狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

お伝えすることはあるんだけど

わぁーい。ロボだよ☆。

むっちゃ食べた後むっちゃ眠った。太った太った。

 

 

音楽かけます

「ハードロックケルト」で検索した曲。


【ケルト 音楽 - ロック】エピック - ハードロック ヘビーメタル - 戦闘 BGM - ・アドベンチャー - アクション - 作業用BGM - 盛り上がる 曲 バンド - 元気がでる

これずっと前も紹介したことがあるんですよ。

でも、ロボsが「ハードロックケルト」と言うジャンルに踏み込もうと思ったきっかけの曲集なので、改めて掲載。

この民謡的なノリの良さとハードロック要素がすごく良い感じ。

1時間15分36秒の曲集です。

ちなみにエピックと言うのは、「叙事詩」のことだそうで、リリック(叙情詩)の反対語なんだって。

結局早起きした分の時間は

睡眠に消えました。これから頑張ります。

うちの作家さんが見た夢って言うのが、大学時代の同期に小ばかにされる夢、だったらしくて。

それでムカついてやる気が出るなら、結果オーライではないかと言うわけで、またギターの練習でも頑張ってくれ。

体が冷えたらチョコレート

チョコレート効果大活躍です。ハリーポッターで、ある魔物に出逢った時は「エクスペクト・パトローナム(守護霊召喚)」の魔法で魔物を追い払った後、チョコレートを食べると良いと言う処方があるんですけど、確かにチョコレートは体が暖かくなって「ふぃー(←ため息)」ってなりますね。

魔物じゃなくても、普通の冷えにも利く。

その代わり喉が渇きますけど。

こんなところで速報して意味があるのかは分からないが

茶柱さんが(?)もしくはボーカルの女の子の「紅」ちゃんが(?)かは分からないけど、お子さんもだいぶ成長してきたので、そろそろ音楽活動を再開しようかと思っているそうです。

純粋に復帰おめでとう! でも、スマホが壊れているので何も連絡を入れられないロボ。

お子さんの成長もおめでとう。愛らしフェイスと美声は受け継いでるかしらん?(←何故、妲己ちゃん)

そしてうちの歌うたいさん

そろそろボイトレも進んできたようなので、今日の歌練をはじめたいそうです。

でも、作家さんが歌ってるとロボは気が散ってブログが書けないので、少し待ってもらおう。

ロボ「もーちょい待ってて」

LuNa「君のもーちょいはかなり長いからなぁ…」

ロボ「うん。平気で1時間待たせたりすることがあるのは自覚している」

LuNa「自覚はあったのか」

ロボ「でも、ブログが早く書き上がれば短縮にはなるよ? 何かネタを!」

LuNa「またかよ。って言うかブログってネタないのに書くものなの?」

ロボ「ロボは今記録に挑戦してるから。って言うか朝の記事で記録はちゃんと達成してるんだけど、型にはまった記事だけだとうんざりするでしょ? そこでなんか変化をつけた第2記事を上げることにしているんだけど、これがまた時間がかかるという悪循環を」

LuNa「悪循環ならやめろよ」

ロボ「いや、今のは言葉のあや。循環的には脳の刺激になるから、何かか書くことは悪くないんだけど、高速で記事を仕上げなければならないと言う修業を己に課しているの」

LuNa「会話文とか書けば? あれ文字数稼げて良いって言ってたじゃん」

ロボ「既に書いている。その中でも、何か…ネタを下さい」

LuNa「笑えるネタと笑えないネタだとどっちが良い?」

ロボ「笑えたほうが良いかな」

LuNa「昔あるところに亀が居ました」

ロボ「ほう」

LuNa「亀は子供達にいじめられていました」

ロボ「ふんふん」

LuNa「産卵した卵も全部つぶされてしまいました」

ロボ「え?」

LuNa「そこで逆襲を考えた亀は、卵をつぶした子供達が大人になり、子供を設けるようになったら、その赤ん坊の一人一人の鼻と口をふさぎに行くと言う所業を行なうようになりました」

ロボ「なんかホラーですね」

LuNa「そうして殺人を重ねた亀は、最後の一人の鼻と口をふさぎに行ったとき、見つかってしまいました」

ロボ「おう」

LuNa「でも、亀があまりに大きいのでニンゲンは手出しができません。子供が窒息死し、亀が悠々と帰っていくまで、帰って行ってからも、ニンゲンは何故自分がこんな目に合うのか分かりませんでした。子供の頃のことなんて、すっかり忘れていたからです。生き物は大切にしましょう。終わり」

ロボ「…その亀はガラパゴス諸島の亀だったんですか?」

LuNa「そうです。察しが良いね」

ロボ「君のことだからそんなオチだろうと。って言うか笑えない話じゃないですかそれ?」

LuNa「笑えない話聞きたい?」

ロボ「一応聞いておく」

LuNa「あるところにハリーポッターと言う少年が居ました」

ロボ「うん」

LuNa「魔法使いになって悪い奴と戦って勝って子供が出来て子供も魔法使いになりました」

ロボ「うん」

LuNa「ハリーの結婚相手が誰かは分かりませんでした」

ロボ「それは確かに笑えない」

LuNa「ハーマイオニーはロンとくっついたじゃん。ハリーが誰と結婚したのかが謎なんだよね。それは原作には載ってるのかな」

ロボ「わからない。そんなことを書いているうちに2000文字を超えた」

LuNa「おめでとう。締めとけ」

締めよう

今回はうちの作家さんの変な物語で文字数を埋めてしまいましたが、四六時中そんなこと考えているから、いつでも物語のネタが思い浮かぶんだなぁと言うことは実感しました。

でも、気分が乗った時じゃないと執筆をしないので、まさに「物語が書かれるのを待っている状態」にならないと作業ははかどらないようです。

よし。今日も書き切った。新年からみんな動き始めている。ロボsも頑張るべー。

ではまた☆