狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

Robosrus用のロボ詩が書いてある記事だよー(←目印)

やぁ。ロボです☆。うさぎではありません、猫の一種です。カバでもありません、スナフキンの一種です。

 

 

スナフキンは個人名だからね

と言う話ですが、ミムラと言う女の子から「ミムラ族」と言うものが発生したので、「スナフキン族」が居ても良いと思います。

旅をしながらハーモニカを吹くとです。

ロボはハーモニカ吹けないけどね。絶対狙った音が出ない。

ですが、まとまってる音に対して適当なコーラスをつけたりハミングをつけたりすることは得意です。

唯聞いてるだけのロボであっても、作曲に意見を出す身としては、耳は肥えているほうです。若干だけどね。

作詩出来てた

うちの作家さんが、来月分の作詩の残り6作を完成させました。

LuNa「最初は飛ばしすぎたけど、ちょっと休むと結構進むもんだね」

だそうです。

今回(2月の作詩)は結構ホラーだと言います。

そして結構ベタな感じだそうです。

結局なんなんだかよく分かりませんが、作家さんの「世界」が段々確立してきたのかと存じます。

そして、ロボ詩を書くのにパソコン使って良いよと言われたのですが、前回はどんな方法で作ってたかよく覚えてないし、覚えていることと言うと、当ブログにロボ詩を1作だけ載せていたと言うことだけなので、今回(Robosrus 2nd)も、最初の一作はブログに書いてみます。

ロボ詩(Robosrus 2nd用)

タイトル「ミニマム」。作詩:ロボ。

 

エネルギー アレルギー ヒエラルキー

備忘録 希望論 結果論じるあてもなく

雪と月と海は 流転する

片手に収まるスノードームの中

イリュージョン シミュレーター マイクロチップ

脳内で騒ぐ集積回路

ラグドール 物憂げに 眺めてる

静かの海に着いたら 羅針盤は必要かもね

ヘリオトロープの香り漂う

片手に収まるスノードームの中で

 

[SAKURA コレクション] スノードーム (桜と黒猫) G-6823P

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( ↑イメージ画像)

文字数少ない

文字数を増やすのはアレンジをしてくれる人(うちの作家さん)にお任せします。

もし、また「歌」になるようだったら…て言うか、たぶん最終的には歌になるんだろうけど、その時は歌として再構築してもらおう。

そうこう書いているうちにそろそろ眠る時間なのだが、まだ千文字も書いていない。

作戦会議

ロボ「今日は2000文字越えで眠っても良いですか」

LuNa「ライターの修業はどうした」

ロボ「ライターの人も、適度に休みながら書いてるとは思うんだけど。毎日4000文字何かをつづるって、相当文章力とかないとだめでしょ」

LuNa「『とか』の部分には何が入るんだ?」

ロボ「話題、知識、語彙、編集能力」

LuNa「前3つは分かるが、文字書くのに編集能力っているの?」

ロボ「そりゃね、何もないところから書き始めても、オチがちゃんと書けるような人には分からんかもしれないけどね、色んな人達は、どんな順番で書いてどんなオチをつけるとかを考えながら、毎日の記事をアップしているんだよ」

