狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

寒波和らいできました

ほいほいほーい。ほいほいほーい。(←何故2回?) ロボですよ☆。

タクシーの運転手さんがめちゃくちゃ良い人だった。

 

 

ロボを「女性」と認識してくれた

電気屋から引き取ってきたパソコンをタクシー運転手さんと電気屋さんが車のトランクに入れて、

ロボ「お願いします」

と言って乗り込んで、ちょっと太めのおっちゃん運転手さんも乗り込んで、しばらく走ったんですけど、運転手さんが無言だったので、

ロボ「雪道大変ですね」

と声をかけたんですよ。

そこから、運転手さんと話がはずみまして、降りる時に、

運転手「(パソコン)重たいから、ご一緒に持ちますよ。女性じゃ大変ですから」

と言ってくれたんですね。

そして、宣言通りロボが30cmくらいづつ除雪してあった階段を上って、ロボs家の前で、

運転手「大丈夫ですか? 大丈夫ですか?」って言いながらパソコンをロボに持たせてくれて、

ロボ「ありがとうございました」って言ったら、運転手さんは「階段急だなー」と言いながら、やっぱり除雪してある部分を通って、職場へ帰って行かれました。

除雪しておいてよかった。

スコップが見つからなかったので、塵取りで除雪したのですが、塵取りの幅がちょうどよかったみたい。

そして仕事です

うちの作家さんのお仕事。まず、UTAUをインストールして、桃音モモさんをインストールする。

ですが、この桃音モモさんが、以前使っていたバージョンと違って、前データと互換性が無く、wavファイルが既にある物以外は、新しい声で作り直さなきゃならないっぽい。

今回も、「おま☆かせ」の機能に頼ることにして、単独音を選択してた。

単独音だけど、色んな声があるんだって。

そして、オフィシャルイラストの桃音モモさんは、作家さんの描いた桃音モモさんよりはるかに可愛かった。

だが、オフィシャルイラストをトレースしたりしてはいけないと言う規約があるそうだ。

その他に、商用目的で桃音モモを使う場合は、規模が大きい場合、事前連絡が必要。

小規模なものなら事後報告でも良いから、何か連絡が必要だと分かった。

その辺りは詳しくなかったので、近日中に桃音モモさんを管理している人へメールを送らなければならない。

データが出そろってからの報告になるので、ある意味、事後報告だが、直接販売する枚数は小規模なので、ぎりぎり大丈夫かな? でも、通信販売のことも考えているので、その点を了承していただけるかが謎である。

桃音モモさんは人気UTAUボイスなので、先方もお忙しいだろう。

ロボsも差し迫ってこないうちには、連絡を入れよう。

振り込みも忘れずに

レンタルサーバーの振り込み期限が近付いている。今日振り込んで来ればよかったけど、うっかりしていた。

来週には寒波も去る予報なので、近所のコンビニに出かけて来なければ。

今日の昼間は気温が1℃だったんだけど、すごく暖かかったですね。3℃の違いは大きいな。

暖かくてもお腹は減るので、さっきから豆腐やらTKGやらを食べています。

ジャガバタ―が食べたいけど、ホットケーキがロボsの間でブームだったときに、散々バターを食ったら、やたら太ったので、今日はバターは厳禁。

もし、夜中にお腹が空いたら、塩じゃがを食べよう。

作業を進める前に

各種ソフトのインストールとユーザー登録が、必要です。

ユーザー登録大丈夫かな…重複しないかな。

とりま、Photoshopと、写真を取り込むための名前の分からないソフトと、DTM用のソフトをインストールしなければなりません。

これも根性仕事ですが、スムーズな仕事のためには欠かせないソフトばかりなので、時間はかかっても作家さんには、デスクトップがスリープしないように見張る係をしてもらいます。

頑張ってね。

ロボは力尽きた

食事を摂って起き続けるか、もうこの時点でお風呂に入って眠ってしまうかの選択を迫られています。

何に迫られているのか…眠気に。

食事やコーヒーで覚醒していると、また変な夢を見ないとも限らないので、今日は後者を選ぼう。

朝7時から起きて力仕事をしていたんだ! 普段10時以降に起きるロボが! 今のところ、覚醒時間10時間39分を記録しています。

ある程度は根性込めればなんとかなるもんなんだなぁ。

だけど、これ以上起きてるのは無理。

お湯を飲むと、お腹の中で米が膨らんで、とても良い気分です。ようやく満腹感。

今日は、26℃の部屋で、腕をめくるくらいは出来ます。昨日は寒すぎて腕すらめくれなかった。

去るものは寒波。大学生が集めるのもカンパ(←死語?)。

大学生のあつめている街頭募金は…なんになるんだろう? 

ブクマのコメントへのお返事です

いや、ほんと実体験みたいな変な夢でした。

夢的なおかしな部分としては、何故使ったティーパックの取っ手の紙が、掛布団にくっつくのか…と言う所です。

べたべたしていた記憶はないので、糊ではなく、何か超自然的な力でくっついていた気がします。

夢の中で超自然ってなんだって話ですけどね☆。

今日は良い夢を見たいです。

では、皆様グッナイ☆