狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

ロボsの駄弁がなんかショッキング

うひゃーう。ロボです☆。地吹雪なんだか吹雪なんだか口の中に雪入るんですけど。

 

 

白魔に、お口の掃除をされる

こなぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああゆき~がぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!

口と鼻に入るんじゃボケー!

映像としては面白いかもしれないけど、撮ってる側としては死ぬるかと思った。

家に帰りついたら、体温で溶けた粉雪だったものが、鼻からしたたってくる…。

ロボ「うぎゃー。鼻紙。鼻紙」

LuNa「鼻呼吸するからだ」

ロボ「鼻で呼吸しなかったらどうしろって言うのさ」

LuNa「ずーっと口呼吸」

ロボ「口の中に地吹雪入るよ。衛生的に良くないよ」

LuNa「俺もそれ心配したけど、途中で諦めた」

雪の日の撮影は、立体型マスクを用意してからのほうがよさそうです。

文化人

ロボ「全ての文化人は歯を磨きます」

LuNa「(またおかしなことを言いだしたと思っているようだ)ほう。その心は」

ロボ「全ての原始人は白魔に口を磨かれます」

LuNa「氷河期か…」

ロボ「人類が氷河期を生きていたとき、歯磨きと言う概念はあったのでしょうか」

LuNa「それはちょっと…考古学者に聞かないと分からない」

ロボ「人類が肉と採集植物だけを食べていたときは、たぶん歯磨きはしなかったと思うんですよ。ロボの予想では」

LuNa「古くはミントの葉っぱで歯を磨いているのが元祖だったらしいところもあるっぽいしな」

ロボ「穀物とか、口の中で『糖分』に変わるものを主食にし始めてから、食事の後、口の中が気持ち悪いわーと思うようになって、歯磨きを始めたのではないでしょうか」

LuNa「大体の歴史を知っている少年少女なら思いつく予想だな」

ロボ「古代人が歯磨きをしていた歴史と言う、すごくどうでも良いことに興味を示せるかどうかの問題です」

LuNa「興味を示しているって言うか、ウケを狙ってるんだろ?」

ロボ「うん。こんなこと夏休みの宿題で自由研究にする奴がいたら、よっぽど緻密に調べていない限り、クラスの馬鹿男子にからかわれて終わるよ」

LuNa「馬鹿は、自分が馬鹿だって気づいてない奴のことを言うからなぁ…」

ロボ「特にさ、四大文明とか言うじゃん。各大陸の河の近くで発達した文明」

LuNa「あるねー」

ロボ「実際は4つどころか、同時期にものすごい数の文明が各地で花開いていたらしいよね」

LuNa「人類はアフリカで生まれて、各地に散って行ったって言う『エデンの園説』も、ちょっと疑わしいところあるっぽいしな」

ロボ「『常識』に縛られる人は、型にはまった考え以外は『ハズレ』だと思ってるからね。テストで良い点とれる知識が正しいって考え方は反対します」

LuNa「歯磨きの話は?」

ロボ「ロボの歯ブラシの毛先が開いたので、新しいのを下さい」

LuNa「その辺に百均の歯ブラシがあるから、自由に使いなさい」

ロボ「早く吹雪かない日が来ないもんかね…物資が買いに行けない」

LuNa「その視点から始まって、原始の人々の話までさかのぼったわけ?」

ロボ「うん。宇宙大ロマン」

LuNa「いや、まだ宇宙に行くには早いだろう。未来行き過ぎ。戻ってこい」

2001年には宇宙の旅に行っているはずだった

ロボ「人類の予定はちょっと遅れ気味だね」

LuNa「遅れるのは悪くないけど、火星を地球化して住もうって言うアホな考えには反対する。地球環境すら保てないニンゲンが、火星に移住したところでまたその環境悪化を繰り返すだけではないのか」

ロボ「うーん。きっと、火星移住を考えたニンゲンは、発達障害なんだよ。自分の住んでる場所掃除できねーから、他の家に上がり込むって言う」

LuNa「それ犯罪だから」

ロボ「ミニマムな実例としては、ロボの母親と妹が挙げられます」

LuNa「また登場したね。掃除の出来ない母と妹」

ロボ「彼女達は、ダブルで発達障害です。医者に言われたわけではないですが、自覚症状は色々あるそうです。もちろん、掃除は全くできません」

LuNa「それで妹がロボの部屋を荒らしたんだろ?」

ロボ「正確に言うと、妹の部屋があまりに汚いので、母親が出来もしない掃除をしようとして、その間、妹をロボの部屋で生活させたんです。妹は、もちろん片づける気なんてさらさらないから、ロボがたまたま帰った時は、既にロボの部屋はゴミで埋め尽くされていました」

