狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

買い物メモと状況報告までに

うぉりゃー! ロボだよ☆。掛け声って無意味に力が要るね。

 

 

プログラミングは完了

明日ちゃんと朝のうちに起きて、ちゃんとアップロードするので、今日はプログラミングだけで休むことにします。

明日の買い物メモを作っておかなくちゃ。

買い物メモ

シェルピンクの絵の具、3本(ちっさいチューブのしかないから)。

チタニウムホワイトの絵の具、でっかいのなら1本。ちっさいチューブなら3本。

面相筆より細い小筆(丸筆)、3本。

染髪料。

今回の作詩は

プログラミングをしながら読んでいると、相当訳の分からないことになっているなぁと思うのですが、右脳のはじき出す言葉ってこう言うものなのかと言うのは分かります。

無茶苦茶な言葉だけど、世界観はあるんですよね。

言いたいことは大体決まっているらしいので、その「被写体」を色んな角度から撮影しているって言うのを「言葉」に置き換えた感じかな?

って言うのを作家さん本人に聞いてみたのだが、「無」の時に考えたことはよく分からないけど、本人も読み手としては面白い作品だと思っているらしい。

ポニテ

作家さんの髪が伸びたままなので、ポニーテールにしてあげました。

LuNa「首が寒い」

ロボ「髪の毛に保温機能を求めてはいけません」

LuNa「耳が寒い」

ロボ「それヘッドフォンだよ。イヤーマフじゃないよ」

LuNa「似たようなもんじゃん」

ロボ「ヘッドフォンして眠ったらだめだからね」

LuNa「さすがにそこまではしない」

(鏡を見る作家)

LuNa「そろそろ髪も染め時だな」

ロボ「うん。色味落ちてきたもんね」

LuNa「プリン頭と言うか…結ぶと、既にカラメルしか残っていない」

ロボ「生え代わってしまったか」

LuNa「明日髪染める液も買って来て」

ロボ「覚えてたら…て言うか買い物メモに書く」

(書き込み)

ロボ「よし。色味どのくらいにする?」

LuNa「明るめ」

ロボ「了解」

そして眠る準備の時間

作曲が全く進まなかったって。

まぁそう言う日もあるさ。本来休むはずの日だったんだから、緊張の糸が切れても仕方なかろう。

ロボは今にも眠りに就きそうさ。

何時間眠れば、ロボの眠たさは覚めるのであろうか。

10時間がベスト睡眠時間だと言うことは分かっているのだが、毎朝寒さに負けているので、エアコンをタイマーでつける作戦を試みてみようと思う。

10時間後に「部屋が温まっている」ことが条件なので、9時間後にタイマーをセットしておいて、眠ると。

23時には眠りたいので、9時間後は…8時か。で、ロボは9時に起きれば良いので、ぎりぎりお母んとの待ち合わせにも間に合うな。

よし。それでは、勢いをつけて、シャワーして眠るべし。

今日の2記事目は何の意味があったのかよく分からないけど、プログラミングの作業がひと段落したのと、アップロードは明日以降になるのと、作家さんが作曲地獄からの解脱(逃避とも言う)をしてしまったのと、

明日は色々買い物が必要と言うことを…メモして起きました。

スマホをフル充電して持って行こう。

これでスマホ忘れたら、笑えない。

思いついたそうだ

別件のCD制作以外の新しい活動を模索していたらしいが、オイルキャンドルなんて作ってみたらどうだろうと思いついたらしい。

だけど、Peaceさんと連絡とれるようになるのが先だからね。お手紙ちゃんと書こうね。

眠いと思ったら23時4分前。

なんだかよく分からないけど、とにかくサクサク眠ります。

何よりまず…風呂だー!!

では、皆様グッナイ☆