狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

延長!

やぁ。ロボだよ☆。無事にパソコンの修理の受付を終了させてきました。

ついでにお昼ご飯を食べて、食材を買って帰ってきた。

そしてお腹がいっぱいになって16時過ぎまで昼寝をしていた。

果物って良いね。

 

 

いつもの声芸

ロボ「ノ〇タンといっっっしょ! いっしょにあぁそぼうぅ! ノ〇タンといっっっしょ! いっしょにうたうぉう! いつでもすたっこららぁっった! たのしくうぉでかけぇ! (どぅびどぅびどぅぼ) ぶらぶらおさんぽっっっ! いぃいことあるかなぁ! ハロー! HelloooOOOOOOO!!!」

LuNa「うるせぇ。またプロレスラーが歌ってんのか」

ロボ「大仁〇厚さんってこんな感じかなと思って」

LuNa「本人の歌を知らないんだから、肖像権侵害しちゃだめだよ」

ロボ「ごめん。悪気はあったんだ」

LuNa「はい。正直。良い子良い子」

其処には高い壁が

LuNa「今日〆切にしてたんだろ? 絵のほうは出来てる?」

ロボ「暮れにパソコン壊れたじゃん。今日修理受付行ってきたじゃん。その辺りから、ロボも心の糸が切れてしまってね」

LuNa「出来てないのな」

ロボ「ペン入れするペン買ってくるの忘れてた」

LuNa「それは…うん。まず、絵を増やすほうを考えろ。俺も協力できたら良いんだが、同じコミックタッチにしてもタッチが違うからな…」

ロボ「うん。色々ややこしいことになるから、LuNaさんは次の桃音さんを描いていて。ロボのパワーでなんとかしてみる」

LuNa「水彩なら、鉛筆線でもペン入れにはなるんだよ?」

ロボ「うーん。鉛筆線ってイメージの絵じゃないし…。物によってはパソコンで加工したいから、やっぱり線はくっきりしているほうが良い。アメコミタッチ盛り込みたいし」

LuNa「ゴスロリなのにアメコミなのか…」

ロボ「色々矛盾はある。それが持ち味」

方向転換

LuNa「〆切あと1週間引き延ばして、下描き増やすのは2週間以内で頑張れ。加工とか必要なら、加工できる環境になるまで待って、それでダメだったらライターに成れ」

ロボ「うーん。今までブログに書いてたようなことを仕事として書くの?」

LuNa「そう言う事になる。取材が必要な事とかはあんまり書くなよ」

ロボ「取材費で(資金)飛んでたら経営破綻するもんね」

LuNa「レヴュー程度にしておけ。レヴュー書いたことあったっけ?」

ロボ「はてブロでは書いたことない。だってHPの宣伝ブログだもん」

LuNa「そう言えばそう言うくくりがあったな」

レヴュー的なものに対して

ロボ「1日2件目の記事は比較的自由だから、そこで試しにレヴューを書いてみても良いかも」

LuNa「じゃぁ、最初はあれだろ」

ロボ「何か思い当たることが?」

LuNa「土器粘土でハンコを作ってみたレヴュー」

ロボ「それ、他の人と被るからダメ」

LuNa「他にそんなことしてる人いるの?」

ロボ「サバイバルを中心に、火起こし体験のレヴュー書いてる人とかいる。サバイバルと土器は関係ないのかもしれないけど、ジャンルとしては似てる」

LuNa「世の中は狭いな」

ロボ「ホットケーキの写真を載せ続けた時があったけど、ホットケーキならケーキで、どこのメーカーの粉を使っているかとかから詳しく載せないとレヴューにならない」

LuNa「詳しく載せれば良いじゃん」

ロボ「そこから『身バレ』したらヤバいでしょ?」

LuNa「そう言う問題があったか」

ロボ「ライターにレヴュー頼む会社があるかはまだ調べて無いからわからないけど、なるべく文字で勝負できる場所探すわ。絵がだめだったらね」

LuNa「ホワイト企業を探せよ」

ロボ「別に会社に所属するわけじゃ…あるのかな? それともフリーランス?」

LuNa「分からん。その辺は全く不案内だ」

ロボ「懐かしいね、その不自然な和訳」

文字書くロボ

ライター…。それは謎の職種。

いや、親切な方の「ライター体験記」的なものを読んだことがあるから、何かについて文章を書く仕事だと言うことは分かっている。

一定の文章量が必要で、自分で文章のテーマ的なものを考えたりして、ひたすら文章を打つ…と言う職業であることは分かっている。

ロボも最近、「ライター」になることも意識し始め、なるべく長く文章を打ったり、自分の持ってる豆知識とか、うちの作家さんとの上記のようなやり取りとか、色々打ってみているが、目標を4000文字として書いても、中々到達することは少ない。

