狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

食事は回復アイテムだと思う

うぎゃお。ロボですよ☆。木曜日は自由な日。

 

 

自由だけど一応課題はある

うちの作家さんのHPのロボザラスと言うコーナーに向けて、詩を描かなければならない。

実はね、今日はロボも作家さんも珍しく「めっちゃ」早起きだったんだよ。

朝5時起床、作家さん、即デスクワーク。ロボ、即皿洗い(←なんだこの差は…)。

「早く終わったらハロワに行こうぜ」って言ってたんだけど、一度、昼前にパソコンが熱暴走して、それまで7時間くらいかけて作ってたデータがみんな飛んだ後、再び作り直しをして無事に保存して今に至る。

軽く10時間仕事をしていたね。

7時間かかって作ってたデータを3時間で復旧したのはすごいと思うけど、熱暴走には気をつけようね。

ロボs家では、放熱板の代わりにスケッチブックを敷いています。

スケッチブックはいっぱいあるから、早めに敷いておけばよかったね。

現在が15時30分を回ったので、今日のハロワ行きは無しと言うことで。

作家さんも燃え尽きてるし。雨降ってるし。

午前中は天気が良かったんだけどな。

イラストを描いている余裕がない

ロボも、怒涛のサポート要求(茶を淹れる、飯を用意する、茶を入れる、飯を用意する)と、その間の家事のために、とても疲れました。

頭脳労働はやはり糖分が欲しくなるらしく、作家さんはやたらチョコレートを食べていた。

脳が満足すればいい空腹だったらしくて、4欠けくらい食べたらチョコレートカムバックしたけどね。冷蔵庫に。

なんだかロボも燃え尽きたよ。ジャングル大帝レオのエンディングテーマを呟いてしまいそうだよ。

ゆうか~んにな~れ~だよ。

ロボ「る~る~るる~る~る~るる~」

LuNa「やめろ。気分が老けるから」

ロボ「むしろ童心に返らない?」

LuNa「今童心に返ったら、泣く」

ロボ「やはり、大人になっただけ根性はついてきてるんだね」

LuNa「ロボよ…洗濯物を干してくれ。喉が乾燥して痛い」

ロボ「今日まだ洗ってないよ」

LuNa「なんでも良いから布ぶっこんで洗剤入れてスイッチを押せ」

ロボ「ちゃんと洗濯物はするよ。ダメージスキニーは捨てるからね」

LuNa「おお。好きにしてくれ」

ロボ「お湯でも飲んでのどを潤しなさい。喉に傷があるとか言ってなかったっけ?」

LuNa「うん。乾燥した袋ラーメンを食ってたら、喉の許容値を超えた麺が、喉に傷をつけたっぽくてな。吐き出せない麺が詰まってるのかと思って咳をしてたら、かえって傷がひどくなったらしい」

ロボ「しばらく歌練習休まなきゃね」

LuNa「そーさな」

詩も書けません

上の会話で、今の状態がすごく生活感有り余っていると言うことはご理解いただけると思うんだけど、作詩って言う気分にならない。

もー、もー、今日は本当にロボも自由になる日にする。

朝5時起きって何さ! って言う時間だけど、作家さんは普通に起きてて、ロボは悪夢に出てくるとむかつく連中を(睡眠中に)衝撃波でぶっ飛ばしてたから、頭に血が上って血圧高い人みたいになって起きちゃったのね。

結構眠ったから起きちゃおうって言う事で起きたんだけど、作家さんが始めた仕事が、ライナーノーツの仕上げで、各フォルダに1回しか保存できないって言うシステムのものだったので、白紙の状態から作り始めて、

最初に起きる予定だった9時のアラームが鳴り、12時を過ぎて、後は保存するだけって時に、突然来た熱暴走。

イラストレーターは動作を停止しました」

7時間が空白の彼方へ消えた…とか思ってる場合ではなく、早急に作り直し。

3時間で復旧したし、最初より出来は良くなったってさ。

朝5時に起きたので、ロボは既に眠いです。

永久の眠りにつきそうな人が居る

ああ! 作家さんが、カーペットの上で燃え尽きてる!

今眠ったら明日起きれないぞ! 夕飯食べてから眠りなさい!

と言うことを言ったら、

LuNa「豆腐食べて眠る…」

と言って冷蔵庫に向かった。

良かった。豆腐があって本当に良かった。

ロボ「ロボの分の豆腐はあるかい?」

LuNa「あるよ。ラスト」

ロボ「唐辛子かけて食べると良いよ」

LuNa「なんか体に良い食べ方なの?」

ロボ「ううん。体が温まるだけ。麻婆豆腐の肉が無い版だと思えば良い」

LuNa「レンジで湯豆腐にするだけでだいぶ暖かいけどな」

ロボ「薬用効果が違うのです。唐辛子豆腐は、脂肪が燃焼される温かさなのです」

LuNa「なんでも良いから一々作戦会議するのやめよう」

ロボ「会議じゃないよ。ただの会話じゃん」

LuNa「今の俺にロングトークの力はない」

ロボ「豆腐を食ってから永眠しなさい」

LuNa「明日には起きる」

ロボ「牛乳もあるから、あっためて飲んだら?」

LuNa「どんだけ歯の白さを守りたいの?」

ロボ「歯の白さを守るなら、シュミテクトのホワイトニングを使う」

LuNa「茶渋のついた歯にホワイトニングか…」

(即席夕ご飯)

LuNa「生き返った」

ロボ「あれ? 死ぬんじゃなかったの?」

LuNa「子供だったら今頃爆睡だろうな」

ロボ「回復アイテムでライフポイントがアップしましたね」

LuNa「温かい食事って大事なのな。チョコレートでは補えない」

ロボ「蛋白質に偏ってるけどね。明日は野菜使った何かを作るよ」

LuNa「何かって、またポトフ?」

ロボ「今度は、もっと細かく野菜を切って、野菜の味のするつゆだくのスープを作る」

LuNa「固形物が無くなるのか」

ロボ「そこまで細かく切れるかは分からない。最近包丁が鈍って来ていて」

LuNa「砥石を買え」

ロボ「セラミック包丁だから、砥石じゃダメだよ。専用の、磨き機があるんだよ」

LuNa「高いの?」

ロボ「ううん。砥石と比べれば安い。そもそもロボは砥石を使ったことがない」

LuNa「じゃぁ、その磨き機買ってこよう」

ロボ「包丁増やしちゃダメ?」

LuNa「増えると管理が大変だからダメ」

ロボ「ちぇっ」

LuNa「本当に『ちぇっ』って言う奴、初めて見た」

ロボ「天然記念物ですから」

LuNa「何それ新しい設定?」

ロボ「LuNaさんって、ロボのボケの8割を真に受けるよね」

LuNa「ロボが設定でがんじがらめになるのが見てみたい」

ロボ「会話できるくらい回復してきたね。そろそろ眠ったら?」

LuNa「ロボも良いところブログ切り上げろよ」

ロボ「おうよ。おやすみ」

LuNa「おやすみ」

じゃ、締めようか

今日のところは、昼間がCD制作でつぶれたので、HPのほうは何も更新できていません。

数日前に作詩のコーナー(Soundless word)を更新したのですが、心の血反吐を吐いていたときの詩なので、冷静になった作家さんは少し恥ずかしそうでした。

LuNa「年甲斐もなくひよっこのようなことを書いてしまった」

とか言ってた。

桃音モモ曲集は、ちょっとロボ的には訳の分からない世界だけど、作家さん曰く、

「ある少女の物語」なんだって。

まぁそう言うのは、いずれHPのほうで語ってもらうとして、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! グッナイ★