると焦げ付きそうだな」

ロボ「それもあり得る」

LuNa「やっぱり、野菜をすりおろすしかあるまい」

ロボ「どこまでお店のカレーに飢えているの?」

LuNa「たぶん今腹が減っているからだ」

ロボ「ホットケーキじゃ足りなかったかい? じゃぁ、これを」

(ゆでてない袋ラーメンを差し出すロボ)

LuNa「うわー。おいしそー」

ロボ「不服かい?」

LuNa「いや、この際、ゆでてなくても良い」

少し復活してきた

とりま、気力が持つうちに、ご飯の写真を加工(縮小するだけだけど)して、後で掲載いたします。

今週は何件写真を撮ってあるか分からないので、あまり期待はしないで下さい。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

まだHPは何も更新していないよー。

では、See You Next Time! またね★

お待たせしました

ホットケーキ、ドーン。少しカサカサのホットケーキ。

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 ↑肌荒れしているホットケーキ。味は普通に美味しいんですけどね。

月面ホットケーキ

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 ↑クレーターが開いています。なんだか分からないけど何故かこんな焼き上がり。

焦げ付いたホットケーキ

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↑そんなに火は強くないはずなのにこんがりしてしまったホットケーキ。

ブルーベリージャムをつけていただきました。

ホットケーキすら3回しか焼いてなかった。

今後の「食」の改善にいそしみます。