狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

農耕なチーズかまぼこでも良いじゃないか

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

今日は作家さんが布団から出てこなかった。

物語を練っていたらしい

眠りながら物語を練っていたようです。

貧血で頭が痛くなった頃に起きてきました。

早く文章にしたいから、ブログをさっさと上げてくれと言われていますが、今書き始めたばっかりなんですけど。

ロボだって、ショックから逃げたいばかりに惰眠をむさぼってしまったのよ。

そんな13時42分。

買い出しに行こう

いつも通り、買い出しメモです。

油揚げ、ナッツ、6Pチーズ、チーカマ4袋、パックご飯、レタス、にんじん、大根、紅茶、コーヒー、コーヒーフレッシュチョコレート効果、サキイカと。

ジャンクフードが食べたくなる気持ちが分かる。

ロボs家のジャンクフードは油揚げだけどね。

サキイカもジャンクフードなのだろうか。

 チーズとサキイカを忘れる

ブログアップ前に出かけてしまったので、帰ってきた作家さんは6Pチーズとサキイカを買い忘れてきました。

チーカマとチョコレートは買い忘れるとロボが怒るのでしっかり買って来てくれました。

そして本人はナッツをすごく食べています。

16時07分、ナッツを完食しました。

LuNa「俺の今日の夕飯これでいいわ」と言っています。

ロボ分のチーカマ(2袋)のうち、1袋が、何故か「濃厚チーズかまぼこ」と言うもので、どうやら数が無かったから買って来たようなのですが、あんまり美味しくなかったです。

ロボ「のーこーちーずかまぼこ」

LuNa「全部伸ばすと馬鹿みたいだからやめなさい」

ロボ「何がのーこ―なの?」

LuNa「かまぼこかチーズのどちらかが味が濃いんだろ」

ロボ「ああ、のーこ―って、トラクターに乗るほうじゃなくて」

LuNa「なんだと思ってんだよ」(←ウケてる)

ロボ「のーこー違いだね」

LuNa「漢字を読め」

ロボ「漢字くらい読めるよ。のーこー…濃厚」

LuNa「…」(←何かショックを受けているらしいと感づいて黙っている)

ロボ「これ食ったら顔が濃くて厚くなったりするの?」

LuNa「どんな男塾だ」

ロボ「猫さんにあげられないね。顔濃くなっちゃうもんね」

LuNa「もう君の中ではそう言う設定なのな」

ロボ「…チーズが不味い」 

LuNa「お気に召しませんでしたか」

ロボ「不味いって言うか、くどい。レモン味のチーカマのほうが美味しい」

LuNa「レモン味のチーカマは高いんだよね」

(紅茶でOFFにしてリトライ)

ロボ「少し慣れた。慣れればこれはこれでありだね」

LuNa「安い舌の持ち主でよかった」

本名と法名

ロボ「さっきのチーカマ、クオックルクオさんにあげてきたい」

LuNa「くおっ…なんだって?」

ロボ「ロボの愛している猫さんの名前」

LuNa「そんなややこしい名前なの?」

ロボ「ううん。ロボのつけた法名

LuNa「死んでるの?」

ロボ「ううん。まだ生きてるよ」

LuNa「縁起でもないから生きてる間に法名をつけるな」

ロボ「うちで飼ってた猫の本名はクロニクルだった。ん? クロノクル? どっちか」

LuNa「実際はなんて呼ばれてたの?」

ロボ「くー」

LuNa「俺の別名義と被ってる」

ロボ「それ名付けてた時に気づいたけど、あえてツッコまなかった。喉カイカイしてあげようか?」

LuNa「カイカイするなら髪の毛にしてくれ。むしろブラシをかけてくれ。自前だと前髪が決まらない」

ロボ「不器用ですねー。だから、カットするときはコームを使えと言ってるじゃないか」

LuNa「春頃百均に行ったらコーム探してくる。それと、本名と法名は違うからな」

ロボ「こだわるね」

LuNa「こだわりとかじゃなくて…飼い主さんに嫌われるよ」

ロボ「ロボは猫さんに愛されたいの

LuNa「飼い主さんは猫さんの親みたいなもんだろ? 親御さんに嫌われたら、永続的に他人…いや、他猫のままだぞ」

ロボ「猫さんと愛の逃避行を…」

LuNa「何言ってんのお前」

お前呼ばわりされるときは、大体次に怒られる段階に入るので、ため息をついて作家さんのぼさぼさ頭をブラッシングするロボでした。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

作家さんにノートパソコンで出来る作業をしてもらおう。

では、See You Next Time! またね★