狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

同業者ってどんな人が居るの

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

全然早くない速報。「M3 2018 春」当選しました!

 

 

ひとまずはおめでとうだね

今回は、これから頑張らなければならないので、気も引き締まる思いです。

まずは許可を取ってから、桃音モモ曲集、作ります。

グラフィックも凝るぞー! そのためにうちの作家さんも美少女集めてたんだし。

ジャニーズファンの人からフォローが来て、そんなに悪い人じゃなさそうなのでフォロー返しをしたらしいが、

LuNa「ついでに美少年も集めることになってしまった」

と言っていた…絵の種類が増えるのはいいことじゃないのかい?

coral redじゃなくて

ピンクだと思われている節が多い、作家さんのTwitterのヘッダー。

「変態が好き」って言う人の…スェクスィー系写真の裏アカウントとかにフォローされて、

LuNa「この人は俺に何を求めているの?」

ロボ「え? 変態だったらいいなって事じゃない?」

LuNa「俺の文章はそんなに変態っぽいのか」

ロボ「美少女の写真を集めている、恐らく男性だと思われる、オヤジギャグを飛ばす、coral redのヘッダー使ってる奴は…たぶん変態だと思われる要素が多いんだろう」

LuNa「オヤジギャグって言うか…文字しか書かねー奴が少しフレンドリーを見せるには、ちょっとした笑いは必要でしょ?」

ロボ「全体的に美少女を集めすぎたかもしれないね。美少年も集めよう」

LuNa「俺は何者だ?」

ロボ「クリエイターは簡単な世界じゃないっことさ」

LuNa「クリエイターの友達ほしい」

ロボ「一般にクリエイターって言うと、たぶんディープな人が多いと思うよ」

LuNa「俺等は表層なのか…」

ロボ「あんまり居ないタイプであるのは、なんか分かる」

LuNa「桃音モモ曲集を作りながら、歌の練習もせねば」

ロボ「それは頭が爆発しない程度に頑張って。今回時間との勝負だからね」

何故裏アカウントなんだ?と言う疑問

作家さんのTwitterには、裏アカウントでフォローの人が数名いる。

表ざたにしたくない、秘密の花園を求められているのかと言う…やっぱりよく分からない現象が起きている。

作家さんが恥ずかしがって言えない(書けない)ので、ロボが…こんなところに書いて伝わるかは分からないけど、おねーさま方…巨乳のアピールはやめて下さい。

そんなスェクスィーな画像は求めていない。

あんまり奥まってると、まともな人も近づきがたいだろうから、作家さんも、積極的にお友達探しに行ったほうが良いのかもしれない。

後、あんまり別件の活動に関係ない事、書かないでね。

物作りの話

最近2Dの仕事が多いから、以前作ってた土器粘土のハンコをちゃんと完成させるとか、立体のものを作ってみたいよね。

土器ハンコは、後は焼成して削る作業なので、粉が飛びます。

カラオケ屋ではできない作業なので、Peaceさんと一緒に作ったりは出来ないかなぁ?

って言うか、別件のメンバーを…友人の中から探し出したいらしいが、まずは作家さんボイスのCDを作るところから始めなければならないので、「時々物作りとかしてみたいよねー」って言う奇特な人が居ないものか考えているそうだ。

友人の中には、仕事で物作ってる人もいるので、そう言う人はむしろ休みたいだろう。

作家さんは絵描きなので、絵を描くことなら少し教えられるかなーと言うわけで、ない頭を絞って友人に絵の世界を教えたい気がする…らしい。

暇を持て余してデブってる(食べる以外の楽しみがない)人が一名いるので、この際、別件の活動に巻き込んでしまおうかと考えているのだと言うが、その人に絵心があろうとなかろうと、絵筆を持つ楽しさを知ってほしいんだとさ。

まずは水彩から教えようと言うわけで、水彩絵の具を買いに行く予定を立てている。

いつも、思い立ったら先行発進なんだからなぁ…。

問題がある

そのデブってる人の喋ることが、なんかレベルが低いんだって。人間的にはすごく付き合いたくない部類の人らしいが、そう言う人を「芸術」に目覚めさせることが出来るのかねぇ?

以前、「君も絵を描くか?」とその人に持ちかけて、断られたことがあるらしいし。

興味のないおもちゃをもらっても面白くない子供的な心理だろう。

SNSで募集とかはかけたくないそうなので(まだTwitterが確立していないのでどんな人が来るか分からんからだって)、次回のM3にも当選したことだし、地道に現場(会場)で、お友達を発見してきてくれ。

作家さんは当日一人行動なので、スペースを離れて飯を食いに行ったり、挨拶回りに行ったりできない。

その状態で、なんとかするしかないのだ。つまりは、両隣のスペースの人と仲良く出来れば良いなと言う話である。

音楽系で発展させる場合は?

参加するのは音系イベントなので、作るものは必然的に音楽関係のものになる。

しばらく、別件のジャンルは「音楽制作」から発展しそうにない。

だが、音系で(ボーカリストとして)能力の優秀な人材を知っているので、作家さんの作った曲を、その人に歌ってもらう、と言う選択肢もある。

その人はその人で自分の音楽活動があるので、あんまり負担もかけられない。

マキシシングルを作れたらいいほうだ。

そのためには、ちょっとは歌いやすい曲を作らないと成らないね。そしてー、もちろん歌声提供のギャランティーもお支払いしなければならないだろう。

結構遠慮深い人なので、ノーギャラで歌ってくれるかもしれないが、売り上げの何パーセントかを、その人に支払う、とかなら納得してくれるかもしれない。

そして、その一連の活動のためには、ソナーの使い方を覚えなければならない。

LuNa「あれ難しいんだよな…。サウンドエンジンより全然難しい。サウンドエンジンで歌ってくれるなら、それに越したことはないのだが…」だそうだ。

難しく考えるのは後にして、まず曲を作れる体制を整えよう。

DTMソフトのインストールが今日のお仕事。

そしてロボはシナモンとホットケーキミックスを買ってくるのがお仕事。

美味しいものを食べたいじゃないか!

とりまLuNa RhyThmとしての活動のほうが優先だからね。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

DTM出来るようになったら新曲もお披露目したい。

では、See You Next Time! またね★