狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

会話文はお好きですか?

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

空気がひどく乾燥していますね。

 

 

喉の乾燥で

起きること3回。お湯とか飲んで耐えてたけど、5時頃、印象的な絵の夢を見たところでギブアップ。

起きることにする。

本当に不思議な絵だった。グラフィックツールとかで作れば簡単に出来そうだが、人の手で描いたと言う画集の中に収められていた絵を見ていると言うシチュエーションだったので、「人の手ってすごいなぁ」と思ってた。

パンピザを2枚とドーナツを3個平らげたところで、再び眠くなってくる。

パンを食わないダイエットは、正月なので一時休止中。

眠い! 5時間弱しか眠って無いんだもん! そりゃ眠い! だけど眠ってると喉乾燥して辛い。

少しでも加湿になるかと思って、洗濯物を干してみたが、なんだか心もとない。

このうん十年生きていて、初めて、「空気の乾燥」と言うものに悩まされている。

除湿しなければならない状態で悩んだことはあるが、初めて加湿が必要になった。

それだけ、寒くて乾燥していると言うことだろうか。

銀世界

燃え尽きたよ…真っ白にな…。ではなく、リアルに外が積雪。これは寒いし乾燥するはずだわ。

雪の降る日は比較的暖かいとされているのだが、昨日の「室内で震えがくる寒さ」と、「その寒さに対抗しようとするエアコンの活動」により…喉が痛い。

あかん。ちょい眠りなおす。

一時離脱。

13時21分

2度目のおはよう。そして、パソコンの修理の予定を取り付ける。

ラスト一個のパンピザをゲットする。

今日は作家さんものびのび(←別に餅やチーズの話ではない)。

笹を食い飽きたパンダ

LuNa「なんしょっかなー」

ロボ「絵を描け絵を」

LuNa「うーん。ロボがバリバリ描いているから、今、絵って言う気分じゃない」

ロボ「明日、パソコンの修理の受付を済ませてくるから、パソコンが出来上がってくる頃にはデータを揃えてなきゃならないんだ。さぁ、今こそ締め切り前のバイタリティを発揮するのだ!」

LuNa「桃音モモさんの肖像画か…」

ロボ「おう。そのマテリアルがどうしても必要なんだ。幸い、ドライヤーがあるので、絵の乾燥にはそんなに時間が必要ないと言うことも分かっている」

LuNa「イメージははっきりあるけど、ガッシュでどう表現するかなんだよな」

ロボ「何もガッシュじゃなくても良いじゃないか。水彩での精密描写もできるだろ?」

LuNa「出来ないことはない。だけど…細かいよ?」

ロボ「ロボ達に金はない。能力を尽くせ」

LuNa「金があれば能力つくさなくても良いのか?」

ロボ「絵が苦手でも、グラフィックソフトである程度どうにかできる時代なんだ今は」

LuNa「世知辛いな…」

ロボ「確かに世知辛い。その逆境に筆と絵の具で反旗を翻すのだ!」

LuNa「今、君の中で流行ってるのな。反旗翻すの」

ロボ「なんか使いやすい語なんだ」

LuNa「うさっこららったについて反旗を翻すとなんになるんだ?」

ロボ「突然どうした。気でも触れたか」

LuNa「君の口癖じゃん。『そしてうさっこららった』って言って気分変えるの」

ロボ「口癖じゃないよ。『そしてねこっこららった』もあるから」

LuNa「口癖が増えただけじゃん」

ロボ「増えてないよ。うさっこは消滅したから」

LuNa「消滅したのか。じゃぁ、ねこっこららったに反旗を翻すと?」

ロボ「どうでも良いことにこだわるね」

LuNa「暇なんだ」

ロボ「絵を描け」

動かない芝刈り機と一緒に芝生を歩きたい人

LuNa「じゃぁさー、俺音楽再構築するの頑張るから、ロボが絵を描いて」

ロボ「やだ」

LuNa「何故?」

ロボ「ロボの絵はコミックタッチが強いから、肖像画には向かないよ」

LuNa「どうあっても、俺が楽をすることはできないのか」

ロボ「楽して儲けようと思ったら破滅時です」

LuNa「確かにな…で、なん桃音さん描けばいいんだっけ?」

ロボ「最低6桃音さん。写実、肖像、ファンシー等々」

LuNa「6枚か…それならなんとかなるか」

ロボ「それ前も言ってた。そして下描きだけして力尽きてた」

LuNa「一気に仕上げようとしなければ良い」

ロボ「そう言う事だね」

そしてベーコンの無いカルボナーラを作るようなことを考える

LuNa「最終的にはパソコンに取り込んで加工するんだろ?」

ロボ「最終段階では、データ化する必要はあるよ」

LuNa「写真にして取り込むときのクオリティとかも必要なのな」

ロボ「それはうちら専門分野じゃん」

LuNa「まぁそうだけど。表紙だけ桃音さんを描いて、中身は普通に抽象画…」

ロボ「表紙が桃音さんの時点で、みんなが期待してるのはめくるめく桃音さんの世界だよ。絵本が、表紙だけ真面目に書いてあって、中身文章だけだったらさみしいでしょ!」

LuNa「クオリティの向上か…」

ロボ「それが今回の目標です。アマチュアで許されるのは初参加の時だけだよ」

LuNa「俺らが食って美味いと思うものって、大体肉の無いものだからな…」

ロボ「なんて意味?」

LuNa「世の中に向けて発信するには、肉が必要だって事さ」

ロボ「メインが必要なのは、精進料理でも変わらないよ。屁理屈をこねてないで仕事をしよう」

LuNa「じゃぁ、一番簡単なのから始めてみる」

ロボ「どれ?」

LuNa「桃音さんの、手の絵」

ロボ「確かに簡単だな」

勉強したことを生かしましょう

ロボ「前回勉強したって言ってたじゃん」

LuNa「何を?」

ロボ「グラフィカルなアプローチに力を入れる、試聴コーナーにちゃんとCDを置く、音楽に関わっている人は大体前髪が長い」

LuNa「なんだその3大要素…特に3つ目は学ばなくても良いことではないのか」

ロボ「前髪はどうでも良いとして、グラフィックの向上と、試聴コーナーに置いても恥ずかしくないCDに仕上げるのは大切だと思う」

LuNa「なんか君、最近急にしっかりしだしたな」

ロボ「LuNaさんが正月ボケしているんです。デスクトップが壊れたショックからは立ち直ったんでしょ?」

LuNa「うん。やけ食いして」

ロボ「餅をやけ食いする程度ならまだ軽い。太らないうちにエネルギーを消費しましょう」

LuNa「パンピザもやけ食いしたよ」

ロボ「パンピザ2枚でやけ食いとは言わない。それは食事です」

デスクトップの故障により、まだ何にも新しい記事を上げられていない、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

音楽再構築、グラフィックの取り込みと制作、CDのデータ制作等々、デスクトップで行わなければならないことが詰まってる状態なので、ダムの放流を待っていて下さい。

ダムが決壊して真っ白に燃え尽きないことを祈っていてね☆。

では、See You Next Time! またね★