狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

手段は選べど時間はない

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。
ネットの調子までおかしいので、スマホからお届けします。

バグり続けるロボs家の電子機器

ある寒い夜。本当に、息をするのも辛いほど寒い夜。
スマホを枕元においていました。
布団をかぶり、しばらくして布団の中が暖かくなり始めた頃、「ちょっとブログでも読むか」と思ってスマホを布団のなかに入れたら、なんのボタンも押してないのに、戻るボタン連打現象が発生す。
ホームのページに戻っても、連打され続けるボタン。
すぐにスマホを布団から出し、ボタンの連打が終わるのを待った。
しばらくすると連打は収まり、何事もなかったようにスマホは凍えていた。
一体、あの現象はなんだったんだろう…。

タブレットのほうは

やはりバグっていて、こちらはYouTubeしか観れない。
なので、タブレットYouTubeで漫画やゲーム動画を見て、スマホでネット上の有象無象を片付けることが多い。
パソコンのほうは比較的無事だが、やはりLANの調子がおかしいときがあって、時々ネットに繋げない。
少しずつ電子機器も修理に出さないとなぁ。

修理にした理由

昨日のブクマのコメントへのお返事です。
買い換えれば早い。確かに早い。だけど、かかるものもかかるでしょ?
マネェと言うものが。
18万で新しいデスクトップを買うより、5万で修理できるなら、その方が良いかなと思ったのと、何気に10より使いやすいデスクトップだったので、できれば復活してもらいたいと言う希望があるからなのです。
さすがに2度目壊れたら新しいデスクトップを買いますけどね。
修理可能期間終わるだろうしね。

燃費が良いボディ

キノコはほぼ0kcalだけど、糖分と脂質を分解してくれるので、食べると体がポカポカします。
眠る前とさっきヒラタケを食べたのですが、効能は確かです。
キノコは体に良いのですが、最近のキノコはお値段的に高い。
さっきからロボがケチケチしているようなことを書いていますが、使うときには使いますよ?
必要で長持ちして作家業に利益のあるものに対しては。
一時期はその「必要なもの」に金を使いすぎて食べるお金がカツカツだった時もありますが、今はだいぶ健康的な食生活です。
比較対象が減量中の時食事内容なので、基本あんまり食べないのは変わりませんけどね。

使いどころ

モバイバルの修理費と、うちの作家さんが、そろそろ貸しスタジオを使うことを考えております。
その貸しスタジオが、機材の貸しだしとかはしないみたいだけど、必要なものは手元で揃っているので、後は1時間いくらかかるかを調べてから予約をとろうかと思います。
一回借りてみて、感触悪かったら、宅録でなんとかします。
今はボイスに色々エフェクトをかけられる機能があるので、ミキシングの段階で多少の(宅録的な)おかしさは軽減できるでしょう。
ただ、ミキシングを重ねるごとに生の声からは遠ざかっていくんですけどね。

手段は選べど

時間は選べず。もう一年以上練習してるのに中々オフボーカルと声が合わせられない!
と言うことにうちの作家さんも悩んでいたそうですが、それはミキシングの機能でなんとかすることにしたそうです。
時には妥協しなくちゃね。歌だけ歌ってられる作家さんではないからね。
作詩も書いて、物語も書いて、グラフィック作って、写真撮って…なんだかひどく多忙なのだけど、ここにロボのお絵描きだかライターだかの仕事が入るようになったら…食事は確実に、インスタントかレトルトになりますね。
食えるだけ良いか。

一年以上かけても

声が合わせられない理由。練習してるのが、一曲じゃないから。13曲くらいあるから。です。
だいぶ最初より合うようにはなってきたけど、歌ってる途中で声を変えたり、早口で音階が連続的に変化する、技巧曲が多いので、やはり苦戦しております。
テンポ数がゆっくり目なのも歌いづらい原因かな?
と言う現象を考慮して、最近は若干テンポ早めの曲を作ったりしていたんですけど、デスクトップのクラッシュで泡沫に帰したんですよ。

頑張るしかない

時間もないし、修理からデスクトップが帰ってくるのを待つ間、作家さんには別件の仕事を頑張ってもらいましょう。
幸い、いくつかのオフボーカルは無害な状態でバックアップを取ってあります。
後は歌えーーーーーー!!!な状態。
そんな窮地な作家さんのHP、
LuNa RhyThm official web site 月暦には、
http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!
今日の午後はゆっくり絵を描くので、午後の記事は無しです。
4000文字書くって、かなり時間かかるんですよ。
そこでここ2日はまともに絵が描けて居なかったのです。
ロボも2日分頑張ります。
では、See You Next Time! またね★