LuNa「まぁ、何百年後になるかは知らんが、火星に移住してもニンゲンがそんな感じで『片づける気のない馬鹿』であり続けたら、火星のコロニーもそう長くはもたないだろうな」

ロボ「そんなもんだよ。他人の部屋だって意識もすでにない場所で、スクリュードライバー(←カクテルの一種)の空き缶、ベッドの下に投げ込むような真似をし続けるのさ」

LuNa「すごく具体的すぎてなんの話か分からない」

酔っ払うことしか覚えない大人って必要ないと思う

ロボ「…んだけど」

LuNa「またショッキングなこと言いだしたね」

ロボ「禁酒法が上手く行かなかったみたいに、多少の酔いくらいはないと、社会生活なんてやってらんねぇってのは分かるんだ。だけど、『アルコール』と言うものに依存したり、うちの妹みたいに昼間からカクテル飲んでエロ漫画読んでる大人(発見当時、成人済み)って、すごく下らない時間の使い方してると思うんだよね。能力も育ててない事に挑戦して夢見て終わるとかね。自分を育てることを諦めた大人って無用だと思うんだ」

LuNa「俺等も、決して有能なわけではないけど、一通りの能力は育ててあるわけだしな」

ロボ「その能力を育てたうえで、今日みたいな猛吹雪の中を撮影に出かける根性を持ってるってことが、ロボsの強みでしょ?」

LuNa「まぁ、グラフィックの世界で言うなら、どちらかと言うとガテン系だよね」

ロボ「それを勘違いされて、全ての面でガテン系だと思われることも多いけどね」

LuNa「ロボは結構神経細いもんな」

ロボ「ストレスとヘリコのダブルパンチを食らって、よくあんなバイト先で副業やってたな、と今となっては思うよ。LuNaさんも、ヘリコ気をつけてね」

LuNa「たぶん大丈夫だと思う」

タクシーにすることにしました

この度の積雪が溶け次第、まず普通にバスで電気屋に行って、パソコン受け取って帰りはタクシーで帰ってくることにしました。

母親からの、来るか分からない連絡を待っていたら、月が明けてしまう。

またへんてこりんな夢を見たんですけど、母親と「ベロタクシー」ならぬ、「へロタクシー」に乗る夢を見たのです。

「ヘロタクシー」は、行先も分からないのに、自分等でチャリ漕いで移動するって言うタクシーで、無料なんだけどものすごく時間がかかると言う、嫌な乗り物でした。

普通に貸し出し自転車と同じじゃんって言うね。

ちょっとでも気温の上がった日は狙い目かな。

ロボ「食わずに貯めた金でタクシーに乗るのか…」

LuNa「有意義な時間を過ごしてきなさい。今後の活動のために」

ロボ「うん。次パソコン壊れたら、どうする?」

LuNa「10のデスクトップを買うしかないかも知れないし、10の次世代機が出ている世の中になっているかもしれない」

ロボ「そんなに持つかなぁ…。バックアップは常に取っておくようにしようね」

LuNa「ラジャー」

ロボ「後はロボがパソコンを落っことさないで階段を上がれればOKか」

LuNa「頑張ってくれ力持ち」

ロボ「ダンベル体操がこんなところで役に立つとは…鍛えておいて損はないね」

LuNa「普通に3kgの鉄の塊を片手で持てる女子ってそんなに居ないから」

ロボ「忘れてた」

LuNa「ん?」

ロボ「細マッチョを目指しているんだった! 筋肉になる食材買って来てない!」

LuNa「しばらく良いんじゃね?」

ロボ「体温が下がっちゃうよー。もうロボはもうだめだ…細マッチョになれないんや…」

LuNa「もういっぺんと思えばチャンスは何度でもあるらしい」

ロボ「なんかの名言集の言葉だね」

LuNa「うん。それが分かっちゃうあたり、なんか虚しいよね」

ロボ「いや、ちょっとは励みになるよ。そして今日もダンベルを持ち上げるよ。いずれ来る雪どけの日を目指して」

LuNa「なんかポエティックだね」

ロボ「現実的な話です。雪と言うものが、溶けると言う現象は…」

LuNa「面倒くさい話になるから省略しよう」

と言うわけで、数日のうちに雪が溶けてくれることを祈る!