狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

とんでとんでとんでとんでとんでまわってまわってまわってまわってまわってまわって…あれ?

やぁ。ロボだよ☆。みっちり仕事していたけど、意外とまだ20時前で驚いた。

 

 

スマホとの触れ合い

ロボsは、ほぼスマホのGBをネットで消費しているのです。YouTube再生とか、友達のブログ読んだりとか。

今のところ、パソコンでしかネットが使えない状態なので、ちょこちょこスマホを観る機会が減ったら…すごく仕事がはかどるんですよ。

集中力が増すのかも。

絵は進んだのかい?

構図を少し悩んでいて、キャラクター画を背景画にどんな感じで組み合わせようかとかを、試行錯誤中です。

ロボのほうはキャラ画は固まっているのですが、それだけだとつまらん絵になってしまうので、なんか面白いこと出来ると良いなと思っているのです。

後、年中行事の絵も描かないと成らないので、それも構想しながら。

うちの作家さんのほうは、着々と絵の具の乾き待ち。

エアコンで乾かすことにしたらしいと言うのは…前も書いたっけ?

原案から描き起こす

段階で、キャラクター画のクオリティが上がるんですよ。

より、キャラクターっぽい絵になります。

でも、キャラ画だけで納得していたら、つまらん絵描きのままで終わりなので、すごく昔に使ってた複合モチーフの手法を取り入れて、それにキャラクターを組み合わせることにしました。

今はとても便利な時代なので、主体(←本当はこれをモチーフと言う)と別のモチーフを組み合わせるのも、原画を描いておけばパソコン上で出来てしまうのです。

なので、なお一層、パソコンの修理が終わるのが待たれるのです。

その前にロボのスマホが返ってこないと、電気屋さんからの連絡が受け取れないので、大変困ります。

一日の大半を

ここしばらく、絵を描いているか、YouTubeを観ているか、眠っているかだったので、この1/3の時間を占めているYouTube鑑賞が無くなったら…それは時間も増えるだろうと。

作家さんのほうは、久しぶりに歌の練習もしてましたね。

LuNa「サビで高音から低音に移ってまた高音に上がる曲が2件あるのだが、これは高低も大事だけど、高いところがボイスの出力強めだと思って発音すると歌いやすい」

と言っていました。

早口すぎて出力まで手が回らない1曲は、高低でどうにかするとして、その他の1曲は発音の強さで調節することにしたそうです。

曲によって特徴をつけないと、技巧曲の意味ないですからね。

練習用にCD-Rに焼いたものがあってよかったね。

唐獅子が急上昇

なんだか最後にスマホで観た記憶によると、「唐獅子と正義の大根」の記事がすごくウケている状態になっている…んですけど、「唐獅子かい」は、世代の人にはすごくベタなネタなんですよ。

だけど、新世代の人や週刊少年ジャンプを読んでいない人には分からないネタなので、要らないかもしれないけど元ネタの説明をします。

たぶんはてなキーワードに説明出ると思うんですけど、「すごいよマサルさん」と言うギャグマンガに出てくる、その名の通り「マサルさん」の口癖です。

「~かい? 唐獅子かい?」の件。

今思い出すとすごく下らないギャグマンガだったんですけど、ロボは途中で飽きて、少年ジャンプを読まなくなったんですね。

だから、「めそ」がなんだったのかとかも分からないまま、変な小ボケとかギャグシーンとかしか思い出せないんだけど、ロボsは同世代なので、話が通じるんですよ。

オクレ兄さん!」とかね。

意味わかんなくてもウケるって言うのが、「すごいよマサルさん」のネタのすごいところだと思います。

オクレ兄さん」については、はてなキーワードでとても丁寧な説明が出てくるので、そちらをお読み下さい。

ロボの知らない設定とかもちゃんと説明されていて、その解説要るんかいなと思ったけど、解説で笑かそうと思ったら最適な説明だと思われます。

めっちゃ余計な知識ですけどね。

「ナイス・セクシー」ってなんだ?! とか。

唐獅子で何文字使ってんのさロボよ

今の世代の「真面目な少年漫画」に慣れている人には、確かに「すごいよマサルさん」のネタは「何これ?」みたいな感じだと思うんですけど、一昔前までは少年ジャンプもカオスだったんですよ。

その当時子供だったロボは、ほとんど意味わかんない漫画が多かったけど、「王様はロバ」とかを知っている人…居てますかー?