LuNa「ほー。話題のストックを練っているわけな」

ロボ「ロボも宣伝ばっかり書いてらんないしさー、何か話題は要るんですよ。話題は何かないですか?」

LuNa「ロボが今日ひよ子饅頭を14個完食したとか書けば良いじゃん」

ロボ「うんうん。今書いた」

LuNa「Twitterかよ」

ロボ「リアルタイムでアップできないから、Twitterと同じ機能は果たさないよ。ちなみに今は2018年1月9日の21時57分ね」

LuNa「そこまで記録すれば、ほぼツイートだよ」

ロボ「ひよ子を14個完食するとですね」

LuNa「俺の意見無視なのな」

ロボ「しばらく卵が食べたくなくなるのです」

LuNa「成分表に卵って書いてあったもんな」

ロボ「そして、ひよ子には中毒性があり、ちょっと頭を使うとひよ子が食べたくなるのです」

LuNa「太るよ」

ロボ「まともにご飯を食べていないので太れません」

LuNa「なんで食べないの?」

ロボ「ご飯を食べる時間をきゅっと省略して文字を打っているからに決まっているじゃないですか!」

LuNa「だらだらしながらひよ子を食ってたし、カレーだって食べてたじゃん」

ロボ「冬のお腹にはひよ子とカレーだけでは足りんとです!」

LuNa「その嘘くさい九州弁止めなさい」

ロボ「西郷隆盛さんへのリスペクトを込めて」

LuNa「西郷さんの似顔絵って大体書いた人の予想だって話だよね」

ロボ「眉毛メンね」

LuNa「エグスプロージョンの踊る授業シリーズの西郷隆盛編でも貼っておきなさい」

ロボ「そう言うこと言うとマジで貼るよ?」

↓貼ったよ☆。音量大きいから、再生するときは気をつけて下さい。


「西郷隆盛」 踊る授業シリーズ 【踊ってみたんすけれども】 エグスプロージョン

話は続くよ何処までも

ロボ「なんで東京に西郷さんのでっかい像があるのかが謎なんだけど」

LuNa「理由は知らない」

ロボ「西南戦争って結局どうなったんだっけ?」

LuNa「はてなキーワードに出てくるんじゃない?」

ロボ「出てこなかったら調べてみよう。普通のブロガーさんは、こういう話題をしっかり調べてから記事を書いているんだよ☆」

LuNa「話の流れで書いているのが一匹くらいいても良いだろう」

ロボ「その一匹がいっぱいいる場合もあるらしい」

LuNa「日記タイプの人々か」

ロボ「さっき作詩に言葉使ったけど、『備忘録』にしてる人もいるしね」

LuNa「君は買い物メモにしてるじゃん」

ロボ「それも一種の…広告です!」

LuNa「その広告は何をアピールしているんだ?」

ロボ「作家とそのアシスタントの生きざま?」

LuNa「生きざまって言うか普通に飯の話だよな」

ロボ「ロボはご飯が好き! お魚も好き! って言うアピール。酒の話を書いたこともある」

LuNa「それ超最近じゃん。もっとしっかりした話題で記事を書けば、読んでくれる人も増えるんじゃね?」

ロボ「それを今修業しているんじゃないか。何も話題無しで4000文字越えは、正直辛いよ?」

LuNa「洗剤くさい喉飴の話から色々発展して4000文字到達したときもあったじゃん」

ロボ「いやいや、まだまだ、一つの話題で4000文字は厳しい。あの記事も、3~4タイプくらい話題変わるし。昨日はロボもくたびれてたから、3000文字越えで切り上げたし」

LuNa「今日は3000文字行けそう?」

ロボ「今、作戦会議のトーク書いてるから、文字数は稼げるんだ。だけど、話題に内容がないとただのおしゃべりで終わっちゃうんだよ。だから何か話題を」

LuNa「そう言われてもねぇ…もうギター鳴らしても良い時間じゃないし」

ロボ「ああ、そう言えば桃音モモさんの新曲のコードは決まった?」

LuNa「A括りで行こうかと思っている。変化が難しくなくて、馴染むのがあれば別コードも取り入れようかと」

ロボ「ぎゅわんぎゅわんのぎゅりんぎゅりんは反映できそう?」

LuNa「うーん。エフェクターの力がないとちょっと無理かな」

ロボ「ギターの旋律だけ抜き取ってエフェクトかければ良いじゃん」

LuNa「結局そうなるね」

ロボ「A括りの理由は?」

LuNa「今まで使ったことないから」

ロボ「意外と使ってなかったんだね」

逆インタビュー

LuNa「俺からロボに聞きたいことがあるのだが」

ロボ「おう。なんだい?」

LuNa「さっき書いてた詩は、本当に俺に丸投げで良いのか?」

ロボ「だって、載せるのはLuNaさんのHPじゃん。好きなように煮て焼いてくれよ」

LuNa「表記は連名にしないよ? 責任ロボにあるんだよ?」

ロボ「ロボの作詩能力がいきなりアップしたと思われないためにも、原文をブログに載せてるんじゃないか。大丈夫だよ。ロボはLuNaさんの力量を信じてるから」

LuNa「信じられてもね…。まぁ、作ってみればできないことはないと思うけど」

ロボ「作詞が連名じゃなくても、アレンジメントってちゃんと表記するからね」

LuNa「アレンジの部分がだいぶ多そうな気がするんだが…」

ロボ「作詞から作曲の練習だと思って挑んでくれ。曲調は任せる」

LuNa「…」

ロボ「…」

LuNa「何かを期待しているね?」

ロボ「うん。いつもの」

LuNa「あんまりこう言う場で言うとアホみたいだから言いたくない」

ロボ「ファイト・ユアセルフ!」

LuNa「己と戦えか」

ロボ「和訳は良いから、いつもの。カムカム。カモン」

LuNa「やだ」

ロボ「良いから、『お任せかい。唐獅子かい』って言え」

LuNa「いまロボが言ったから良いじゃん」

ロボ「むー…。しょうがない。貸しにしてやろう」

LuNa「俺が今何を借りたと言うのだ」

ロボ「ロボの品性を」

LuNa「品性傷つけるようなことを言えと言うか、お前は」

ロボ「いまさら何キャラ作ってんの」

LuNa「作ってねーよ。普通に嫌なんだって。お前は公衆の面前で意図的にリバースしろって言われてできるか?」

ロボ「『唐獅子かい』をケコケコと一緒にするな」

LuNa「猫っぽく言っても結局リバースじゃねーかよ」

ロボ「エチケット袋を持ち歩け」

LuNa「話どんどんずれてる」

ロボ「良いですかLuNaさん、ボケの精神と言うものは…」

LuNa「なんの説教をする気だ。俺はウケ狙ってないからな」

ロボ「じゃぁ、なんで普段『お任せかい。唐獅子かい』って普通に言えるの?」

LuNa「それは親しい間柄でふざけてる時だけだろ」

ロボ「あ。やばい。24時を過ぎてしまう」

LuNa「今日は3000文字クリアで良しとしておけ」

ロボ「あと200文字くらいで4000文字クリアなんだけど」

LuNa「じゃぁ、いつもの締めの挨拶で埋めれば?」

ロボ「もはやあれって締めなんだね」

締め

えー、途中からちょっとケンカになりましたが、無事に4000文字埋まりそうです。

今埋まりました。これ修業になってるか疑問なんですけど、文字をたくさん書くって言う訓練にはなるかな?

デスクトップの故障中(そして修理中)につき、まだまだHP更新できておりませんが、気長に待っていて下さい。

状況としては、まだ見積もりの連絡も来ていません。

急いでほしい気がしなくない、冬の夜は23時43分。

それでは、グッナイ☆