狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

新しい動きを取り入れてみようと言う対策

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

電気代がやべぇ。


今まで見たことのない金額

ついにボーダーラインを超えた電気代。でも、毎日寒いしネットも使うし、電気代だけはどうしても減らせない。

モバイバルツールがほとんど死んでいたと言うのも、電気代の増額につながったかもしれない。

パソコンをネットにつなぐたびに電気代は増えるのだから。

それに、今月は「ゲーム実況プレイをパソコンでテレビがわりに」観ていたのと、一時期はブログ1記事に4千文字も使っていたので、書く時間もかかるしアップする電気代もかかる。

なんとか粘れば4千文字は書けなくないと言うことは分かったので、今月はもう4千文字にチャレンジするのはやめて、来月また頑張ってみよう。

絵がまず前提なので

絵を描かない事にはどうにもならない。

それからデスクトップを取りに行かないとどうにもならない。

イラレの上手い使い方も勉強したので、ブラシツールと言うものをどう扱うかなのだなぁと納得しているところである。

安い米

を食べながら、頑張るしかないんだな。

この箸の国では、パンは高級品である。100円で10個入ってるパンがあったら観てみたい。一個10円のパンは…何で出来てるか怖くて買えないかも知れないが。

都内は物価が高いイメージがあるが、業務用スーパーとかを探すと、意外とお値打ち品などがあって助かる。60円くらいでパンが1つ買えたりしてびっくりだ。

だが、ロボは今パンを食べないダイエットをしている。マーガリンもマヨネーズも敵だ。

奴等が潜んでいない、健康的な食事をとるとなると…やはり安い米を食いながら頑張るしかないのだ。

安くても米自体が美味いので、結構食べられる。

HPに新しいコーナーを発足してみよう

Twitterこと、「クーさんの呟き」。こんなに真面目じゃないSNSの使い方があっていいのか。

そんなこと言ったら、クーさんこと「空さん」は、別件のほうのブログを面倒くさがって全然書かないんだもん。

別件のCMも何か書けと言うわけで、クーさんにはTwitterを書いてもらいます。

あくまでCM用のTwitterであると言うことで、余計なことはなるべく書いてほしくないんだけど、絶対適当なこと書き始めそうな気がする。

そうか!

LuNa RhyThmのHP上に、ReD_Crowへの抜け道を開けておけば良いんだ。

ちょっと昔の「隠しページ」的なものとして。

「ReD_Crow」での働きも、結局うちの作家さんの作品の一部になるので、隠す意味ないんだけどさ。

ちゃんとお披露目できるようになったら、専門のページを用意しよう。

いつもの作戦会議

ロボ「これはPeaceさんと話し合うべきかもしれないけど」

LuNa「なんじゃい」

ロボ「ReD_Crowのスタンスはどうするの?」

LuNa「物づくり集団で良いでしょ? その物づくりの一環として、CDを作るって事よ」

ロボ「粘土パーティーはしないの?」

LuNa「時間と場所と予算とかの都合が合えば決行します」

ロボ「まずはCD優先って事ね」

LuNa「そうなる」

ロボ「今日の会議は短いね」

LuNa「本来Peaceと話し合うべきことだからな」

さてさて

これから大きく動いていきそうな、「ReD_Crow」の「予定」ですが、とりあえず先行発出で「クーさんの呟き」は2、3日以内に始めておきます。

素材が必要ですね。写真が数枚…。

ロボ「また近影撮るかい?」

LuNa「編集できるようになったらね」

ロボ「Photoshop次第か…」

LuNa「前回はほとんど加工のいらない写真が撮れたから良いが、俺も物によっては加工したいと思う写真もあるんだよ?」

ロボ「数撮るしかないってことだね」

LuNa「あと、左顔面を隠す仮面とか作りたい」

ロボ「何で?」

LuNa「ロボも欲しがっていた、セラミック粘土で。毎回手で隠してても芸がない」

ロボ「メイクとかで隠す方法もあるけど」

LuNa「それにどれだけ時間がかかるんだよ。パコっと顔に被せられれば、そっちのほうが簡単だろ?」

ロボ「仮面の作り方知ってるの?」

LuNa「ググる

ロボ「そーですか」

そんなわけで、長い沈黙と訳の分からない文章を経て、拡張するかもしれない、物づくり集団「ReD_Crow」の活動。今後をお待ちください。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

まずはPeaceさんよ…うちの作家さんのところに空メールを送ってあげて下さい。

では、See You Next Time! またね★