狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

怠惰と意志の板挟みであるよ

おはようございます、クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

今日はコンタクトレンズを作りに眼科に行きます。

 

 

だけれども

このままお布団に入って眠ってしまったほうが良いような気もします。

でも、片目しかほとんど見えない状況では、ブログを打つのもとてもつらいので、なんとか頑張って…でも眠い。

1時間だけ眠ってみようかな。今、丁度1時になるところなので、起きたら2時ですね。

眼科は午後3時から開くので、移動時間を計算に入れると、丁度良いくらいかな。

いや、でも、そうするとブログが打てなくなる。

鉄の意志で

眠気と戦います。

LuNa「一瞬で眠気が覚める方法を教えてやろう」

と言うので、「なんだかわからんが頼む」と言ったら、

髪をポニーテールにされた。

確かに、耳と首が寒くなって…

ロボ「眠気すっきりするね」

LuNa「だろう? 前回ロボに髪結ばれた時に気づいたんだ」

ロボ「そう言えば、体重が54kgになっていた」

LuNa「太ったか」

ロボ「太ったと言うか…肉質が変わった?と思いたい」

LuNa「君、食うだけで最近全然鍛えてないじゃん」

ロボ「なんとか筋肉を維持して52kgに戻したい」

LuNa「やっぱり太ったと自覚してるんだろ?」

ロボ「数字上は上がってるよね。この2kgをエネルギーにして、ギチギチ鍛える」

LuNa「俺も鍛えようかな…」

ロボ「君は今、火急の仕事があるでしょ」

LuNa「体も動かさないと、頭も動かない」

ロボ「体動かなくても、研究つづけてる何処かの大学教授がいるじゃん」

LuNa「あの人は、考えることが仕事だから。それに、好きで動けなくなったわけじゃないんだから、失礼でしょ」

ロボ「そうだね。じゃぁ、体が動かせるうちに筋肉を鍛えておいてください」

LuNa「動けなくなること前提なのか?」

ロボ「年とりゃ、鍛えてない限り誰でも動けなくなるよ」

LuNa「それはそうか」

ロボ「UTAUの読み込み時間にジャブの練習とかすりゃー良い」

LuNa「パソコン画面を叩かないか心配だが」

ロボ「読み込んで聞くだけなんだから、明後日の方向見ながらジャブ打てば良い」

LuNa「体を鍛えることに関しては、お願いしますコーチ」

ロボ「まず腹筋できるようにならないとね」

LuNa「へそが見えるようになるのが初歩なんだろ?」

ロボ「初歩中の初歩はね。そこから段々ハードルが上がっていきます」

LuNa「へその次は?」

ロボ「少しずつ上体を起こせるようになって、それなりの『腹筋運動』が出来るようになったら、立ててある膝の角度を変えていきます」

LuNa「平たくするの?」

ロボ「平たくすると腰痛めるよ。段々足を浮かせていくの」

LuNa「それはいわゆる…」

ロボ「V字腹筋と言うものです。ロボも今までできたことないけど、腹筋が割れるまで鍛えるには、そのレベルにならないとなーと思っています。最初はたぶんできないから、壁に踵を固定して上体起こしをすることになります」

LuNa「そこまで鍛えるとどうなるんだ?」

ロボ「まだ分かりません」

LuNa「ロボの腹筋過去最高記録ってどのくらい?」

ロボ「分からん。高校生くらいの時は、問題集一問間違えるごとに30回腹筋してたことはあったけど」

LuNa「鍛えられそうだな」

ロボ「ロボもアホじゃないから、そんなに腹筋ばっかりはしてなかったよ? 数学の時はつらかったけどね」

LuNa「どうした理系」

ロボ「その頃は文系だったの。LuNaさんも理系畑じゃん」

LuNa「物作る理系だから、数学はそんなに得意じゃないよ」

ロボ「とにかく、腹がやばいのは分かっているので、腹筋を頑張りましょう」

LuNa「俺も?」

ロボ「そうなる。これからロボ出かけるから、洗濯物も干しておいてくれ」

LuNa「どちらかと言うと、洗濯物を干してから出かけてくれ」

ロボ「この冬の寒さの中で洗濯物をつかむ辛さを味合わせてやろうと言う…」

LuNa「思いやりは分かったから、洗濯物を干せ」

ロボ「14時までに間に合ったらね」

LuNa「ブログ下書き状態にして干してから続き書け」

ロボ「はーい」

物干しに5分

そして部屋が湿潤で良い香りになる。

そして14時になる。そんなに急がなくても大丈夫だが、なるべく昼間のうちに帰って来たいので、なるべく早く出かけよう。

ロボ「今日の作業の進行状況としては、何かありますか?」

LuNa「歌メロ量産中」

ロボ「変わらず進行中ですね。仮詞は書いてるの?」

LuNa「いや、今回数が多いから、全部『あ』で歌わせてる」

ロボ「10曲くらい候補ほしいもんね」

LuNa「勘が戻ってくるかどうかもかかってるから、歌メロづくりは重要」

ロボ「うん。そして、ロボの分のカップヌードルはあるのかい?」

LuNa「ゴメン。食べつくした。うどんでもゆでて食ってくれ」

ロボ「いいよ。野菜ジュース飲んだから。とりまロボは減量頑張るわ」

LuNa「シナモンティーをがつがつ飲め」

ロボ「いいよね、あれ。体暖まるから」

LuNa「砂糖なしで正解だったかもな」

ロボ「ロボの審美眼に狂いはなかった」

LuNa「シナモンに美はあるのか?」

ロボ「さぁ? どうだろう」

LuNa「テキトーなことを言うな」

ロボ「良いじゃん。シナモンが美しくても」

LuNa「まぁ、美味いって『味』が『美しい』って書くもんな」

賛同(?)をいただけたところで、出かけてきます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★