居たら挙手ー。画面越しなので観えなーい。

「王様はロバ」こと、「王ロバ」も、変なアホ漫画だったなぁ。

変なアホ漫画なのに、インパクトだけは強いって言う…。

作者さん達にとっては嬉しいかもね。一昔経ってもインパクトを残せるって。

もちろん

いっちょ前にワンピースとかも読んだことあるけど、どちらかと言うと鋼の錬金術師とかのほうが面白く感じる。面白いって言うか、興味を惹かれるよね。

設定が作りこんであるのと、話に深みがあるところが。

だけどアニメ版はあんまり好きじゃない。暗いから。

原作のほうがさっぱりしてる印象だよね。

アニメ版で、ホムンクルス達が「ニンゲンになりたい」って言ってたのを観て、「お前達は妖怪人間か!」とツッコミを入れたのは、ロボだけではないはずだ!

と、信じたい。

ごっつええ感じ

と言う、ダウンタウンさんの仕切ってるコント番組が昔あったんですけど、それに「妖怪人間」のコスプレをした、松本人志さんと、女優のYOUさんと、確か…今田さん?が出てて、マイク一本の前に3人で並んで、ショートコントをするって言うコーナーがあったんですね。

そのコントが切り替わるときに、指鳴らしながら、「妖怪人間」って3人で言うのですけど、どんな笑えないネタでも、「妖怪人間」で締められると、ウケてしまうと言うコントでした。

ネタの締めくくりは「妖怪人間↑」ってイントネーションが上がって、「ありがとうございましたー!」って頭下げて、普通のショートコントっぽく終わると言う。

何が面白いのかは分からないけど、「妖怪人間」だけですべてを纏めているコントだった覚えがあります。

ビデオに撮って観てたから、めっちゃ覚えてる。

って言うか妖怪人間ってアニメだよねって話

原作はアニメです。妖怪でも人間でもない、「妖怪人間」の、ベム、ベラ、ベロと言う3人が、ニンゲンになる方法を探して旅をする…とか言うアニメだったかな?

イムリーで観ていないので、内容は知らないのですが、タイムリーな世代には結構有名なアニメらしいです。

これもはてなキーワードで出てくるんじゃないかと思うんですけど、ロボも説明できるほど内容を知らないのです。

キーワードで出てこなかったら、Wikipediaへ!(丸投げ)

そんな話をしていたら

一時間30分以上が経過。この記事の後半は、笑いを求めていた頃のロボの思い出話ですね。

日常に笑いの無い家で育ったので、お笑いとか漫画とか好きだったんですよ。

普通に童話とかも好きだったんですけど、「本当は怖いシリーズ」が流行った時も、ブラックユーモアを求めて「本当は怖いグリム童話」を読んでいた記憶があります。

内容全然覚えてないけど。

確か赤い靴の意味が、「真っ赤に焼けた鉄の靴」であることを知って、「だから踊り死ぬのか」と納得していた記憶はあるなぁ。

締め

この話を続けていると終わりが見えないので、そろそろ締めます。

唐獅子の元ネタが伝わってれば、それで良いです。

まさか、「唐獅子と正義の大根」に80スター以上がつくとは思いませんでした。

ブクマのコメにも「唐獅子」とだけ書かれていて…ロボはにやりと笑いました。

でも、元ネタは、うすた京介先生の力なので、それをお伝えしたかった。

今日は、良く眠れそうです。

最近いつでもよく眠ってるけどね!

では、皆様グッナイ☆