狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

絵職人としては無名の新人です

やぁ。ロボだよ☆。ちょっとムカつくことがあったよ。

 

 

ロボにしては珍しい

心の僧侶であるロボにしては珍しく、普通に「何こいつ」と思う事がありました。

奇人変人の中でバイトをしていたときは、毎日のようにイライラしていましたが。

詳しくはロボもよく分からないけど、なんかそいつの気に食わないことがあったらしく、嫌味な手口でロボにプレッシャーをかけてくるのです。

ロボs、今忙しいねん。そんなのに構ってる暇ないねん。とにかく一枚でも多く絵を描かなければならない時なの。

LuNaさんに至っては物語も書かなければならないので、てんてこ舞いなのです。

くたびれるから、しばらくYouTubeとブログ以外の浮世の有象無象を無視しよう。

イラストを販売してもらえるサイトとかはあるのは分かりました。

ですが、アプリとかからデータをアップデートしなきゃならないので、その辺りが少し大変かな?

それと、「使える絵」なのかどうかも問われるようなのです。

一般に、イラストを使いたいと言う人は、ブログの挿絵にしたいとかの理由でイラストダウンロードサイトとかを使うようなので、一般受けする絵のほうが使い勝手は良いのではないかと言う話です。

ロボの絵

ゴスロリ少女と着物少女と猫。偏ってますね。世の中の事情的にも偏っている。

ファンタジックな絵で勝負するなら、もう…構図とか色々考えつくした絵のほうが良いんだろうな。

女の子が居るだけってのも芸がない。

季節感のある絵とか、物体をモチーフにした絵とか、動物植物何でも描いてみておいたほうが良いっぽい。

具体例だと、とあるサイトでは、展示イラストがダウンロードされるごとに2.5円ずつ制作者に支払われる形式のようです。

ファイルはJPEGで良いみたい。

皮算用をすると、10回ダウンロードで25円。100回ダウンロードで、250円。

イラストで儲けようと思ったら、色んなサイトでダウンロードできるようにしておいたほうが良いそうで。

たくさん描いて、たくさん展示したほうが良いって事らしい。

で、なんだっけ。タッチは変えないほうが良いらしいので、アメコミ風主線のタッチは変化させないとして、数を描くしかないですね。

年中行事

1月は正月で酒が飲めるぞー。

↑何だったっけこの歌? ってことは置いておいて、1月は正月ですね。

2月が節分、3月ひな祭り、4月始業式(?)、5月子供の日、6月梅雨(行事じゃねぇ!)、7月七夕、8月なんか夏っぽい物(調べよう)、9月十五夜。10月ハロウィン、11月ススキとおはぎ(調べろー)、12月クリスマスとか。

こう言うのが、大体ベタな部類で、そこでいかにオリジナリティを出すかが問われてくるわけです。

ブログとかで絵を売る方法もあるらしいけど、売り方が分からん。

HPでネットショップを経営できるシステムがあるんだけど、使い方を知らん。

ロボさんは、まだまだ経営者としては能力不足ですね。

色々調べなきゃならないことがいっぱい出てきた。

儲かるかどうかは置いておいて

まず第一段階として、目に留まる絵を描けるかどうかと言うことになるのですよ。

グラフィックの世界は甘くねーぞーと言うのは、学生時代にすごく知っている。

疲れたなりの見返りがあれば良いのだが…心は僧侶だけど、お経唱えた見返りは必要だからね。

吾輩は猫である。名はまだない。

文章の世界で100%は出さないほうが良いって言うのは分かってるのですよ。

だけど、絵の世界では120%出してもまだ足りないし。

教授達に口を酸っぱくして言われたのが、「リアリティを追及しろ」って言う事と、「描きこめ」と言う事。

まぁ、ロボに写実の才能があるかは分からんが、一抹の才能を見つけてもらえたから言われたんだろうけど。

軽くこんな感じで…と思って作ったものは、本当に絵的にも詩的にも軽かったりするので。

その軽さが悪くない時もあるし、「これ全然なってない」とロボも思うときもあります。

今のところ、音楽はうちの作家さんの領分なので、ロボが侵入して良い範囲は絵と詩の部分だけなんですけど、HPのネットショップでロボの絵を売る…とか?

あくまで例えばの話ですけどね。

何も調べていない身としては、すごく現実味がない。

ですが、堅実な方法としてはそんなもんかと思います。

リアリティを求められ続けていたときは、すごくデッサンが上手くなったけど、そうするとうんざりするような「写実」の世界を求められるので、ロボも嫌になって今の「アメコミ路線」に転向したんですけど、よっぽどぶっ飛んだ世界観の絵でないと、写真の加工で「絵っぽい物」は作れますからね。今の時代。

そんなに商業目的で

絵を描いていて楽しいか? と言ったら、絵自体は嫌いじゃないですから、描こうと思えば描けるし、それなりに出来上がってくると楽しいですよ?

うちの作家さんなんて、色鉛筆で描くと言っていた桃音さんの絵を、「これ全然シャーペンでも使える」って言って、主線シャーペンのままで着色しちゃったもん。

背景と合成するのが難しくなるぞーと思ったけど、背景もシャーペンで描いてPhotoshopで合成すれば普通に馴染むな…と気づいたロボもいました。

エンジェルスマイルは忠実に表現されています。

あとは、ちゃんとスキャナが動いてくれることを祈ろう。最近調子悪いんだ。

いや、調子が悪かったのはパソコンのほうか。

ちょうど1週間後です

パソコンの修理が終わるのが。それまでに何作…ロボはペン入れが出来れば良いわけで、作家さんのほうは完成させた絵を用意出来れば良いわけで。

もう、何かがギリギリであることは分かっているのです。

スタンピードしてしまいましょう。暴走。暴走。

絵なんて勢いで描いてれば、愚作秀作なんでも描けるっちゅーねん!

描けば書くほど、ネタは減って行って完成度はどんどん上がるねん!

ロボの唯一のとりえと言っても過言ではない。

どないすりゃええねん! ネタは…とりま年中行事(?)を主になんか追加で描いてみよう。

明日は晴れる予報なので、ついに寿命の来たスマホの電池パックを交換に行きます。

生き返れスマホ! 何か色んな電子機器が次々と寿命を迎えているんだけど、これは何の現象…?

1月だし、新しい始まりだと思って、始まりを始めましょう。

ロボは一体いつ眠っていつ起きれば良いんだ…。

とにかく絵を進めておこう。ロボのCPUの限界は24時です。

ではまた☆