狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

日々の栄養状態が違うのです

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

起きたけど…ごみ捨ては作家さんが行ってくれました。

 

 

栄養がフル

昨日食べたポトフの栄養だけで起きれる状態です。ちょっと紅茶を飲んだけど、紅茶そんなに飲みたくないくらい、栄養が満ちている。

野菜の力はすごいなぁ。

なのに、外に出る勇気はなかった。

作家さんが朝早く都内に行った時とかは、松屋で肉無しのカレーを食べているそうですが、松屋のカレーは野菜が使われているのか少し謎だそうです。

粉砕した野菜が入っているとかなら良いんだけど。

今日のごはん

朝ご飯は、軽めにTKGで、お昼はロボの作った茶菓子でティーブレイクをして、夕飯にオムライスを作ります。

なんだ。意外とごちそうじゃないか。

そして朝と夕飯が…卵と米で被っている。まぁいいか。

オムライスってライスも重要だよね。

鮭を焼いてほぐして、玉ねぎを炒めて、ケチャップが残り少ないから、ライスをケチャップで味付けして、まとめて卵の無いチャーハン状に炒めて、それから薄焼き卵を焼いてライスの上に載せれば良いのか。

包めれば包めたで良い感じなのだが、失敗すると悲惨なことになるので、卵はのっけ式で。

緑色の野菜も欲しいので、ライスに炒めたキャベツも入れてみよう。

ギトギトのオムライスに成らないように、油は一定量から増やさないように注意しなくては。

野菜を極める

ロボは野菜を極めることにした。極める範囲は近所のスーパーだが、そのスーパーの野菜を全種類、必ず1回は食べたことがある状態にしよう。

果物は高いので除外。

セロリを丸ごと(1本ずつ折ってある状態のものではないもの)しか売って無かったら、しばらくセロリ尽くしで、傷まないうちに消費しよう。

セロリのスープと、セロリ炒めと、セロリのチャーハンと、セロリのサラダと、セロリの丸かじり…段々食べ方が原始に戻っている気がするが、食事くらい時代を逆行するのもたまには良いだろう。

カイワレ大根の食べ方とかは知らないが、クックパッドで調べてみよう。

確かカイワレって…辛いんじゃなかったっけ?

野菜の翌朝

肌の調子が良い。やっぱり食べる物って肌に出るんだなぁ。魚肉ソーセージが、野菜と一緒にうまく吸収されたらしい。

オイリー肌改善。

ポトフは良い料理だ。毎週1回はポトフを食べよう。

知ってる人?

LuNa「なんか、さっき『先生。おはよう』って言われた」

ロボ「え? 知ってる人?」

LuNa「いや、知らん人。犬の散歩をしてたから、避けてあげたら挨拶してくれた」

ロボ「うーん。一応、HPで半分だけど顔出してるから、知ってる人とかいてもおかしくないけど、突然だったね」

LuNa「会釈だけしておいたけど、これからは身の周りもちゃんとしないとなーと思った」

ロボ「ごみは細かく捨てに行こう」

LuNa「うん…。片手の指全てに重量がかかるほどため込むのはやめよう」

予定より時間はいっぱい

あるので(今日はね)、ゆっくりと1日のループを始めましょうか。

まず作家さんが巻きで3作目の作曲をして、その間ロボは洗濯機回して本読んだりゴロゴロしたり柔軟したり洗濯物干したりして、

で、10時30分くらいになったらクッキーを作り始めて、冷やすのに1時間かかるらしいので、1時間は作家さんの作曲に付き合って、12時前にはクッキーを焼き始めて、

お昼にはクッキーと紅茶で英国貴族のようにティーブレイクをして、クッキーが上手くできているかどうかを吟味して、

怒涛の午後の追い込みに入った作家さんを放置してオムライスを作り始めて、うまく行けば18時には夕食かな。

なんだか急にロボがクリエイティブになった

と作家さんは言っていたが、料理を始めただけですよ。

一流の料理家は絵心もあるらしい。絵心…あるけどね。でも、今まで「料理」と言う金のかかるジャンルには手を出していなかったので、多少は出費も増えるかもしれないけど、健康には代えられないから。

おお。洗濯ものを回さなければ。

(セッティング。GO)

よしOK。やっぱり、カフェインが汗になって出ていたらしく、昨日と今日の洗濯物から、すっぱいにおいがした。

汗くさいと言うか、垢くさいと言うか…。

ニンゲンの肉は酸っぱいって本当なんだろうか。

乳酸の味なんだろうかね。

作家さんのお仕事

そろそろパソコンバトンタッチの時間かな。

大体9時過ぎから仕事が始められれば良いかと言う所ですね。

ロボ「早起きは3文の得だね」

LuNa「今までろくな飯を食ってなかったことが証明されたな」

ロボ「うん。絶対朝起きれなかったもんね」

LuNa「俺は起きれてたよ」

ロボ「それは君、食うものがあるからだよ」

LuNa「冷たい魚肉ソーセージで空腹を癒していた日々…」

ロボ「自分でも飯作るようにしなよ。料理が出来ないわけじゃないんでしょ?」

LuNa「出来なくはないが、大味なものになるぞ」

ロボ「さしすせそを守れば、大体美味しいものは作れるよ」

LuNa「砂糖・塩・酢・醤油・味噌」

ロボ「そう。最近は味噌をソースと間違える子供がいるらしい」

LuNa「それは、昔からの知恵だと知らなければ、ソースが存在する世の中なんだから、間違えもするだろう」

そんな駄弁をしつつ、9時を回りました。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、ロボは柔軟を始めます。

See You Next Time! またね★