狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

フリーライターになるために

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

今日から5日間で、まず1曲作ってもらいますよー。

 

 

作曲の月

昨日のブラッドムーンは観れなかったのに、何今日の天気の良さ! と言うわけで、ロボは近所のコンビニにレンタルサーバーの代金を支払いに行きます。

ロボ「街の中に行くのはだめなのか」

と呟いたら、

LuNa「おてんとうさまがだめだと言っている」

と言われたので、コンビニに行ったついでにちょっと良いご飯を買ってこよう。

もちろん、弁当ではない。

あのやたら高いお総菜コーナーに直撃するのだ。

買い物の後に支払いをしないと、手順が悪くなってしまうので注意と。

作家さんは作曲の月なので、作曲脳の活動に耐えうるエネルギーを補給するために、チョコレートや飴玉や、ちょっとしたお菓子などを必要とします。

2ヶ月間耐久レースなので、一回の食事量は少なくても良いんですけど、継続的に補給を必要とすると言うか…長距離ランナーの水分補給みたいなものです。

でも、短時間に何度も食事を摂ると、太ると言う説と痩せると言う説がある。

ロボは太ると思うので、体に良い物を食べてもらおう。

果物とか。魚肉ソーセージとか。カシューナッツとか。ジャガビーを2個買ってこよう。

ロボのお腹がペコペコのふにゃふにゃな話

ロボ「こんなのじゃ…こんなのじゃボディ・ビルダーになれないじゃないか!」

LuNa「なるつもりだったの?」

ロボ「細マッチョも『体づくり』としては、ボディ・ビルダーでしょ?」

LuNa「ボディ・ビルダーって、もっと筋肉ムキムキの人のことでしょ」

ロボ「腹が六つに割れないといけないのか…」

LuNa「後、胸筋ががっつりで、両腕がボーンって感じ」

ロボ「両腕骨?」

LuNa「いや、肉の質感の効果音」

ロボ「じゃぁ、ロボ腹割るー」

LuNa「そんなに気軽に割れるのかいな」

ロボ「六つに割れなくても、縦線くらい入るようにする。ヨガでも腹筋われるんだから、鍛え方によると思うんだ」

LuNa「お前は本当に脳みそが可愛いな」

ロボ「ロボのCPUには不可能の文字はない」

LuNa「不可能なことは最初からやらないか、途中で忘れるもんな」

ロボ「雇ってもらうのには能力が必要だけど、腹筋を割るのは自力で出来る」

LuNa「せいぜい蛋白質を食べなさい」

ロボ「お野菜も食べる。筋肉を育てる」

ロボは筋肉を育てる月

魚肉を買いだめします。そして冷蔵庫で眠っているジャガイモを消費します。

美味しく食べた後は、運動に励みます。ライター募集をググるのも忘れません。

ロボの文章は…果たして、雇ってもらえるレベルのなのか…?!

ライターって、すごくこう…冷静な文章? を書かなきゃならないイメージがあるんだけど、ロボはテンションの高い時じゃないといっぱい文章が書けない体質である。

やっぱり、CPUが活性化してないとさ。文字って出てこないじゃん。

作家さんも、黒夢聴きながら「心の血反吐」を作詩にぶつけた時は、ものすごいスピードでキーボードを打っていて、「鬼気迫る」ってああ言うのなんだなぁと思ったもん。

たぶん、本人の認識としては、何も聞こえてないし何も見えていない。だけど、脳は音を感知して言語を紡ぎ出しているって言う。

感覚野と言語野と運動機能(キーボード打ち)だけが動いてる状態って言うか。

ニンゲンってすごいね…(☆□★;)コワイヨゥ。

瞬間的に感覚でぶわーっと打った文章を、後で冷静に編集すれば良いのか。

話を纏めると言う編集をするのも、ライターさんの仕事だと思うんだけど、違ってたら全国のライターさんすいません。

昔、国語の作文で使ってた方式だね。とりま心で思ったことをメモしておいて、メモを見ながら頭の中で文章を構築して書いてたもんな。

筋肉と全然関係ない話を続けてしまったが、ライターになるのも頑張って、筋肉も鍛えよう。

細マッチョなライターになる

文系に見えない文系に成るのか…。体育会系な文系。文系ってどんな勉強するのか…ざっくりしか分からないけど、とにかくいつも本を読んでいるイメージかな。

明治文学とか…どうなんでしょうね。読んでみるべきなのか。

宮沢賢治は結構読んでるよ。選集を買ったから、レアな物語とかも結構知ってる。

カイロ団長とか。黄色いトマトとか。でも、面白いところって言うと「銀河鉄道」だったり、「注文の多い料理店」だよね。

描写もすごく丁寧だけど、オチがすごく「えー?!」みたいになるので、あれらは鉄板であることは確かだ。

宮沢賢治さんの、「宇宙」の描写がすごく好きなんですよ。「双子の星」のお話でも、宇宙の描写は出てくるけど、銀河鉄道の描写は秀逸だよね。

とか、偉そうなことを言えるほどロボも執筆家ではないけど。

読書は子供時代から…20歳くらいまで、ずーっと本を読んでる期間ってあったし、自分で文章を書くって言う「発想する訓練」は、我流だけど成してあるので、一通りの文章は書けるけどさ。

それが、ライター…ライター…和訳:執筆家? の適性にあっているのかどうかは分からないが。

ちゃんと書いた文章何度も読み返して、誤字脱字を直す訓練をしなくちゃね。

HP活動のほうは

ロボザラス3rdの作詩をあと3つ書いて、写真とかのアップとか日記やら「制作秘話」のアップやらののアシストをちゃちゃっとこなし、作家さんの作曲を待つと…。

待つ間にボディービルディングをして、ライターをして、小銭を稼ぐと。

ライターの給料って大体どのくらいが相場なんだろう。それなりにいっぱい書けば、増えるのは分かっているけど。

所属している会社が無いので、フリーライターってことになるんですけどね。

フリーライター…ライターのフリーターってこと? ちょっと違うか。

哀川翔さんが、青春映画の脇役でむっちゃ映画に出演したら、「こんなにもらって良いんですか?!」と自分で言ってしまうほどお給料をもらえたらしいと言う話を思い出しながら、ロボの小銭稼ぎも、いっぱい書けば報われるさ! と思ってがんばろう。

脇役でも良い。働きましょう。ロボsの本業はクリエイティブな方向だからね。

まず5千円稼ぐのを目標にしよう。

よし。仕事始めます。

まずは食料の調達と払い込みに行ってきます。

なんとかしよう。それでなんとかならなかったことはない!

イラストレーターになるのは諦めたけど。プチ挫折の後だから、ライティングには情熱を燃やします。

情熱が沈下しないうちにググらねば。

まず、ライターって言う業界について調べないとね。

不案内だから(←和訳:道が分からない)。

締めるよー

まだ日記と「制作秘話」は更新してないけど、今日中には1月分のアップだけ済ませます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

この過去一ヶ月なにも更新できなかったら、HPへのアクセス数が、ブログのほうに負けてしまっててちょっと悲しい。

ブログも観てもらえるのは、確かにうれしいけどね。

HPをアピールするためのブログなんだよ。本来は。

でも、アピールすべき情報も無かったしなぁ…。デスクトップぶっ壊れた話しかしてない気がするんだけど、面白がってもらえればそれで良いか。

ノートパソコンでYouTubeをめっちゃ観たら、電気代が果てしない金額になっていたとかね。

得るものはあったから良いんだけど。

では、See You Next Time! またね★