狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

特に意味はないけど

やぁ。ロボです☆。今日のBGMは!

 

 

ハードロックからのー

↓これだー!


【実況】バレたら即死!怪しい検査をくぐり抜けろ!!【INSIDE】#2

BGMって言うか、ガン見してました。23分くらいの動画だったっけな。

少年が、木偶を作っている怪しい検査機関から逃げ出すと言う脱出ゲーム…なのかな?

すごく運動神経の良い、画面中央の赤い服の少年が主人公なのですが、謎解きをしながら少年や木偶を操って、ゲームを進めていくんですよ。

ちょっと面白いけど、難問をクリアできないと死んじゃったり、結構な高さから落ちると死んじゃったりするので、ドキドキものです。

少年頑張れ! みたいな。実況者のレトルトさんと言う方が、中々こう言う脱出ゲームや怖いゲームの実況プレイを何本もYouTubeにあげていらっしゃる方なので、実況もこなれてて面白いです。

「意味が分かると怖い話」のゲームシリーズも全文音読で実況してくれているので、ラジオがわりに聞いています。

上の「INSIDE」と言うゲームは続き物らしくて、何篇か既にアップされているようなので、また時間が出来たら観てみます。

ロボから作家さんへのお願い

ロボ「最後に描いた桃音モモさんさー」

LuNa「え? 昨日の?」

ロボ「そー。最後の絵、どうしても原画(下描き)を残してほしいから、画用紙に下描き移してペン入れしてよ―」

LuNa「別に構わんけど、アナログ着色になるとブルーシートを占領する時間が長くなるよ」

ロボ「それは構わん。あの下描きは天使や」

LuNa「ロボよ…いつの間にロリコンに」

ロボ「違う! 普通に可愛いものを可愛いと言うているだけです。って言うかロボ女子だし?」

LuNa「ロリコンのビア…」

ロボ「それ以上言ったら記事にあげられなくなるから!」

LuNa「そう怒るな。ちょっとふざけてみたんだ。確かに原画は残したいから、スケッチブックに描き写すよ」

ロボ「おっきめのスケブが必要だね」

LuNa「背景を後で合成して良いなら、紙質の良いスケブで描けるけど」

ロボ「その作戦でお願いします」

すごくずれ込んでいる夕食の時間

LuNa「そう言えば、今日夕飯食べたっけ?」

ロボ「夕飯の時間に昼ご飯を食べた」

LuNa「それで腹が減ってんだかなんだか分からんわけか」

ロボ「夕食の候補としては、キノコが挙げられます」

LuNa「いや、あれは食った後で腹が減るからダメ」

ロボ「なんにも食べないよりは良いのでは?」

LuNa「目玉焼きでも作ろうと言う気は無いのか」

ロボ「動物性蛋白質とりすぎでしょ」

LuNa「味噌汁でも飲むか」

ロボ「そうしよう」

リアルが充実

リアルが半日ずれていますが、充実はしてるんだろうね。

なんか作るのが仕事なので、行動力を伴わないとそんなに充実はしないけどね。

何処までがリアルなのかって言ったら、アナログなことですかね?

絵を描くとかギター弾くとか歌うとか今日も飯が美味いなぁとか?

デジタルな事と言うと、うちはテレビを見れないので、YouTubeが面白いとか、色んな人のブログ巡りをするとか、そう言うのが「非リアル」なのかな?

パソコンなどモバイバルツールを介したものを「非リアル」と呼ぶなら、今現在のロボsの生活なんて、それこそ非リアルですよ。

むしろ非リアルが充実しています。

デジタルとアナログの間を行ったり来たりしてる感じかな。

でも、デジタルだから非リアルってわけでもないし…どの程度を「リアル」と呼ぶかが良くわからんとです。

分かってもそんなに面白くないんだろうけど。

画面を赤に塗る

うちの作家さんの仕事状況。まず、キャンバスボードを真っ赤に塗ります。

次に真っ黒に塗ります。そこに下描きを描き写し、描写していく、と言う手法で描いています。

何故一度赤に塗るかと言うと、これは結構アナログで絵を描く人には常識なんですけど、黒に深みが出るので、本当に真っ黒に塗りたいもの、に使う技法なんだって。

後、植物を塗る時にも、緑に少し赤を混ぜるとより植物の葉の色に近くなるとか。

水彩画の教本にも、植物の葉を描写するときに赤に近い色を混ぜるって言うのは書かれています。

写実を極めるか、ポップアートにするか、デフォルメしてしまうかは、夫々の好みですけどね。

24時迫る

23時42分を回りました。こんな時間まで起きてるから朝起きれないんだ…と言うことは分かっていても、一度、決まった睡眠時間が定着すると中々眠れませんよね。

明日は午前中に起きよう。

そして買い出しに行こう。

と言う予定で、眠りに就きます。

なんの駄弁りだったのかよく分からないですけど、ようやく色々活動的になってきましたと言うことで。

では、皆様グッナイ☆