狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

投影する対象を間違えていますよ

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

描けたけど加工も発表もできないもどかしさ。

 

 

4コマ描けたよ

ひとつのやり取りが、ちゃんと4コマ内に収まったよ。

こんなのをどんどん量産して行けば良いのか。

こんなのって言っても、ブログ閲覧者さん方にはどんなのか見えないんだけどね。

軽く文章で紹介すると、漫画上のロボはスカルを被っています。お耳上までぴったりでヘルメットみたです。

ロボの目を描かなくて済むのでとても楽です。

服装は、もちろん黒衣のマントですが、細かい描写は面倒くさいので黒い塊として描いています。

作家さんのほうの描写は、3頭身キャラクターとして描いていた時と変わりませんが、時々目が「Φ_Φ」になります絵が細かくて瞳が描きにくい時とかに有効です。

基本は絵日記のスタイルで、フィクションは混ぜません。

だから、会話が無い時とかは「…」「…」「…」が続いて終わることもあるかも知れません。

二日目なんです

今年が始まって、既に2日目なのです! なんというスピードで地球は回っているのでしょうか!

と言うのはまぁ、置いておいて。

うちの作家さんが、「ギター弾きたいから起きてくれ」と言うのですが、ロボは眠いので無視して眠ってたんですよ。

作家さんは何分か置きに、「起きろー」とか「起きてよー」とか「起きなさーい」とか「起きて働けー」とか言いに来るんだけど、初日に自分がだらだらしてたから強く出れないらしい。

ロボは初日に働いてたもん。

ギターを弾きたくなったのは良いことだけど、ロボだって眠いんだい!

たっぷり眠ってから起きたら12時前だったぜ。

すごく…

日常のやり取りを書きたいんだけど、これ漫画のネタになると思うと…出し惜しんでしまう。

一時的にブログがつまんなくなったらごめんなさい。

作戦会議とか、ロングトークで成り立っている会話とかは、今まで通り会話文形式で書いていきます。

今日でもう2つくらいネタのストックが発生しました。

絵にするほうが間に合うかしらね。

ロボの外見的な問題

すごく不服なんだけど、ロボはどうやら、「恋愛に軽いタイプ」に見えるらしい。

「性的な事に興味がありそう」とか、「そーゆーことに軽そう」に、一部のあんぽんたん達の目には映るらしい。

高校の頃、既にウパニシャド哲学の研究をしていた図書館の虫に、なんという侮辱であろうか。

ロボが察するに、こう言うのが「他者への自己投影」と言うものであろう。

お人形に対して、小さな女の子が、「ごっこ遊び」をするのに近い。

対象が、お人形から生物になっただけである。

長い年月の間に、ウパニシャド哲学については忘れてしまったが、一部のあんぽんたん達は、たぶんこれからもロボの生活の周りには生存しするだろうから、一言で言って、「うざい」。

高校の頃の例をあげると、人命救助の練習で、人形に「マウス トゥー マウス」をする、と言う訓練があった。

人形の唇は、衛生のためにアルコール脱脂綿で入念に拭きながら、各班に分かれて訓練を行う。

少女達が、恥ずかし気に訓練を終え、ロボの番が一番最後に回ってきた。

そこで、とある女子が、「真打登場」と言ったので、

「ああ、こいつ等って、訓練より唇のほうに興味があると、俺が思っていると思っているわけな」と悟ったのである。

嫌味も含めて、ロボはまず人形の唇をベッタベタにアルコール脱脂綿で拭き、人形には「必要酸素量測定器」が取り付けられていたのだが、一呼吸で一瞬にその酸素量測定器をMAXまで振り切らせ、またベッタベタに人形の唇をアルコールで拭いて、訓練を終えた。

少女達の心理は、思春期の「芽生え」を、自分のものだと受け取りたくない、だからその辺で本読んでるちょっとデブで大人しい奴の心だって転換しちゃう★って言う、単純な乙女心である。

短く言うと、「萌えているのは私ではない」と思いたいわけよ、少女達は。

そう言う感情を「汚らわしい」と思うので、他人に責任転換して、そいつを否定することで、自分の中の「萌え」を否定してるわけ。

ロボは昔からどちらかと言うと内面的に少年だったから、少女的な「恋への憧れ」は持っていないのである。

もちろん、男性的な「芽生えって言うかもう抑えきれないスェクスィーへの願望」も、持ち合わせてはいない。

現在、しばしばいる「子孫を残すタイプではない個体」なわけよ。

どういう関係?

ここで、いつもみなさんが不思議に思っていることがあると思うのだが、あえて今まで伏せてきたことにちょっとだけ触れてみよう。

うちの作家さんとロボの関係である。

一言で言うと、「同居人」である。

クリエイターとアシスタントであり、飯を取り合って食う仲である。

食事中にバトルは起きないが、冷蔵庫の中で取っておいたものが、いつの間にか食われていることがあるので、ロボs家の冷蔵庫は安心できない。

お互い肉を食わないので、主に取り合うものは、チーカマである。

取っておいたロボのおやつのチーカマが無くなっていることは、今までも度々あった。

その代わり6Pチーズをロボ一人で完食してやった時もあったが、何故かロボが独り占めをすると怒られる。

取ってあるものは食っても良いのに、買って来てすぐのものは完食してはならんのか。

お前はナッツを独り占めするじゃないか!

「あ。取っておいたの? 要らないのかと思って」は聞き飽きたのだ!

この不当な圧政に反旗を翻してやる! 過激派になってやる! チーカマをありったけ買って来て、食いたきゃ呼吸困難になるまで食い続けろと、口の中にがつがつ押し込んでやる!

でも、そうするとロボの食べるチーカマが無くなる…。

取っておかなければ良いと言う結論に至った。所詮ロボはロボなのさ…。

チーカマのことを思い出したらお腹が空いてしまった。

豆腐でも食べよう。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

先日から書いているデスクトップの諸事象により、まだ何にもアップできてないけど、待っててくれ!

では、See You Next Time! またね★