それは、ロボの中での、飽きずに読んでもらえる文章の基準が、大体2000文字までと言うくくりがあるからである。

エクセルを使わなければならないと言うことは、「ライター体験記」的なもので知ったので、エクセルの本を読んで、分かりやすかったら買ってみよう。

エクセルと言うと、表計算とかが出来るソフトと言うイメージしかなかったが、文章を書くために使うこともできるのだね。

いざと言うときのために、色んな人の「ライター体験記」を読んでみて、勉強しなければ。

下調べは重要ですね。

そしてふと思い出す

うちの作家さんがお出かけをする時期が近付いている。これの下調べも重要である。

そして出かける前に、前髪を切って行ったほうが良いと思う。

そして宿で荷物を預かってもらえるかを聞いておいたほうが良いと思う。

そう言う事に対して、作家さん本人はのへーんとしているので、ロボの仕事が必然的に増える。

ネットにつないでるパソコンをロボが占領しているから、自然と仕事が回ってくると言えばそうだが。

心の綺麗な人達

いや、ロボの記事に暖かい応援をくれる人達が、「心が荒んでいる」と言うわけではないのです。

すさんでいるのはロボの心の中の一部であって、ブログ上とかでそう言う「ブラックロボ」が出現すると、フェアリーのような心の持ち主たちから嫌われるのです。

それは分かっているんだ。

エアリーでフェアリーでフェミニンで光り輝いていて…あ、あかん。ロボの住める世界ではない! でも、ロボのオーラは白いらしい。

白いので、何色にも染まることが出来ると言う特性のあるオーラらしい。

紫色のオーラの人と相性が良いらしい。

こんな、サビ猫のような…赤い毛が混じった黒猫のような、中途半端なロボだが、そのオーラ診断をするときも、「どうせ漆黒とか出てくるんだろ…」と思っていたのに、まさかの白だったので驚いたが、心の一部は荒んでいても、それも白いオーラが変色している部分なんだろうと勝手に納得はしています。

占いに興味は?

神社でおみくじを引いて、内容を確認しているくらいの「スピリチュアル」なら許せる。

オーラ診断くらいは面白半分で試してみるが、そんなに占いを重要視しないほうである。

何故なら、道に迷っていないから。イラストレーターになるか、ライターになるかも、まず「ロボの能力でその仕事が出来るのか?」と言う単純な壁を、なんとか乗り越えればいいだけである。

寒さをしのげるおうちがあって、ご飯が食べられて、暇つぶしも本業も頑張って、清潔な環境で路頭に迷わず暮して居られるだけで充分である。

だが、カラーボトルセラピーや、タロット占いを否定するわけではない。

「自分を知ることが面白い」と思えるのなら、何も悪いものでは無かろう。

だが、セラピストや占い師やヒーラー等に頼り切って、散在する金はない。

一回診断料3000円とかでスピリチュアルを突き詰めるくらいなら、その3000円でエクセルの教本が買える。

ちょっといいランチセットが食べられる。金が無いって良いことだね。

ちっこい幸せは、結構その辺にいっぱいある。

目標を持って進む方向も決まっている。

さぁ、前進するのだロボよ。4000文字まで後1000文字くらい。

今後は、内容が…薄まらないように気をつけながら、ブログで長文を打つ練習をします。

でも、第一記事は宣伝が主体なので、いつも通り2000文字くらいでさっくり読めるものを目指します。

そろそろ締めくくります

お正月も終わって、餅の在庫もあと3個になりました。一個足りない…。

餅を一個しか食べれないほうは、豆腐を2個食って良いことにしよう。

そんな程度の悩みしか発生しないと言うのが幸せなのでしょう。

これから仕事を探していくと言うわけで、色々大変なことも出てくると思うけど、〆切は守るイラストレーターかライターにはなりたいかな?

作家業が頻繁になるにつれ、現金収入がないと、貯金は目減りするからね。

「ほーふ」は、作家業についてだけだけど、年間目標としてはウェブでの就職(?)。

こうして計画を書き出してみると現実味を帯びるね。

在宅ワークになるわけで、運動不足にはなりそうなので、筋トレは欠かせないでしょう。

頑張ろうロボよ。そして頑張ってくれ、うちの作家さん。

三菱のBの鉛筆が、活躍するのを待っている。

おまけトーク

LuNa「なんなら、絵画用の鉛筆で描けばいいのに」

ロボ「書き心地がなんかしっくりくるんだよ」

LuNa「三菱のBが?」

ロボ「三菱のBが」

LuNa「ふーん。今日は4000文字到達できそう?」

ロボ「ちょっと難しいね。豆知識的なものも無いしね」

LuNa「知識に偏りが多いのか」

ロボ「この数年間、音楽づけでしょ? そりゃ、覚えてる知識も偏るよ」

LuNa「それもそうな。眠る前に餅食って良い?」

ロボ「餅の後で筋トレしてから眠ってね」

LuNa「アイアイサー」

ロボ「コールミー キャプテンクック」

LuNa「船長よ、最期はワニに食われるぞ」

ロボ「ワニか…。ワニ達が無茶苦茶ぎゅうぎゅう詰めのワニ園で甲羅干しをしていた光景を、すごく昔に見たことがある」

LuNa「養殖なら大人しいだろ」

ロボ「でも、奴等は条件反射で口を閉じるから、噛まれることはあると思う。それよりぎゅうぎゅう詰めのワニが不気味だった」

LuNa「ワニ詰まってるのか」

ロボ「生物として必要なテリトリーとかの意識なさそうな感じ」

LuNa「想像すると不気味だ」

ロボ「あ」

LuNa「どした?」

ロボ「4千文字超えた」

LuNa「おめでとう」

ではまた☆